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へぇ〜

ホリエモン、NGT問題「全く興味ない」「秋元さんへの忖度なんかするかボケ」

堀江貴文氏
 ホリエモンこと実業家の堀江貴文氏(46)が22日、自身のツイッターを更新。昨年12月にファンの男性から暴行を受けたNGT48の山口真帆(23)が21日の劇場公演で卒業を発表した問題についてフォロワーから意見を問われ、「全く興味ない」と自身の見解を示した。
 堀江氏は「NGTの山口真帆さんの件どう思われますか?」「いろんなことに触れる堀江さんが、この件は全く触れませんが秋元さんへの忖度ですか?」としたフォロワーからのリプライに対し、「色んなことったって100%全ての事象に触れてるわけでもないし、なんで俺が全く興味ないNGT48の件に触れなきゃいけないんだよ。ボケが。秋元さんへの忖度なんかするかボケ。興味ないこと詮索するほど暇じゃねーんだよ」と対応。
 また「だいたい、事実関係を捜査機関並みに調べないとどれが真実かなんてわからないだろ」とし、「そして興味ナッシングな所に突っ込んで何の意味があるんだ?」とつづった。
 続けて「俺はテレビのいい加減なコメンテーターみたいに放送されるニュース全てに適当なコメントとかつけらんねーの。全部真剣なの。テレビ芸人と一緒にするな」「俺はコメントしたいものにコメントする。お前らの指図は受けない」と自身のスタンスを示し、「秋元さんの管理がなってないと思われないんですか?被害者が辞めるような組織のトップですよ?」とのリプライに対しては「そもそも組織のトップは秋元さんじゃねーだろ笑。ちゃんとみろ。世間一般がそう思ってるだけだろ笑。それにおれは事実関係知らんし。興味ないから調べる気も起きない」と切り返していた。

ふんふん!

今年8月は「週休3日」に 日本マイクロソフトが試行へ

 日本マイクロソフトは22日、今年8月の1カ月間は金曜日をすべて休業し、「週休3日」にすると発表した。有給休暇とは別の「特別有給休暇」とし、全オフィスを閉める。
 休暇中の家族旅行や自己啓発、ボランティア活動向けに会社がプログラムを用意したり、費用を最大10万円補助したりする。平野拓也社長は記者会見で「短い時間で働き、よく休み、よく学ぶということが大切。仕事をするのが4日になるので、同じ仕事の仕方をしていてはアウトプット(成果)が出なくなる。違う仕事のやり方、考え方を誘発したい」と話した。
 マイクロソフトは来年8月も同様の取り組みをする予定だ。今後、新たに週休3日制度を導入するのが目的ではなく、試験的に運用したうえで効果を測るという。
 平野氏は「私にとっても勤務時間が少なくなることはチャレンジ。いつもは15分刻みで予定がつまっているが、期間中は会議を細切れに詰めるのではなく、集中して考える時間をしっかり持つことを心がけたい」と語った。(栗林史子)
会見する日本マイクロソフトの平野拓也社長=2019年4月22日、東京都港区

ん、、

今夏“移籍金ゼロ”のアトレチコDF バルサとドルトムントが争奪戦を展開か

4/22(月) 15:20配信  

Football ZONE web

契約満了となるブラジル代表DFフィリペ・ルイス アトレチコ残留が第一希望も…

今夏“移籍金ゼロ”のアトレチコDF バルサとドルトムントが争奪戦を展開か
アトレチコ・マドリードDFフィリペ・ルイス【写真:Getty Images】
 リーガ・エスパニョーラで2位のアトレチコ・マドリードに所属するブラジル代表DFフィリペ・ルイスは、6月に現行の契約が満了を迎える。移籍金ゼロで他クラブへ移ることが可能になるため、欧州トップレベルのクラブがこの33歳の左サイドバックに関心を示しており、英紙「ザ・サン」はスペインのバルセロナとドイツのドルトムントが動向を追いかけていると報じている。

 ドルトムントがフィリペ・ルイスを狙っているという報道が出た発端は、ドイツ紙「ビルト」だった。その後、スペイン代表DFジョルディ・アルバのバックアッパーを確保したいバルセロナも獲得に乗り出したという。

 フィリペ・ルイスは2014-15シーズンにチェルシーに所属するも、思うように試合に出場できない難しい時期を過ごした。当時のジョゼ・モウリーニョ監督は、スペイン代表DFセサル・アスピリクエタを左サイドバックで起用することを好んだからだ。そして結局、1シーズンで古巣アトレチコに戻ることになっている。

 再びディエゴ・シメオネ監督の下でプレーすることになったフィリペ・ルイスは、攻守にわたるハードワークで指揮官のサッカーを体現。契約に関しては「僕の最優先はアトレチコとの契約延長だ」と語るも、「でも、オファーに対してはオープンだよ」と、より多くの選択肢から将来を決めることをほのめかしている。

 イングランド代表MFジェイドン・サンチョら、主力の放出が囁かれるドルトムントへ行くことになるのか。それとも他の新天地を選ぶのか、その動向が注目される。

Football ZONE web編集部







Football ZONE web編集部

ふんふん。

スリランカ爆発、死者290人に 24人を拘束

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聖アンソニー教会で爆発があった後、涙を流す女性=21日、コロンボ/Dinuka Liyanawatte/Reuters
写真特集:スリランカ爆発、悲嘆と警戒の現場
聖アンソニー教会で爆発があった後、涙を流す女性=21日、コロンボ/Dinuka Liyanawatte/Reuters
(CNN) スリランカの教会やホテルなどで21日に相次ぎ発生した爆発の死者は、当初の発表よりさらに増え、290人に達した。地元警察が明らかにした。事件に関連して、これまで24人を拘束したとしている。
計8カ所の爆発現場での負傷者数は500人を超えた。
22日には中部の都市ダンブッラのホテルで、「挙動不審の」男2人を拘束。警察はCNNの質問に対し、前日の爆発に関連しての逮捕だと説明した。
一方、スリランカの国際空港近くの道路では、長さ約168〜183センチの即席の爆発装置が見つかった。空軍の報道官がCNNに明らかにした。
ポリ塩化ビニルの管で包まれたこの装置は21日午後10時15分ごろ発見され、当局が信管を外す処理を行った。
現時点で一連の爆発に関する犯行声明は出ておらず、地元警察は捜査を継続している。プレマダサ住宅・建設相は今回の事件を「新たなタイプのテロ」と形容。比較的平穏だったこの10年間から情勢が変化したことを示唆した。
スリランカでは、タミル人の分離独立を掲げる武装組織「タミル・イーラム解放のトラ(LTTE)」と政府との約30年に及ぶ内戦が2009年に終結している。内戦中には7万〜8万人が死亡したとされ、プレマダサ氏によれば当時はあらゆる施設が無差別攻撃の標的になったという。

ふんふん。

振り込め詐欺の被害に遭う高齢者、認知症の兆候の可能性 米研究

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詐欺の可能性を認識できない状態には、認知症などの兆候との関連が認められるという/Carsten Koall/Getty Images Europe/Getty Images
詐欺の可能性を認識できない状態には、認知症などの兆候との関連が認められるという/Carsten Koall/Getty Images Europe/Getty Images
(CNN) 独り暮らしをしていた高齢の女性。ある日、親しげな口調の男から電話がかかってきた。男は女性がくじに当たって投資のチャンスを獲得したと告げ、200ドルを投資すれば2000ドルになって戻ってくると持ちかけた。
女性は言われるままに相手の口座に200ドルを送金。投資話はエスカレートして、毎日電話がかかってくるようになった。この女性の主治医で高齢者医療に詳しい米セントルイス大学病院のアンヘラ・サンフォード医師によると、女性は姪(めい)が気付くまでの間に、1万ドル〜1万2000ドル(約110万〜130万円)をだまし取られていたと思われる。
女性は後に、軽度の認知障害があると診断されたが、記憶力テストの点数はそれほど悪くなかった。問題は、記憶力ではなく判断力の低下にあった。
米司法省によると、米国の高齢者から盗まれたりだまし取られたりした金額は年間30億ドルに上る。判断力が優れていれば電話を切ることもできるはずだが、自分をだまそうとする相手との会話をなかなか終わらせることができない症状は、認知症の兆候の可能性があるという調査結果が、このほど米内科学会誌に発表された。
それによると、認知症の兆候が表れていない高齢者のうち、電話を使った詐欺の可能性をほとんど、あるいは全く認識していない人は、その可能性を認識している人に比べて、軽度の認知力低下か、場合によってはアルツハイマー病のリスクが高いことが分かった。
研究結果を発表した米ラッシュ大学アルツハイマー病センターの研究チームは、シカゴ地域に住む認知症と診断されたことのない高齢者935人について、平均6年にわたって継続調査した。
期間中にアルツハイマー病を発症したのは151人(16.1%)、軽度の認知障害と診断されたのは255人(34.2%)だった。
判断力の衰えは、認知症の症状としての記憶力低下より前に表面化する可能性がある
判断力の衰えは、認知症の症状としての記憶力低下より前に表面化する可能性がある
死亡した患者については脳の解剖も行うなどして調べた結果、調査を開始した段階で詐欺に対する認識が低かった高齢者は、アルツハイマー病や認知症、軽度の認知障害のリスクが高いことが分かった。
金銭に関する判断力の低さや、日常生活の中の複雑な作業がうまくこなせないなどの症状は、記憶力の低下といった明らかな認知症状を発症する前に表れる可能性があると、ラッシュ大学のパトリシア・ボイル氏は解説する。
セントルイス大学病院のサンフォード氏は、認識機能障害について早期の検査を実施すれば、詐欺の被害は防止できる可能性があると指摘する。
サンフォード氏の患者の女性は記憶力の検査では高い点数を獲得していたが、脳内の病変が判断力に影響を及ぼしていた。
早い段階で認識機能障害の検査を実施すれば、早くから問題を認識して医師や家族にとっても助けになり、被害の防止につながるとサンフォード氏は話している。

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