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今日、「花嫁の父」ていう柳葉さんが主演のドラマを5歳の娘・詩と一緒に見ました。
ストーリー自体はよくある話で、いかにも「感動しますよ」的な感じで、個人的には特に良くも悪くもなかったのに・・・・・・ ちょい、ウルッときたね。 この手の話に涙もろなったなぁ、と。 ホント、つくづく思うわ。 トシとったいうか、子供出来てからかなぁ。アカンわー。 と思って横見たら、詩も泣いてるし! 感動した? 5歳やのに。 さらに、布団に入って詩を寝かしつけようと添い寝してる時、 「うーちゃんも結婚したら、パパを置いてどっか行っちゃうかなぁ」 と言うと、詩が布団に潜り込んでシクシク泣きだしたのね。 曰く、「パパと離れたくない」らしい。 いやぁ〜、嬉しいじゃないの。 5歳だからこそ?の純粋さ。 ずっと、そう思ってて欲しいね。 父親のワガママかね。 |

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こんばんわ くじろうと申します。
娘さんの将来が楽しみですね。あたかも大人の話なのに、話に理解して泣かれていたと言うのは、これからの成長につながると思います。ただ、『うーちゃんも結婚したら、パパを置いてどっか行っちゃうかなぁ』と言う、質問。あれは、ちょっと、よくなかったんじゃないでしょうか。余計、娘さんを泣かせてしまったと言うか、さぞ、娘さんも心に響いたんですね。つつしむべき、発言だった気がします。最後に、素的なドラマだったと思うし、ラストシーンには感動して泣けました。朝から、いろんな人のブログへ訪問しているけれど、ラストシーンに泣いたって人。多かったみたいです。
2012/1/9(月) 午後 11:21
くじろうさん、貴重なご意見ありがとうございます。
わざとにイジワルな質問したんですが、5歳児にはあんまりだったかも、ですね。
親子の絆って素晴らしい!
2012/1/10(火) 午後 7:31 [ アーキン ]
再び、こんばんわ。くじろうです。マイページのコンテツをチェックしていたら、気がついたので、訪問しました。
娘さん。詩ちゃんって言うですね。いい名前ですね。正式な下の名前はわかりませんが、布団に入ってまで泣いていたと言うのは、僕も同じですね。テレビを消しても、話しが残像に残って、15分は涙が止まらなかったので・・・。では、また、訪問します。今日は有難う御座いました。
2012/1/10(火) 午後 9:46