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			<title>輪隣人のトホホ日記</title>
			<description>豊橋競輪場の隣に住み、自転車を愛する保険代理店のトホホ日記。
人生は思うようにはならないもの。トホホの毎日ですが、人生の哀歓を感じて共感してくれる人もいるかと思います。</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/aiukeirin45</link>
			<language>ja</language>
			<copyright>Copyright (C) 2019 Yahoo Japan Corporation. All Rights Reserved.</copyright>
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			<title>輪隣人のトホホ日記</title>
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			<description>豊橋競輪場の隣に住み、自転車を愛する保険代理店のトホホ日記。
人生は思うようにはならないもの。トホホの毎日ですが、人生の哀歓を感じて共感してくれる人もいるかと思います。</description>
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			<title>大垣市の商店街でチンドンの大集合</title>
			<description>商店街がチンドンを呼ぶことがめっきり少なくなった平成の時代に、この６月６日、大垣市の商店街が大阪のちんどん通信社２２名をよんだ。&lt;br&gt;
富山、一宮などのコンクールで全国のチンドン屋さんが集合することはあっても、一つのチンドンの会社として２２名の規模は通信社にとっても初めてのことらしい。&lt;br&gt;
当日は初夏のすがすがしい晴天の下で、ステージショーから、ゆったりとした街廻りまでを楽しむことができました。&lt;br&gt;
当日は、宮杯の決勝日だったので、直ぐ近くの大垣競輪場を訪ねたかったが、チンドンに最後まで追いていったので、発走時間に間に合わなく断念した。　ああ、残念。&lt;br&gt;
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&lt;br&gt;</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/aiukeirin45/61865430.html</link>
			<pubDate>Fri, 11 Jun 2010 22:53:57 +0900</pubDate>
			<category>その他音楽</category>
		</item>
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			<title>深谷知宏選手　「まちのかお」続き</title>
			<description>&lt;div align=&quot;center&quot;&gt;&lt;img src=&quot;https://blog-001.west.edge.storage-yahoo.jp/res/blog-4d-2d/aiukeirin45/folder/171154/36/61865136/img_0?1276263155&quot; alt=&quot;&amp;#x0030a4;&amp;#x0030e1;&amp;#x0030fc;&amp;#x0030b8; 1&quot; class=&quot;popup_img_949_684&quot; style=&quot;&quot; width=&quot;560&quot; height=&quot;404&quot;/&gt;&lt;/div&gt;
&lt;br&gt;</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/aiukeirin45/61865136.html</link>
			<pubDate>Fri, 11 Jun 2010 22:32:35 +0900</pubDate>
			<category>クラシック</category>
		</item>
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			<title>深谷知宏選手（９６期）が豊橋の顔に</title>
			<description>先の宮杯で先行日本一に名乗りを上げた深谷知宏選手。&lt;br&gt;
先月の豊橋市広報の表紙を飾りましたが、今月はフリーペーパー「ちぎり」の連載企画「まちのかお」に取り上げられました。&lt;br&gt;
豊橋市の約１０万世帯に配布されるので、日頃競輪に興味のない市民も競輪への興味を持つ機会になるのではないでしょうか！&lt;br&gt;
やはり、どの世界でもトップに近い人でなければ訴える力を持ちません。&lt;br&gt;
深谷選手の実績が「まちのかお」、いや、いずれは「くにのかお」になる日も近いことを期待する。&lt;br&gt;
&lt;div align=&quot;center&quot;&gt;&lt;img src=&quot;https://blog-001.west.edge.storage-yahoo.jp/res/blog-4d-2d/aiukeirin45/folder/171154/59/61865059/img_0?1276262824&quot; alt=&quot;&amp;#x0030a4;&amp;#x0030e1;&amp;#x0030fc;&amp;#x0030b8; 1&quot; class=&quot;popup_img_949_684&quot; style=&quot;&quot; width=&quot;560&quot; height=&quot;404&quot;/&gt;&lt;/div&gt;
&lt;br&gt;</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/aiukeirin45/61865059.html</link>
			<pubDate>Fri, 11 Jun 2010 22:27:04 +0900</pubDate>
			<category>その他ギャンブル</category>
		</item>
		<item>
			<title>「冤罪Ｆile」３号が発刊されました</title>
			<description>「冤罪Ｆile」３号が発刊された。創刊号の売れ行きは書店の平積みが早いペースで低くなっていたので売れてる実感を持った。しかし、２号の在庫の減り方は遅かったので、果たして３号が発刊されるのか不安があった。しかし、予定通り８月１日に発売され、とりあえずは安心。&lt;br /&gt;
現在は季刊だが月刊になることを期待したい。そもそも、冤罪がテーマの雑誌が創刊されること自体、如何に我が国に冤罪が絶えることなく、むしろ痴漢冤罪事件が続き、映画にまでなるように、現代的な冤罪が増加してきていることを象徴する。&lt;br /&gt;
大学のゼミでは刑法総論を学び、訴訟法をかじる中で、冤罪は戦後の政治的な混乱の中で共産勢力を陥れるためのフレームアップによる冤罪と理解していたが、依然として自白偏重の捜査手法が変わらないことに憤りを覚える。私の学生時代、豊橋母子３人殺しで冤罪に貶められた青年を救う会に所属し捜査の実体を学び、学生としてできるだけの運動を行った。そして、自白に任意性が無いとの一審で灰色判決がなされた。それに対して検察は控訴をしなかった。これは完全にシロと言えるべき判決だと評価をする。しかし、警察・検察は謝罪をしない。&lt;br /&gt;
私も、いわれなき事件で任意同行を供用されたら、果たして絶えることができるだろうか。拷問にならない拷問を行うことは警察にとっては簡単なことだ。何時間も耳元で怒鳴る。何時間も立たせる。この暑い季節ならエアコンを切って長時間質問を繰り返す。奥さんも離婚をしたいと言っている。母親も泣いているぞ。まあ、いくらでも方法がある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
少しでも冤罪の実体を世に知らしめ、国民の監視の目を強くするためにもこの雑誌の発刊が続けられるよう協力したい。</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/aiukeirin45/42745575.html</link>
			<pubDate>Sun, 10 Aug 2008 15:14:24 +0900</pubDate>
			<category>事件</category>
		</item>
		<item>
			<title>松本サリン事件　河野さんの奥様が逝去</title>
			<description>松本サリン事件において当初、被疑者扱いの冤罪被害者河野義行さんの妻澄子さんが亡くなられた。&lt;br /&gt;
つい先日、この冤罪をテーマの映画を見たところなので、より河野さんの無念さを想う。&lt;br /&gt;
淡々と語る様子からは感じられないが、河野さんは本当に強い意志の人だ。警察の執拗な事情聴取で決して虚偽の自白をすることもなく、その強い意志を支えたのが澄子さんへの想いと愛情であったとのこと。それは、澄子さんの河野さんへの愛情が、自白の強要から河野さんを救ったともいえる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
警察が自白を強要する手口のパターンであるのが、被害者を孤独に追いつめることだ。「家族も友人もお前のことを見放しているぞ」「おまえのと一緒にいた友人も、おまえがやったと言っているぞ」。「会社も、クビにするそうだ」。家族・会社から見放された冤罪被害者は精神的に追いつめられ、警察官に迎合してしまい、虚偽の自白をしてしまう。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
澄子さんは河野さんが虚偽の自白をしなかったことで、河野さんへの最大の愛情を示して逝かれたと想う&lt;br /&gt;
。ご冥福をお祈りします。</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/aiukeirin45/42744768.html</link>
			<pubDate>Sun, 10 Aug 2008 14:43:18 +0900</pubDate>
			<category>事件</category>
		</item>
		<item>
			<title>優れた法廷映画「告発」　ケヴィン・ベーコン主演　</title>
			<description>アルカトラズ刑務所の囚人虐待事件を追及する弁護士と、刑務所内で殺人を犯す被告人のスリリングな人間関係を描いて成功している。法廷映画としても楽しめる。&lt;br /&gt;
最悪環境の独房で数年間に渡り幽閉されたら、完全に人間性を喪失する。&lt;br /&gt;
これは冤罪の構造に繋がる。長期にわたり警察留置所の代用監獄に閉じこめ、自白を迫れば、どれほど意志の強い人間も虚偽の自白をしてしまうだろう。</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/aiukeirin45/42450285.html</link>
			<pubDate>Sun, 03 Aug 2008 18:47:02 +0900</pubDate>
			<category>その他音楽</category>
		</item>
		<item>
			<title>「セイブ・ザ・ワールド」　マイケル・ダグラス主演</title>
			<description>コメディータッチで楽しめるスパイアクションの佳作。&lt;br /&gt;
バートバカラックの雨に唄えばが流れる印象的なシーンがあるが、これはレッドフォード、ニューマンの「明日に向かって撃て」のパロディ。あの自転車のシーンをすぐに想い出すのは、やはり中年のおっさんの証拠だろうなあ。</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/aiukeirin45/42447907.html</link>
			<pubDate>Sun, 03 Aug 2008 17:36:08 +0900</pubDate>
			<category>映画レビュー</category>
		</item>
		<item>
			<title>「日本の黒い夏　冤罪」熊井啓監督</title>
			<description>いわゆるオウム教団による松本サリン事件で冤罪被害を被った河野義行さんを描いた作品。&lt;br /&gt;
戦後６０年を越えた日本で未だに冤罪が絶えない現実と、捜査機関に迎合し冤罪を生み出すマスコミの構造を、教条的ではなく、高校生が、当時実際に取材に当たったマスコミの人間を取材する過程で、マスコミ人として自分の言葉で語らせたことがこの映画を成功させた。&lt;br /&gt;
私自身の記憶を遡ると、事件翌日の朝刊を見て、旧陸軍が埋蔵した毒ガスが地下工事等により噴出したのかと考えた。&lt;br /&gt;
その後の報道でも河野さんが実行者のように表現されていたが、素人があれほどの被害をもたらすガスを抽出できるのかと最後まで疑問に感じた。これは何らかのテロ、おそらく過激派がアジトでガス製造を失敗した可能性を疑った。７０年代には過激派がアパートで爆弾製造を誤りアパートを全壊させた事件もあったことから連想だ。&lt;br /&gt;
その後、オウムの犯行が究明されなければ河野さんは逮捕された可能性もあった。もっとも、起訴できるほどの証拠と供述を得ることは不可能だった思われる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
さて、雑誌「冤罪ファイル」が刊行されるほど冤罪が多い現代の日本。私の住む豊橋では３０年以上前に「豊橋母子放火殺人」での冤罪があった。そして、本年中に最高裁の判断がある思われる「豊川幼児殺害」。豊川事件は唯一の証拠が自白のみであり、それも一審の罪状認否で被告は否認をし、さらに判決も無罪であった希有な例である。&lt;br /&gt;
それが、高裁では自白に任意性がないと言えない。ようするに「やっていない人間が、やったというわけがない」と裁判官が判示した。&lt;br /&gt;
おい、裁判官を全員、研修でよいから取調室に入れ、刑事が裁判官に自白の強要をさせるトレーニングをさせろよ。</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/aiukeirin45/42265712.html</link>
			<pubDate>Wed, 30 Jul 2008 13:08:17 +0900</pubDate>
			<category>その他音楽</category>
		</item>
		<item>
			<title>「メゾン一刻」　伊東美咲主演</title>
			<description>優柔不断な主人公に惚れる管理人の伊東美咲。どちらも、その思いをストレートに表現できない。電車男と同じパターンだ。でも、そこが純愛を見つけることが難しい今の時代にピタリとはまる。惚れ続けて何年も告白できない男。しかし、美咲はいつまでも告白してくれることを待っている。そして、男は自分の進む道を見つけ思いの丈をぶつけて二人は結婚する。&lt;br /&gt;
さて、ドラマを見終わり我が高校生の娘のひと言で夢から覚めた。&lt;br /&gt;
「私ね、私より頭の悪い人とか、おたくとか、お金持ちでない人なんかと結婚したくない。」&lt;br /&gt;
ああ、そうだよね。親としてもそう思うもんね。</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/aiukeirin45/42185040.html</link>
			<pubDate>Mon, 28 Jul 2008 20:17:56 +0900</pubDate>
			<category>映画レビュー</category>
		</item>
		<item>
			<title>西尾まつり　ちんどんわくわくフェスティバル</title>
			<description>&lt;img src=&quot;https://blog-001.west.edge.storage-yahoo.jp/res/blog-4d-2d/aiukeirin45/folder/1758565/29/41852529/img_0?1216604315&quot; width=&quot;560&quot;&gt;&lt;br /&gt;
&lt;img src=&quot;https://blog-001.west.edge.storage-yahoo.jp/res/blog-4d-2d/aiukeirin45/folder/1758565/29/41852529/img_1?1216604315&quot; width=&quot;560&quot;&gt;&lt;br /&gt;
西尾まつりの前夜祭に行ってきた。三河の小京都と呼ばれる西尾市。老舗が並んだ商店街は格式のある立派な店構えの呉服屋もあり、古くからの味噌醸造元もある。町並みは大正時代、都市計画により整備されたとされるだけあって、いわゆる碁盤の目状で、駅前の道幅も余裕があり、今に至っても当時の街作りを担った人の叡智を感じることができる。&lt;br /&gt;
ここで西尾まつり前夜祭としてチンドンショーが開かれ、全国から代表的なチンドン屋さんが集まった。こうして、全国レベルでチンドンが集まるのは、富山と萩原のコンクール、チンドン博覧会を除いては西尾が最大規模だ。これは西尾在住のチンドン業界のタニマチが、ここ数年西尾の発展のためにチンドンを呼ぶことに力を入れているからだ。&lt;br /&gt;
その様子を書いておきます。</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/aiukeirin45/41852529.html</link>
			<pubDate>Mon, 21 Jul 2008 10:38:35 +0900</pubDate>
			<category>その他音楽</category>
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