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この曲『When the Stars Go Blue』はもともとWhiskeytown(1994–1999)のバンドのメンバーだった、Ryan Adamsが2001年に出したセカンドアルバムの中の一曲で、2002年にThe CorrsがU2のボノとカバーでデュエットしたのが有名です。 しかし、曲の感じにあっているのは、このKurtとVenkeではないでしょうか? Kurt Nilsen (クルト・ニルセン) ノルウェーのロックアーティストで、年齢は1978年生まれの30才。 2003年にノルウェーのアイドル誕生番組「IDOL」で優勝した後、2004年元旦にアメリカ、イギリスを含む初代アイドルを集めて世界のアイドルを決めました。番組の名前はWorld Idol。アイドルにしては、はっきり言ってルックスが良いとは言えませんが、このコンテストで、U2のBeautiful Dayを披露。そのパフォーマンスの良さと素晴らしい歌唱力、ボノに少し似た低音の魅力的な歌声で、(カントリーの大御所、ウイリーネルソンにもかなり影響受けてそうですが、、、。)テレビの視聴者から多くの票を集め米国のケリー・クラークソンや英国のウィル・ヤングを押しのけ優勝しました。 Venke Knutson (なんと読むのでしょうか、、、。) こちらの彼女も同じくノルウェーのロックアーティストでシンガーソングライターです。年齢もクルトと同じ30才ですがかなり可愛いですね。その他は余り詳細はわかりませんが、デビューは2003年で、デビュー曲"Panic"、2004年にはアルバム"Scared"を出し、2005年にはこの曲が入っている"Places I Have Been"を、また、2007年には"Crush"を出しています。 こちらは、大人の薫がしてまた素敵です。The Corrs & Bonoで『Live 8』 ロンドンのハイドパークからの映像です。 The Corrs & Bono - When the Stars Go Blue (Live 8) LIVE 8(ライブ エイト)とは、2005年7月2日に世界中で同時に行われたチャリティー・コンサートである。 2005年7月6日からのG8首脳会議に向けて、アフリカ支援を訴え、貧困にあえぐ人々に対する債務の帳消、支援金額の倍増、公正な貿易ルールの実現を求め、開催された。各都市で何百万もの観客がつめかけた。 東京、ロンドン、フィラデルフィア、パリ、ローマ、ベルリン、トロント、ヨハネスブルグ、エディンバラ、モスクワの8都市で行なわれた。 また、1985年に行われた「ライブエイド」と同じく、アイルランドの歌手ボブ・ゲルドフが提唱し実現した。 |

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それぞれに良い感じ(人´∀`)♡
今から病院だからまたゆっくり聴きに来るね〜♪
2009/9/4(金) 午前 9:38
気をつけてねo((=゚ェ^=))♡
私も今から特定健康診査(※内臓脂肪症候群)単純に言うとメタボ検診です。ついでに、肝炎ウイルス検査もしてきます♪
2009/9/4(金) 午前 9:52