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ちょっと見るのが遅くれたんですケド・・・
お仲間?のしらさんのトコで「ラ・セーヌの星」についての記事がUP
されてました。
その中に、ガンダム等でおなじみの、富野監督が関わる作品であるという
記述があり、長年、新・座・シティ市民であった富野監督と同じく、
現:新・座・シティ住民となったアイシャ♪としては、
「えぇ〜!そうだったのぉ?」と驚くと同時に、この事実?を
新・座・シティに紹介しなくては!と思い・・(笑)
で、そこにアニメ版のOPも付いていて、何人かの方が、よく口ずさむような
事も書かれていたので、私自身も懐かしく?なって、ちょっとチェックしてみるかぁ、というコトで、この演奏のご紹介?も兼ねて再記事にしてみました。
まずは、どうぞ・・・
実はコレを作った当時、ピアノの調律がかなり狂っていて(てか、弦が伸びちゃってて、音程が多少フラつき気味だった。。)「あちゃ〜」と思ったんだけど、
あの「おフランス訛り?の日本語」らしさが、或る意味、出るかなぁというコトで、そのままUPとなりました。
でも、今聴くと、作り直したい気もするなぁ・・・
ちなみに、余談ですが・・ダンナ☆のスマホの着メロは、この演奏のイントロ部が
使われてます。 たまに、私のそばでダンナ☆に電話が入ると、とてもミョーな
気分がするアイシャ♪であります。。
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なるほど!
あの、たどたどしい歌い方を表現するとはっ!
で、あの歌うたってたアレーヌさん。
ホントのフランス人で、フランスで録音したそうですね〜
2014/2/4(火) 午前 1:07 [ しら ]
「モノは考えよう」ですね (^ ^) これはこれで味があって好きですね〜
最近はアレーヌさんのバージョンが全然聴けないんで、嬉しかったです。
2014/2/4(火) 午前 10:23 [ こーじぃ ]
*しらさん
いえいえ・・あれを表現しようとは・・てか、本来は逆に、えらくムズカシイ話になるので〜、偶然の産物というか、ケガの巧妙?でちょーどヨカッタ・・と。
アレーヌさんがフランス人なのは知ってますけど・・
わざわざ、おフランスで録ったとは、ちょっとビックリ!です。
歌とは異なり、合いの手のフランス語は、イントネーションばっちり!でしたね。(って、当たり前か・・)
2014/2/4(火) 午後 4:50 [ アイシャ♪ ]
こ〜じいさん
まあ、そのユレ(ズレ)ぶりが、ちょっとレトロな味を出してる感が、自分でもあります。。
ただ、歌以外の所は、作り直したい気も一抹しますね。
今は、ミッチー版とかが主体になりつつあるんでしょうかね・・
2014/2/4(火) 午後 5:03 [ アイシャ♪ ]