山ってなんでいいの?

♪山歩きができることに感謝して ♪

山歩き2013

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H251231日(火)〔No600〕 金華山(67回目)
 
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毎年恒例となった今年のしめ登山で金華山へ。馬の背から登り百曲がりで下りた。
 
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いつも, 根っこはすごいなぁと思う。
踏まれても, 「痛いなぁ, コノヤロ〜」なんて言わないで, ただそこにいる。
 
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時には岩を包むように伸びる。
 
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おっ, ツクバネの実。明日はお正月。何年も羽根突きの光景見ないねぇ。
 
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入り乱れ。
 
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これは右の岩が巨大で左がメインのようだが, ようバランスとってるね。
 
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こちらは取っ手になっていて黒光りしている。
ということで, 今日はいつもより根っこを直接踏まないように歩いた。
 
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かすんでいて御岳山は見えない。
御嶽神社と閻魔堂に今年のお礼をしてきた。
 
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陽に当たって気持ちよさそうなモチツツジの葉っぱ
 
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タマミズキが鮮やかな赤を見せていた。
H251222日(日)〔No599〕 百々ヶ峰(91回目)
 
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久しぶりに三田洞側から。テラスを連れて。
 
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冬は特に木漏れ日がまぶしい。
 
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三田洞展望広場から見た中央の舟伏山。この秋は行けなかった。
 
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赤い実がいっぱい。
 
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少し雪が残っていた。
 
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山頂からの眺め
 
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ランチ場所近くのヒカゲツツジの芽
 
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おなじみのソヨゴの実
 
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こちらも赤い実をつけて
 
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とてもおいしそうでないヒサカキの実
 
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モチツツジの葉っぱ  図鑑に「半落葉」とあるけど, ちょうどこんな感じ?
でも「半落葉」とは, 気温などの条件によって, 落葉することもあるということらしい。
 
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見通しのよい冬の林
 
H251215日(日)〔No598〕 弥勒山(11回目)
 
昨年4月以来とは, ひさしぶりだねえ。今回も道樹山〜大谷山〜弥勒山コース
 
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重いものを持ち上げるとき気をつけなくちゃいけないのは, どこだ?
腰だ! というわけで
コシダの繁る道をコシハダイジダ, コシハダイジダと唱えながら歩く。
 
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このヒノキたちを見ていると, なんだか今の子供たちを連想してしまう。
お日さまをしっかり浴びてわんぱくなやつ, 少なそう。
 
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このコースずっと階段が続く。 人生は階段を上りゆくがごとし。
 
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落ち葉の道はいいなぁ。
けど, 落ち葉一枚一枚にもそれぞれの人生ならぬ葉生があって
 
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どれも思いっきり光合成にいそしめたやつばかりじゃなく
雨だと思ったら, またか, 鳥のやつめ, とフンガイすることが多かったやつ
いい気持ちで眠っていたら, あ痛たっ, おなかのあたりを虫にかじられちゃったやつ
ちょっとちょっと, もう少し離れててよ, と隣の葉っぱがよくぶつかってきてイライラし通しのやつ
 
みんな, それぞれせいいっぱい生きたんやなぁ
そうして今は我々の足を守ってくれて
そして土に還っていくんやなぁ  などとちょっと感傷的になっていると
 
あれっ, お母さんはすでに50メートル先をスタスタ歩いているのであった。
 
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松葉たちのじゅうたん。フワフワ
 
下山後, 小牧の市民四季の森に行ってみた。
 
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子ども動物園にパターゴルフ場, ディスクゴルフやこのソリすべり, 一日遊べそう。
 
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展望台もあり, らせん階段で上る。
 
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展望台から見た右が道樹山, 左が弥勒山
H25128日(日)〔No597〕 明王山(21回目)
 
迫間不動駐車場で車を降りて, 空気の冷たさに冬を感じる。
今日はいつもの逆コース, 関へ抜けるトンネルの上からスタート。
 
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アラカシのどんぐりが残っていた。この木には他にもいくつか残っていたが, 親離れできてないのか, 親が離さないのか?
 
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こちらのウルシは小さいながらもいっちょうまえに紅葉している。
 
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迫間城跡で御岳山を眺めて, 東へ。 あ〜かゆいかゆい。
 
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北の尾根から猿啄城駐車場にいったん下りるコースにする。南の尾根。
 
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上昇志向の強いタカノツメの樹形
 
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北の尾根歩きもけっこう長い。やっと猿啄城見える。
 
いったん下山して, 猿啄城までの急坂をはぁはぁ言いつつ登ったら, お昼時ということもあって満員状態。
 
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明王山方面に少し行ったところでこの景色を見ながら, ぽかぽかお陽さま浴びてランチ。
 
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そこにあったソヨゴの実。今年のソヨゴは実がよくついているようだ。
 
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タカノツメの黄葉も今年は見納めかな。
 
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明王山から御岳山や乗鞍岳がきれいに見えた。
 
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南には名古屋駅前のビルの右手にキラキラ光る, あれは伊勢湾。
 

天王山の紅葉

H25121日(日)〔No596〕 天王山(538m 15回目)
 
この時期は初めての天王山。大矢田神社のモミジ残ってるかな?
コースは, 登り御手洗Bコース, 下りAコース
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Bコースから登るのは初めて。Bコース登山口というべき所に大きな落ち葉がいっぱい。
 
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これカジカエデ。あまり見た記憶がない。
 
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それにこんなに巨木になってる。この辺りの主。
 
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登るにつれ, いろんな落ち葉が。これはウリカエデのだと思うけど, どれも穴が開いている。
まわりの葉と比べても穴が多い。よほどおいしいのだろうか?
 
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シロモジきれいだなぁと思ったらダンコウバイだった。この近くたくさんあるみたい。
 
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これはミツバカエデ?あばたバージョン
 
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思いのほか紅葉が楽しめ, 立岩へもすいすい。
 
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ヤマツツジ?光を透かしてワインレッド
 
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ドウダンツツジの黄色や赤も楽しみながら山頂へ。その近くにこれはアブラツツジ?
紅葉に加え, 実たちも目を楽しませてくれる。
 
風もなくお日さまをたっぷり浴びながらランチもできた。
 
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タカノツメでしょうか, こんな黄葉や
 
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ネジキなどの紅葉をいっぱい楽しめた。
 
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大矢田神社の紅葉は, 階段を上って本殿近くが見ごろ。駐車場周辺はほぼ終わり。

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