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このコーナーは、ギター好きな私が個人的に気に入ってるギターリストや ボーカルがメインだけど実はギターが凄いとか、あまり観たことが無い ギター演奏が観れるコーナーにしていきたいと思います。 第一回目はやはり、タイトルの通りジョージ・ハリスンの This Guitar (Can't Keep From Crying)です。 今回は、1975年「Extra Texture」からの ギターがかっこいい♪バージョンです。 こちらは、言わずと知れたビートルズの名曲ですね! ちゃんと動いてギターを弾いているのが観れます。 右の奥にはエリック・クラプトンもしっかり弾いてます。 (二人とも髭もじゃですが、かなりり若いです) よく観ると後ろでリンゴ・スターもドラム叩いてます。 ここに、ジョージとクラプトンの関係とギターについての
面白いコラムがあるのでもし良かったら覗いてみてください。 ↓【第6回】エリック・クラプトンの57年製レス・ポールと、ビートルズ『ホワイト・アルバム』(1)〜(4) ギターマガジン-細川真平コラム-GENTLY WEEPS |

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クラプトンと一緒って 何の時の映像なのですか?
この曲も名曲ですよね。。
ビートルズはほとんど全部が名曲ですが(苦笑)
アルバムの中では
「ラバーソウル」「アビーロード」が結構好きです☆
2009/9/6(日) 午後 8:17 [ - ]
映像は『バングラデシュ・コンサート』
(原題: The Concert for Bangla Desh)です。
1971年12月20日に発表されたジョージ・ハリスン主催の
チャリティ・コンサート『バングラデシュ難民救済コンサート』
を収録したオムニバスのライブ・アルバムです。
1972年度のグラミー賞の年間最優秀アルバム賞を記録したそうです。
日本では1972年2月21日にシービーエス・ソニーレコードからリリースされました。
この事について、興味深い話が読めますので、上の追加した
コメントの『ギターマガジン-細川 真平コラム-GENTLY WEEPS]』
を一度読んでみてください。
2009/9/7(月) 午前 5:28