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楽しめるドラマ!

集団左遷!!:福山雅治の“熱い演技”に「新鮮」 三上博史の演技に「圧巻」の声も

2019年04月22日
連続ドラマ「集団左遷!!」に出演している三上博史さん(左)と福山雅治さん
連続ドラマ「集団左遷!!」に出演している三上博史さん(左)と福山雅治さん
 歌手で俳優の福山雅治さんの主演ドラマ「集団左遷!!」(TBS系、日曜午後9時)の第1話が21日、放送された。廃店が決定している三友銀行蒲田支店の支店長に就任した片岡洋(福山さん)が全力疾走する姿など、作中で見せた熱い演技に、SNSでは「新鮮に感じた」「今までと真逆なイメージ」といった声が、多数上がった。
 さらに、福山さんの表情豊かな演技には「顔芸が初々しい!」「顔芸やってるようにしか見えなくて、面白い」「5分に1回、福山の顔芸が楽しめる」「コミカルな演技が面白い」といったコメントも並んだ。
 また、片岡の最大の宿敵である常務の横山輝生役の三上博史さんの演技には「圧巻の演技!」「舞台サイズの演技力」といった声なども見られた。
 ドラマは、江波戸哲夫さんの小説「新装版 銀行支店長」「集団左遷」(共に講談社文庫)が原作。廃店が決定している三友銀行蒲田支店の支店長に就任し、上層部から「頑張らなくてもいい」と命じられた片岡洋が、廃店を知らずに頑張る部下たちの姿を目の当たりにし“大逆転”に挑む……というストーリー。

頑張り!

「両方獲りに行く」長谷部誠、ELタイトル&CL出場権の“ダブル獲り”宣言!「重要なのは…」

4/23(火) 16:51配信  

SOCCER DIGEST Web

熾烈な4位争いが続く

「両方獲りに行く」長谷部誠、ELタイトル&CL出場権の“ダブル獲り”宣言!「重要なのは…」
ヴォルフスブルク戦でフル出場を果たした長谷部。終了間際に追いつかれたものの、「悪くない」とコメント。(C)Getty Images
 長谷部誠が所属するフランクフルトは、ブンデスリーガ30節でヴォルフスブルクとのアウェー戦に臨み、1-1で引き分けた。78分に途中出場のジョナサン・デグズマンのゴールで先制に成功したが、90分にジョン・アンソニー・ブルックスに同点ゴールを許し、勝利目前で追いつかれた。

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 この日も3バックの中央からチームを統率した長谷部は試合後、悔しさを滲ませながらも、試合結果は妥当だという見解を示した。

「最後だけ見たらもったいない試合だったなと思うんですけど、試合全体を見たらだいぶ自分たちも疲れていて、相手にかなりチャンスを作られていた。勝点1を持って帰れるのは悪くないと思います」

 これで、1ポイントを加えた勝点は53となった。チャンピオンズ・リーグ(CL)出場圏内の4位につけているとはいえ、5位のボルシアMG、6位のホッフェンハイムとの勝点差はそれぞれ2と3。予断を許さない状況だ。

「ボルシアMGはちょっと躓いてますけど、ホッフェンハイムやレーバークーゼンもきているし、ブレーメンもいい。簡単な戦いにはならない。とにかく残りのリーグ戦はあと4試合。次のヘルタ・ベルリン戦は勝たないといけない。毎試合毎試合ヒリヒリした戦いが続くのかなと思います」

 元日本代表MFは、ラストスパートに向けて改めて気を引き締めていた。
 
 ブンデスリーガでのCL出場権獲得と準決勝に進出しているヨーロッパリーグ(EL)の制覇。ここまで来たらどちらかを選ぶつもりはない。

「もちろん両方獲りに行きたい。どっちがというのはね、今の自分たちにはない。リーグもヨーロッパリーグも両方こういう立ち位置にいれるというのは、本当に願ってもない、素晴らしいことだと思う。身体的にきついはきついんですけど、この時間を本当にドイツ語でいうGenie?en(ゲニーセン)というのかな、本当に楽しみたいというか、そういう感じはありますよね」

 過密日程が続けているフランクフルトにとって、ここから重要になるのは何か。「身体的なリカバリーもそうですけど、一試合も気の抜けない戦いになるんで、やっぱり頭の部分でちゃんと調整しないといけない」。

 若い選手が多い中で「自分も経験ある選手としてチームを支えていかないといけない。最後の最後までやり遂げたいなという気持ちが強いですね」と語る表情からは、主力選手としての強い自覚が感じられた。

構成●サッカーダイジェストWeb編集部





















(* ̄- ̄)ふ〜ん

スリランカ爆破テロ、犯人は「ナショナル・タウヒード・ジャマア」か

National Thowheed Jamath Blamed for Sri Lanka Bombings
2019年4月23日(火)16時10分
イワン・パーマー
西部ネゴンボ市の聖セバスティアン教会の爆発跡 REUTERS
<無名で小規模のイスラム過激派が、国際組織の助けであの大規模で正確なテロを起こした?>
イースター(復活祭)サンデーの4月22日、スリランカで連続爆発事件が発生し、少なくとも290人が死亡したテロ事件について、国内のイスラム過激派組織が国際的なネットワークの力を借りて実行したと、スリランカ政府は述べている。この組織は、「ナショナル・タウヒード・ジャマア(National Thowheed Jamath)」と呼ばれる小規模の過激派グループだ。22日に教会やホテルで起きた爆発事件では負傷者も500人以上となったが、犯行声明はまだ出ていない。
これまでに24人が、首都コロンボとその周辺で発生した爆発事件に関与した容疑で逮捕されている。ロイター通信によれば、事件は7人の自爆犯によって実行され、国際的なネットワークに支援を受けていた可能性が高いという。
保健大臣のラジタ・セナラトネは政府の考えとして、「今回の連続爆発事件が、国内の組織だけで実行されたとは考えていない」と述べた。「国際的なネットワークの支援がなければ、このような犯行は実現できなかっただろう」
スリランカ大統領マイトリーパーラ・シリセナは声明で、爆破事件の首謀者について情報を収集すると述べた。また報道官は、「今回の事件の背後には海外のテロ組織がいることを情報機関の報告書が指摘している。従って大統領は、海外諸国の支援を求めるつもりだ」と述べたとBBCが伝えている。
ナショナル・タウヒード・ジャマアは、過去に大規模な攻撃に関与したことがなく、比較的知られていない組織だ。しかし2018年に、メンバーがスリランカ国内にある多くの仏像を破壊したとされ、捜査関係者の間では注目されていた。
スリランカ当局はまた、攻撃の可能性について警告を受けていたことを認めている。事件に関与しそうな参考人の氏名を2週間前には把握していたというのに、爆破事件が発生して多くの死傷者が出てしまったのだという。
英紙ガーディアンによると、セナラトネは記者会見で、「4月9日に国家情報機関トップが作成した書簡には、テロ組織のメンバー名が多く挙げられていた」と語った。「(ラニル・ウィクラマシンハ)首相はそうした書簡や情報について知らされていなかった。私たちは責任を回避しようとしているのではないが、それが事実だ。それらの報告書を見て私たちは驚いた」
首相のウィクラマシンハは、2018年10月に大統領からいったん解任され、12月に復帰した人物だ。首相は今回の事態を受けて、情報機関とのあいだで何が起きたのかを確認するよう求めた。「適切な予防措置が取られなかった理由を調査しなくてはならない。私もほかの閣僚たちも知らされていなかった」
コロンボ司教区のマルコム・ランジス枢機卿は、「犠牲者を出さずに済んだ可能性があると知り、私たちは苦悩している。なぜ防げなかったのだろうか」と述べたとAP通信が伝えている。
(翻訳:ガリレオ)

(* ̄- ̄)ふ〜ん

子犬7匹をポリ袋に入れごみ置き場に放置、女を逮捕 米

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生まれたばかりの子犬7匹をごみ置き場に放置したとして女が逮捕された/Riverside County Animal Control
生まれたばかりの子犬7匹をごみ置き場に放置したとして女が逮捕された/Riverside County Animal Control
(CNN) 米カリフォルニア州コーチェラの警察は22日、生まれたばかりの子犬7匹をポリ袋に入れ、ごみ置き場に放置したとして女を逮捕した。
逮捕されたのは同市に住むデボラ・スー・カルウェル容疑者(54)。18日の午後、自宅近くにある自動車部品店の裏のごみ置き場に袋を捨てる姿がビデオに映っていた。
通りかかった人が袋を見つけ、店の従業員が地元の動物管理当局に通報した。
同当局は地元保安官事務所や地検と協力して立件する構え。カルウェル容疑者は動物虐待の重罪7件で起訴される可能性がある。
子犬はテリア系の雑種とみられ、生後3日前後だった。動物管理当局は「通行人の助けがなければ長く生きられなかっただろう」としている。コーチェラ地区ではこの日、日中の気温が35度前後まで上がっていた。
子犬は獣医チームの手当てを受けた後、保護団体に引き取られたという。

(* ̄- ̄)ふ〜ん

スリランカ連続爆発、事前情報あった 国際テロ組織関与か

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聖アンソニー教会で爆発があった後、涙を流す女性=21日、コロンボ/Dinuka Liyanawatte/Reuters
写真特集:スリランカ爆発、悲嘆と警戒の現場
聖アンソニー教会で爆発があった後、涙を流す女性=21日、コロンボ/Dinuka Liyanawatte/Reuters
(CNN) スリランカの教会やホテルで起きた連続爆弾事件に関連して、同国政府は事件の数日前に、外国の情報機関などから警戒を促す情報が寄せられていたことを明らかにした。事件には国際テロ組織が関与した可能性があるとの見方も示した。
21日に起きた連続爆弾事件では290人が死亡、500人以上が負傷した。スリランカ政府報道官によると、その数日前に、外国の情報機関などから何度も情報が寄せられていたという。
寄せられた情報の1つでは、過去の仏像破壊に関与したとされるスリランカ国内のイスラム組織「ナショナル・タウヒード・ジャマア(NTJ)」に言及していた。しかし報道官は、国内の組織による単独の犯行とは思えないと述べ、「背後には広範な国際ネットワークが存在しているはず」との見方を示した。
この事件について調べている米情報機関に近い米政府関係者は、過激派組織「イラク・シリア・イスラム国(ISIS)」の影響を受けた組織による犯行だった公算が大きいと話している。これまでのところ、犯行声明は出されていない。
当局者によると、教会や観光地を狙った攻撃の可能性があるという事前情報は、4月上旬にインドや米国の情報機関からスリランカ政府に寄せられていた。スリランカの治安当局がまとめた文書には、容疑者の一覧まで記載されていた。イースター(復活祭)の21日を前に、警告の頻度や緊急度は高まっていた様子だった。
それでも警戒態勢が敷かれることはなく、21日の連続爆弾事件が発生した。スリランカでは昨年以来、大統領と首相の対立が表面化。この政治的分断が原因で、事前情報を生かすことができなかった可能性がある。
政府報道官は教会の再建を約束した/Getty Images
政府報道官は教会の再建を約束した/Getty Images
スリランカの最大都市コロンボでは22日、警察がバス停留所で起爆装置87個を発見し、21日の爆発事件の現場の1つとなった教会の近くで、ワゴン車に仕掛けられた爆弾を爆破処理する作業を行った。21日夜にはコロンボ郊外のバンダラナイケ国際空港近くで、手製爆弾の不発処理が行われた。
現地では2夜連続で夜間外出禁止令が出され、スリランカ政府は23日午前0時から非常事態を宣言。23日は国家服喪の日と定めた。
事前に情報が入っていたにもかかわらず、事件を食い止められなかったことについて政府報道官は、「警告があり、詳しい情報の提供も受けていた」「政府として、心から申し訳なく思っている。家族や関係機関に謝罪しなければならない」と述べ、遺族への補償や教会の再建を約束した。

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