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| ◆1995年 阪神淡路大震災 小渕健太郎 今井美樹 太陽のメロディー |
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口蹄(こうてい)疫の問題で苦しむ宮崎県を応援しようと、人気デュオ「コブクロ」の一人で、宮崎県出身の小渕健太郎さんが、同じく同県出身の歌手、今井美樹さんと歌う応援ソングを作り、その収益金をすべて寄付することを公式ホームページで明らかにした。タイトルは「太陽のメロディー」
今日で阪神淡路大震災から16年が過ぎて流れました。
大変な災害でした 友人お母さんが亡くなったり 火事で家が全焼したり
僕の友人知人も被害にあっているのでよく覚えています。
亡くなられた方には ご冥福をお祈りいたします。
被災地の訪問
皇族の地方公務には意味がある。私は阪神大震災経験者。避難所でじっと座っていたら、明日天皇皇后両陛下がいらっしゃるという話を聞いた。マスコミの無神経取材攻勢につかれきっていたし、こんな時になんだよ…と半ば腹立たしく思っていた。両陛下がいらして、私は自分のスペースで座ってた。そうしたら、うつむいた視界に、細い膝頭が目に入った。顔を上げたら、ものすごく優しそうな、でも悲しそうな笑みを浮かべた皇后陛下がいらした。『ご家族はご無事でしたか?』と言われ、『妹が…』と答えたら、言葉が続かなかった。妹は、目の前でゆっくり崩れていく
建物の下敷きになった。すると、皇后陛下が柔らかく私の手を包んでくれて、『どうか、しっかり生きて。がんばってね。しっかり生きてね』と仰った。お声が震えていらして、まともにお顔をみることは出来なかったけれど、涙ぐんでおられたようだった。あの手の温かさ、優しい気品のある声は、 すさみきった心になんともいえない力をくれたと思う。今でも忘れない。
| ◆オマケ:阪神淡路大震災復興支援 涙の別れ |
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