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雨季や夏季とは違って明らかにMartin D-35とD-45の音色が格段に良くなってきました。 低音はずっしりと重く、中音は粒立ちが良く、高音はどこまでも煌びやかに鳴ります。 アコギの音色が良くなるという事は空気が乾燥してきたと云う事でしょうか。 一年の内で晩秋の頃が一番アコギにとって良い環境だと思います。 これからはさらに気温が下がり、空気も乾燥します。 トップの割れやネックの反りに注意しなければなりませんね。 僕はギターのコンデションで季節を感じます。 これから寒くて苦手な冬がやって来るんですねぇ。 ・・・・いやだなぁ。
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ギターにとってはいい季節、人間にとってはウィルスが活気づく季節なんですね。
12月の千住真理子さんのコンサートに行きます。
ヴァイオリンにとっても乾燥気味はコンディションバツグンでいい音が聴けそうですが咳を我慢するのはたいへんですね。
2013/11/13(水) 午後 8:42
千住真理子さん、ググってみたら彼女の弾くヴァイオリン、ストラディバリウスなんだそうです。兄、ストラディバリウスの音色が生で聴けるなんて貴重な機会。咳をするのも我慢して演奏を堪能してくださいね。
2013/11/14(木) 午後 6:20
こんばは。
寒くなってきましたね、乾燥しすぎに気をつけなくてはいけません。
最近はギターを弾きやすい時期が短くなったように思います
2013/11/16(土) 午後 8:09 [ m ]
みやさん、こんばんは。1年の中で今頃が一番アコギの音色に落ち着きがある様に思えます。確かにギターが弾きやすい時期が短くなったかもしれませんね。日本の気候が亜熱帯化したせいかもしれません。僕は今年ギター用に加湿器を導入しました。あまりギターの保管に過保護・神経過敏にならない様にしてきましたが、やはり過乾燥は気になります。
2013/11/18(月) 午後 11:21