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碓氷峠の信越本線廃線跡に行ってきました。 |
関東地方の鉄道
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テレビ放送で秩父鉄道の事故が報じられていましたので、秩父鉄道のホームページで調べてみました。 |
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今日は、親戚の子にせがまれて(?)秩父へ行ってきました。
親戚の子から、「ここ数日間、深夜に"あの日見た花の名前を僕達はまだ知らない。"というアニメが再放送 されたので、アニメに描かれている場所に行ってみたい」とお願いされました。
ちょっと寄り道をしてSLも撮影させて頂きました。
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群馬デスティネーションキャンペーンも終了してしまいました。 |
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5月14日(土)、秩父鉄道の広瀬川原車両基地へ、"秩父鉄道・わくわくチャリティーフェス"に行ってきました。
長蛇の列に並んで記念グッズを買うわけでもなし、C58蒸気機関車の写真を撮りたいわけでもなく、「自分は何でフェスタへ行くのだろう?」と思ってしまいます。 「人が行くから、自分も行ってみる」ことしかないみたいです。 旧型機関車や、C58を楽しそうに撮っている人たちの写真を撮影してきました。 そうは言っても、ついつい、人の入っていないC58の写真を撮るシャッターチャンスを狙ってしまいました。 またまた、このようなことを書くと鉄道ファンの方々に叱られそうですが、C58を撮影しようとシャッターチャンスを10分ほど待っている方たちがいました。
秩父鉄道の担当の方が、見かねて、シャッターチャンスを作ってくれました。 一人の青年がC58の近くで撮影していたので、何人もの鉄道ファンは青年の撮影が終わるのを待っていたのです。 青年は写真の撮影が終了すると、その場で撮影したデジカメの画像を確認しだしたのです。 その画像が気に入らないらしく、また撮影を開始しました。 磐越西線の「SLばんえつ物語」号は、途中の駅に停車すると、ご家族連れがC57の前方で記念写真を撮っています。
時々、そのご家族連れも一緒にC57を撮影させて頂いております。 どうしてもC57とそのヘッドマークを撮影したい時は、ご家族連れが去った発車まぎわに撮影することにしています。 C57に前方で写真を撮影するでもなく、ご家族連れの写真撮影の邪魔をして、延々とSLの自慢話しをしている鉄道ファンがいると、「そこで話をしなくても」と思ってしまいます。 |





