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脱原発活動 ワン ツー スリー
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そのⅠ 先日、彦根・愛知・犬上原発のない社会をつくる会は、福島であえぐ人々の苦難のドキュメンタリー映画
アメリカの映画監督が撮った「A2-B-C」映画会と避難ママ 森松明希子 トーク を開催した。
福島の18歳以下(36万人)の甲状腺検査(超音波)の判定ステージ
A1・・・異常なし
A2・・・甲状腺にのう胞、しこりを認める
B・・・血液検査、細胞検査が必要
C・・・甲状腺がん(現在 100人を超え、50人が手術、数人が肺などに転移している)
このがんの一般的発症率は100万人に2人
会場いっぱいの人が来てくれた。
子供二人を連れて大阪で避難生活を送る森松明希子さんの涙のお話し、会場もみんな胸がいっぱい。 その2 昨日、県内で活動する3団体と一緒に三日月知事あて要望書を提出した。
いよいよ高浜原発に急を告げてきた。
3団体は、大津市 「さいなら原発・びわこネットワーク」
東近江地域 「脱原発をめざす市民の会」
「彦根・愛知・犬上原発のない社会をつくる会」
3紙が掲載してくれた。
知事の日程が取れず、県防災危機管理局 原子力防災室長 中山義彦氏に手渡す。
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原発の再稼動を次々決めて行きますね、あの福島の原因もはっきりしない内に、良くこんな事が出来ると思います。
2015/2/4(水) 午後 9:37
今、福島であらたな不安が押し寄せていますね。
子供たちの「甲状腺がん」が112人!
チェルノブイリでも見なかった世界史上の異常事態です。
自然の発症率は、100万人に2人。
2015/2/7(土) 午後 10:51 [ むらニャンのあんにゃ・もんにゃ ]