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にぎやかな音色を奏でながら練り歩くちんどん行列=岐阜市日ノ出町 昭和レトロをテーマにした岐阜市中心市街地のにぎわい創出イベント「岐阜まち物語 第三幕」(同実行委員会など主催)が21日、同市徹明通のてつめいギャラリーと柳ケ瀬通を拠点に開幕。 初日はちんどん行列や写真展、コンサートなどを展開しながら、まちなかの魅力を発信している。3月8日まで。 開幕を告げたちんどん行列は、京都で活動する「オトヤ名曲デリバリー」の女性4人グループ。アコーディオンや太鼓の軽快な音を響かせながら、柳ケ瀬を練り歩いた。
同市柳ケ瀬通の岐阜新聞・岐阜放送柳ケ瀬アネックスでは、写真展「柳ケ瀬 今昔」を開催。昭和30年代の柳ケ瀬を撮影した岐阜新聞社の写真17点を展示している。 またてつめいギャラリーでは、川端康成をはじめ岐阜ゆかりの文豪や現代作家、彫刻家ロダンがモデルに起用し、晩年を柳ケ瀬かいわいで過ごした女優の花子をテーマにした展示が開かれている。 期間中の主なイベントは次の通り。 【柳ケ瀬あい愛ステーション】 ▽28日午後2時、2人組ミュージシャン「人+人(にんじん)」のコンサート ▽3月7日午前10時集合、まちあるき▽同午後2時、鴬谷高校音楽科コンサート ▽8日正午 素人ちんどん隊演奏▽同午後2時、3人組ミュージシャン「三叉路」弾き語りライブ |
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あい、愛とは(●^o^●)
2009/3/19(木) 午後 11:46
あゆみ歴史さん、ご訪問ありがとうございますm(_ _)m
「あい愛ステーション」は、市民の公募の中から、選ばれたネーミングです♪♪
2009/3/20(金) 午後 5:27