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イイね!

MVP家長昭博を祝福した本田圭佑、“アキ”が初めて見せた涙に驚いた金正訓氏―今も続く3人の絆

ジュニア時代のチームメイトだった(左から)金正訓氏、家長、本田(写真提供:金氏)

2018JリーグアウォーズでMVPを受賞した家長に祝福のメッセージを送った本田圭佑(写真:YUTAKAアフロスポーツ)

ジュニアユース、ユース時代に家長と共にプレーした金氏は「アキのMVP受賞はむしろ遅かったくらい」と今も昔も変わらない実力を認めている(撮影:平野敬久)



ジュニア時代のチームメイトだった(左から)金正訓氏、家長、本田(写真提供:金氏)

 川崎フロンターレの家長昭博がガンバ大阪ジュニアユース時代の3年間、本田圭佑と同じチームで過ごしていたのは有名な話だ。


 二人が特別な仲であることは、昨年のJリーグアウォーズでMVPを受賞した家長に、本田がビデオレターで祝福のメッセージを送ったことからも明らかだ。


 しかし、その二人だけでなくもう一人、ジュニアユース時代から「仲が良かった」(家長)という友人がいた。現在、サガン鳥栖強化部スポーツダイレクターを務める金正訓(キム・チョンフン)氏だ。


 先月、家長をインタビューした時、「チョンフンなら自分のこと、よく知っていると思います」と話してくれていた。それなら聞くしかない。


 金氏の話からは、幼少期の家長の素顔がよく見えるエピソード、そしてサッカー界で今も結ばれる3人の強い絆を知ることができた。


ACミランの本田に会いにイタリアへ


 先月中旬、川崎フロンターレのクラブハウスで家長を初めてインタビューしたとき、一つ確認していたことがあった。


「本田選手からMVP受賞のメッセージをもらったあと、個人的に連絡を取りましたか?」と。


※参照:「日本代表を本気で目指せばよかった」寡黙な男、家長昭博が初めて明かした後悔と海外で変化した人生観


 本田から「たまには友人に会いに来てください」とメッセージをもらったあと、家長が取った行動が気になっていた。


 すると、「LINEでメッセージのやり取りをしましたよ。いつもと変わりない世間話です。お祝いのメッセージをもらったので、ありがとうと伝えて、そのあと色々な話をしました」と言う。


 家長と本田が普段からこうして連絡を取れる仲とはいえ、頻繁に会っているわけではない。


「お互いに忙しいのもありますし、あまり顔を合わせる機会はないですけれど、何回かは会いましたね。一度、イタリアのミラノまで会いにいきました。圭佑がACミランでプレーしていたときです」


 本田がイタリアの名門、ACミランの10番を背負ってプレーしていたのは2014年から2017年シーズンのことだ。


「僕だけじゃなくて、もう一人の友人と一緒にイタリアまで圭佑に会いにいったんですよ」。それが金氏だった。


「正訓と圭佑とは、ジュニアユースの頃から会えば毎日一緒にしゃべってました。よく遊びましたし、本当に仲いいチームメイトでした」と懐かしむ。


 ところで、家長の幼少期は、どんな子供だったのだろうか。サッカーは“天才”だったという話はよく聞くが、それ以外の話はあまり聞いたことがない。


 家長は自分なりに子ども時代を振り返る。


「チームメイトとはよくしゃべっていましたけれど、かなり人見知りで、引っ込み思案なところもあったような気もします。でも、やんちゃはやんちゃでしたよ(笑)。だから普段でも、サッカーでも、よく怒られてた気がします」


2018JリーグアウォーズでMVPを受賞した家長に祝福のメッセージを送った本田圭佑(写真:YUTAKAアフロスポーツ)

2018JリーグアウォーズでMVPを受賞した家長に祝福のメッセージを送った本田圭佑(写真:YUTAKAアフロスポーツ)

“ガンバ三羽ガラス”と呼ばれていた?


 当時、大阪のサッカー関係者の間では、ガンバ大阪ジュニアユース時代の家長のことを“天才”と呼ぶ一方、家長、本田、金氏の3人を“ガンバ三羽ガラス”と呼ぶ人たちもいたという。それだけ才能豊かで、仲の良い3人だったということだろう。


 本田と家長は今もプロサッカー選手として活躍しているが、金氏も現役時代はそれなりの場数を踏んでいる。


 現在はサガン鳥栖の強化部スポーツダイレクターとして仕事をこなす金氏は、ガンバ大阪ジュニアユースとユース時代、家長とチームメイトだった。


 韓国の年代別代表にも選出され、03年FIFA U-17選手権にも出場。J2時代のサガン鳥栖やJFLなどでのプレーを経て、引退後に昨年までサガン鳥栖でコーチを務めて現在に至る。


 金氏は、家長や本田とは立場が違うとはいえ、今でもサッカーの現場でつながっている。


 家長がこんなことを語っていた。「あいつ、用事があるときしか連絡してこないんですよ。だから言っといてください(笑)」。


 そう笑いつつ、「でも昔の僕のことをよく知っているはずです。だから聞いてみてください」と伝えてくれていた。


 そんな彼らが、どれだけ深い仲だったかを示す写真が手元にある。そこには家長、本田、金氏の3人が共に食事する姿が写っていた。


 写真を提供してくれた金氏は「圭佑がACミランにいたときに、アキと一緒にイタリアまで会いにいって、3人で食事したんですよ」と話す。家長が話してくれていたことが、ここでつながった。


初めて見た“アキ”の涙


「当時からもう天才肌ですよね。でもグラウンドの上ではほとんどしゃべらない。淡々と自分のやることをやって、プレーで引っ張っていくタイプでした」


 家長のプレーは、他を圧倒する存在感を放っていたと金氏は振り返る。


 そんな彼の姿が目に浮かぶような、とっておきのエピソードを教えてくれた。


「ガンバ大阪ジュニアユース時代の中3の時、大阪府や関西では敵がいなかったほど強かったんです。それで高円宮杯の大阪府予選の準決勝だったと思うのですが、前半に相手のキックオフからたったワンプレーの10秒ぐらいで点を取られたんです。前評判では圧勝と言われていたのに、前半は0−1で終わりました」


 するとベンチに戻ってきて、真っ先に監督にカミナリを落とされたのが、家長だったという。


「それも当然というか、アキはもう前半からまったくプレーに覇気がなかったんです。後ろから見ていても『やる気あんのか?』としか言いようがない感じで。でも負けるわけにはいかないから気合い入れてピッチに戻って、円陣を組んだんです」


 そこで金氏は、驚くべき光景を目にする。


「アキが泣いてたんです。中1から3年間、一緒にプレーしてきて、いろんなことがありましたが、泣いてる姿は一度も見たことがなかったので、びっくりして鳥肌が立ちましたよ。そんなことで泣くやつじゃないのに。『この試合勝ったな』と確信しましたよ」


ジュニアユース、ユース時代に家長と共にプレーした金氏は「アキのMVP受賞はむしろ遅かったくらい」と今も昔も変わらない実力を認めている(撮影:平野敬久)

ジュニアユース、ユース時代に家長と共にプレーした金氏は「アキのMVP受賞はむしろ遅かったくらい」と今も昔も変わらない実力を認めている(撮影:平野敬久)

 聞いているこちらからすると、エースのスイッチが入って劇的な逆転勝利、という展開だと思っていた。


「……前半とまったく同じやったんです、あいつ。もうガッカリでしたよ。なんやってん、あの涙はって(笑)」


 結局そのまま試合は0−1で終了した。


「今でもアキに会ったらたまに話すんですけれど、『あの涙は何やったんや?(笑)』って。でもあいつは『覚えてない、俺は泣いてない』って言うんですよね。とにかく図太かったです。いつも何か物足りなさがあったのか、満足していないっていうのもあったのかもしれません。プレーにムラがあるから、『本気を出してんのか?』と思うところがあるんですけれど、逆に何かやってくれそうな無限な力を持っていたりもする。“天才肌”ってそういうことなんでしょう」


「むしろ遅かったMVP受賞」


 さらに金氏は、家長の昨年MVP受賞についてもこう断言した。


「むしろ遅かったくらい、と僕は思っています。特別な驚きはなかったです。簡単なことではないですけれど、彼の見ている目線には(MVP受賞も)あったのだろうと思います。」


 そして、家長とのこれからの関係性についてもこう話す。


「立場は違えども、日本の最高峰のリーガーでお互いが切磋琢磨してきました。今はプレーヤー同士ではありませんが、刺激し合える仲でいたいし、これからもアキにはそういう存在であってほしい」


 ジュニア時代から紡いできた絆は、今もなおサッカーという共通の舞台で強く結ばれている。


「いつか(3人で)何か一緒にやろうか、なんて話もたまにするんですよ」


 金氏と家長にそれぞれ話を聞いたときに出てきた言葉だ。3人が写る一枚の写真からは、今にもそんな会話が聞こえてきそうだった。

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働け!

小室圭さん、2年で1000万円の調達必要 宮内庁職員の溜息

4/12(金) 16:00
NEWS ポストセブン
小室圭さん、2年で1000万円の調達必要 宮内庁職員の溜息

小室圭さん、2年で1000万円の調達必要 宮内庁職員の溜息
新たなお金の問題が浮上した小室さん(共同通信社)
 米ニューヨークでは4月中旬から5月上旬にかけて、セントラルパークやブルックリン植物園で満開の桜を楽しめる。住民や観光客が春の訪れを実感するひとときだ。

【写真】小室さんと母・佳代さんのペアルック姿
 ただ、ニューヨークの中心街にあるフォーダム大学ロースクールに留学中の小室圭さんには、それを愛でる余裕はなさそうだ。
「小室さんが受講するLLM(法学修士)コースは昨年9月に始まり、この5月で修了する9か月間のコースです。修了を前に、5月には連日のように期末試験がある。寝食を惜しんで勉強に没頭しているはずです」(事情を知る大学関係者)
 いつもジャケットを羽織り、黒いビジネスバッグ片手に授業に出ているという小室さん。忙しくて美容院に行く暇もないのか、留学前のこざっぱりとした短髪ではなく、前髪を後ろにかきあげた“ロン毛スタイル”になっているという。
「小室さんが気をもんでいるのは、試験のことだけではありません。実はこの4月、大学側は小室さんの留学計画の今後を左右する“重大な決定”をすることになっています」(前出・大学関係者)
 小室さんは昨年2月、眞子さまとの結婚行事の「2年の延期」を発表した後、同年8月に「3年間の留学」のためにアメリカへと旅立った。
 一体いつ結婚するつもりなのか。そもそも秋篠宮さまが反対姿勢をとる中で、本当に結婚できるのか──そんな曖昧な状況が続いている。小室さんの留学については、こう報じられていた。
《小室さんは1年間の修士課程に入った後、さらに2年学んで法務博士の学位取得を希望しているという。奨学金制度を利用するため、授業料は免除される》(時事通信社、2018年7月6日)
 小室さんが秋篠宮さまや眞子さまに説明した内容も同じだろう。フォーダム大学のホームページを見ても、小室さんは前述のLLMコースを修了した後、2年間のJD(法務博士)コースへの進学を希望していると書かれている。
 問題は、「留学費用」だ。普通に考えれば、母・佳代さんと元婚約者の間で約400万円の借金問題がある小室家が、3年間で2000万円以上かかる“セレブ留学”の授業料を捻出できるのは不自然だ。だから、「奨学金制度を利用する」と説明したのだろう。ところが、その説明には事実と異なる内容が含まれている。
「たしかに、9か月間のLLMコースについては、約200人の留学生の中でたった1人だけが選ばれる『マーティン奨学金』を受けています。
 その制度はかなり恵まれた好条件で、授業料の年間約6万ドル(約660万円)に加え、教科書や参考書などの書籍代、ニューヨークの一等地で暮らす寮費、さらには日米の往復の航空券代までカバーされて、しかも返済不要です。年間1000万円ほどが支給されたはずです。
 しかし、その制度はLLMコースの限定です。小室さんが今年9月から受けようとするJDコースには用意されていません」(前出・大学関係者)
 JDコースにも他の奨学金制度があるが、最高でも「学費免除」までで、ニューヨーク中心街にある寮費や生活の諸経費はまかなえない。支給される額は、年間1000万円ほどかかる留学費用の半分程度だ。
◆お金がなければ「留学ビザ」も取れない
 小室さんの代理人弁護士はメディアのインタビューに、「すでにJDコースへの進学や奨学金のエントリーを済ませている」と話している。
「9月からのJDコースへの入学許可、および奨学金に選ばれるかどうかは、3月末にエントリーを締め切ってから、大学側が2〜3週間かけて慎重に審査します」(前出・大学関係者)
 前述のマーティン奨学金は、小室さんが「自分はプリンセス・マコのフィアンセだ」と自己アピールしたことが考慮され、選ばれた側面が大きいとみられている。
「JDコースで学費が免除される奨学金を得られるのは、約400人の学生のうち、たった2人だけ。条件は、『類い稀なる成績と、強力なリーダーシップ』と定められています。小室さんは日本の大学でも法学を専門的に勉強したこともないので、かなり高いハードルだと思います」(前出・大学関係者)
 ところが、急転直下の事態が起きた。奨学金の申し込みが締め切られた直後の4月頭、小室さんに「学費免除の奨学生に選ぶ」という連絡が入ったという。
 大学側による「2〜3週間の審査期間」は小室さんにはなぜか設けられなかった。相変わらず、「天皇陛下の孫の婚約内定者」の立場を背景に、特別待遇は続いているのか。
 ただし、たとえ奨学生に選ばれたとしても、今年までの半分程度しか奨学金は受け取れない。今後2年間、留学を続けるなら1000万円程度は“自腹”で用意する必要があるということだ。
 大学への入学金や授業料、短期留学の費用などを佳代さんの元婚約者に頼っていた小室家は、どのようにしてそんな大金を捻り出すのだろうか。
「通常、アメリカに留学するには『留学ビザ』が必要です。大使館に申請するためには、入学許可証の他、留学中の授業料や生活費の支払い能力を証明する『銀行の残高証明書』が必要です」(留学コーディネーター)
 小室さんは大学3年生の時にもアメリカに留学しているが、その時には、元婚約者に一時的に200万円を借り、それを“見せ金”にして留学資格を得たとされる。
 小室さんを信用する「裕福な支援者」からサポートを受ける他ないだろう。秋篠宮さまや紀子さまはその“錬金術”を心配されていないだろうか。
「小室さんは事務員として働いていた弁護士事務所から年間300万円ほどの支援を受けているそうです。働いているわけではないが、“帰国したら働いてもらう前提”のお金だそうです」(皇室ジャーナリスト)
 母・佳代さんの元婚約者の時からそうだが、「自分で稼ぐ」のではなく、あらゆる「支援」を利用して苦境を乗りきる小室さんの姿は、むしろたくましくもある。
 宮内庁関係者がこうため息をつく。
「留学が継続できるとなると、9月に新カリキュラムがスタートするまでの3か月間、大学の講義はないので、小室さんは“ニート状態”になります。ちょうど今夏には、眞子さまがペルーなど南米西海岸を訪問される予定です。アメリカ経由で移動される可能性が高い。時間的に余裕がある小室さんはどうするのか。
 もし日本に帰国するとしても、その間はまた24時間の警備が必要になり、“いつまでやるのか”と国民から疑問の声が上がるのは必至です」
 新たな金銭面での不安を抱え、小室さんは運命の4月を迎えていた。
※女性セブン2019年4月25日号

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松山英樹のマスターズ初日。「一番いい攻め方」も気持ちと身体にズレ

4/12(金) 17:20配信  

webスポルティーバ


松山英樹のマスターズ初日。「一番いい攻め方」も気持ちと身体にズレ
マスターズ初日は3オーバーと出遅れた松山英樹
 今季メジャー第1戦のマスターズ(4月11日〜14日/ジョージア州)が開幕した。

 松山英樹は初日、3オーバーの「75」。首位と9打差の63位タイでホールアウトした。

【写真】今季の巻き返しを誓う女子プロたち

 出だしの1番ホールから3連続ボギー。1番では右の深いフェアウェーバンカーから2打目が乗らず、3打目のアプローチが3m強もショートしてボギーとなった。

 2番パー5も、ティーショットが右のフェアウェーバンカーにつかまった。グリーンまで268ヤード残すも、深いバンカーのアゴによって、2打目は119ヤードと出すだけ。さらに3打目もグリーン左のバンカーに入れて、ボギーとした。

 3番ホールは、350ヤードと短いパー4。そこでも、第1打を右の林に入れてしまう。そこから、グリーンにたどり着くまでに3打を費やして、このホールもボギーを喫した。

 ティーショットから乱れた松山。本来ならば、穏やかにスタートして、徐々にエンジンをフル回転させていきたいところだったが、「気がついたら、3ボギーという感じ」(松山)でのスタートになった。

 ショットがすべて不調なわけではない。見ていると、気持ち(のリズム)と身体のスイングが微妙にズレている感じだ。

 すでにマスターズは過去7回プレーして、それなりに成績も出している。どういう組み立てをすればいいか、百も承知だ。

「だからといって、攻め方を変えたりするつもりもないし、自分にとって一番いい攻め方をしていて、こういう結果なんですから……」(松山)

 4番ホールでようやくパーとして、迎えた難関の5番ホール。今年から距離が40ヤード延びて、495ヤードのパー4となった。この日、ここでバーディーを奪ったのは、わずか4人。松山はそのひとりとなった。

 フェアウェー左サイドの2つのバンカーを避けて、右のフェアウェー312ヤードにナイスショット。ピンまで残り191ヤードの2打目も、6番アイアンで攻めて、ピン横60cmにつけるショットを放った。

 ついに来た初めてのバーディー。けれども、その後「いいプレーにつながってくれなかった」と松山は言う。

 前半を2オーバーで折り返し、後半のアーメンコーナー(11番〜13番)を攻め切れば……という期待感も、10番ホールのダブルボギーで挫かれた。

 まさに不完全燃焼のラウンドだ。スピードに対してのギア、あるいはギアチェンジのタイミングがかみ合わない。要するに、流れに乗れなかったのだ。いや、流れをつかみ切るタイミングも見出せなかった。

「明日は、なんとかアンダーパーで回りたいと思う」と語った松山は、もちろんまだまだ諦めていない。

 出遅れた初日。でも、残りはまだ54ホールある。2日目にイーブンパーまで戻せたら、十分に上位に食い込める位置に立てる。

 粘り強さが身上の松山のゴルフ。その粘りと、1打1打の執着心が、明日からのスコアに出てくるはずだ。

三田村昌鳳●取材・文 text by Mitamura Shoho
































三田村昌鳳●取材・文 text by Mitamura Shoho

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ん、、

ゴーン容疑者の息子を直撃「疑惑とは関係ない」

4/12(金) 5:50
 
テレビ朝日系(ANN)
All Nippon NewsNetwork(ANN)
 特別背任の疑いで再逮捕された日産自動車の前会長、カルロス・ゴーン容疑者の息子・アンソニー氏がANNの取材に応え、日産の資金の一部が自身の会社に流れたとされる疑惑について否定しました。

 ゴーン容疑者の息子・アンソニー氏:「この会社は疑惑とは関係ない会社です。今、私からはコメントはありません」
 ゴーン容疑者の息子・アンソニー氏が経営する投資会社「ショウグン」を巡っては、ゴーン容疑者が実質的に保有する投資会社を通じて、ゴーン容疑者の指示により日産側の資金が一部流れた疑惑が出ています。アンソニー氏はANNの取材に対し、この疑惑について否定しました。また、アメリカの捜査当局からの取り調べは受けていないということです

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