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アヤックスの19歳主将デリフトは、DF初の移籍金100億円超えなるか? 本人の見解は「デヨングよりも…」

4/29(月) 20:30配信  

SOCCER DIGEST Web


欧州メガクラブが熱視線を送る19歳

アヤックスの19歳主将デリフトは、DF初の移籍金100億円超えなるか? 本人の見解は「デヨングよりも…」
デリフトは17歳で初キャップを刻んだオランダ代表でも主力を担う。 (C) Getty Images
 先日行われたチャンピオンズ・リーグ(CL)の準々決勝でユベントス撃破の立役者となったのが、アヤックスのCBマタイス・デリフトだ。クリスチアーノ・ロナウドを擁する強力攻撃陣を抑え込めば、ヘッドで決勝点となる一撃を叩き込んだ。

【PHOTO】C・ロナウド、ベッカム、ネイマール…大物たちの豪華な自家用ジェットを一覧!

 19歳にして名門アヤックスのキャプテンを務めるこのオランダ代表DFの評価は高まるばかりで、バルセロナ、バイエルン、ユベントスなどのメガクラブがこぞって獲得に動いている。

 選手の推定市場価格を独自に算出しているウェブサイト『TRANSFERMARKT』は、このデリフトの市場価格を7000万ユーロ(約91億円)と算出している。だが、争奪戦が熾烈なこともあり、DFとして初めて移籍金が100億円を超えるのではないかという見方もある。

 ちなみに、アヤックスのチームメイトであるフレンキー・デヨングは、すでに今夏にバルセロナへの移籍が決定している。その移籍金は、7500万ユーロにボーナス1100万ユーロを加え、日本円にして100億円を超えるとも言われている。

 そんななか、若きオランダの星は、クラブのSNSを通じて自らの“価値”について言及した。

「僕はデヨングよりも(移籍金は)安いんじゃないかな。上回ることはないと思う。普通はディフェンダーよりもミッドフィルダーのほうが高くなるものだし…。正直、自分ではよくわからない。アヤックス次第で決まることでもあるし、僕も皆と同じように“知る”側だよ」
 また、移籍が前提で話が進んでいることには、戸惑っているようだ。

「(アヤックスに留まるか、移籍するか)決断していないので、わからない。今はシーズン最後まで試合に集中している。まだまだ大事な試合が残っているし、シーズンをより良い成績で終えたい。いまはそのことだけを考えているよ」

 デリフトの言う”より良い成績”とは何か。もちろん、国内リーグ、国内カップ、そしてCLの三冠だ。

 エールディビジではリーグ戦2試合を残して首位に立っている。ただ、2位のPSVとは勝点80で並び、優勝争いは最後の最後までもつれそうだ。CLでは準決勝のトッテナム戦が4月30日、5月8日に行なわれる。そして、国内のKNVBカップ決勝のウィレムⅡ戦が5月5日に控えている。

 主将としてチームを牽引するデリフトは、このハードスケジュールを乗り切って三冠を手にできるか。ティーンエージャーがビッグイヤーを掲げることになれば、それこそ快挙だ。世界中が、この19歳の活躍に注目している。

構成●サッカーダイジェストWeb編集部





















平成ラストマッチで見せつけた“質の違い”…久保建英が迎える『令和元年』は?

4/29(月) 18:00配信  
SOCCER KING

平成ラストマッチで見せつけた“質の違い”…久保建英が迎える『令和元年』は?
[写真]=Getty Images
「映像は見ましたけど、松本山雅はここ最近負けがないのでチームもいい雰囲気かなと。相手の出方にもよりますけど、自分たちのサッカーを突き詰めたいと思っています」

 8戦無敗でリーグ首位を走るFC東京は4月28日、平成ラストマッチ・松本山雅戦を迎えた。若きレフティ・久保建英は本拠地・味の素スタジアムのピッチに立った。この日は室屋成の負傷欠場で小川諒也と右サイドでタテ関係を形成したが、パートナーが変わっても違和感を感じさせず、むしろ生き生きと躍動感溢れるプレーを披露。相手DF陣のマークが厳しくなる中、攻撃のスイッチを入れ、次々とチャンスを演出した。

 そして、44分に待望の先制弾が生まれる。中盤で奪ったボールを久保が運んだ。そのままゴール前の永井謙佑へラストパスを供給。快足FWはこれを冷静に流し込み、FC東京が先制した。

「カウンターになりかけたところで渡辺(剛)選手がパスカットしてくれて、その後、1回五分のボールになったけど、高萩選手が粘ってくれた。自分はどこにこぼれてもいいように準備していたけど、相手より先に触れて、永井選手が走り出すのも見えた。ちょっとボールが緩くなっちゃいましたけど、芝が滑ってたんで慎重に(ラストパスを)出して、結果、(ゴールが)入ってよかったかなと思います」

 このコメントからも分かる通り、17歳のアタッカーは1つ1つの状況につぶさに把握。周りの動きやピッチ状態に至るまでを見極めた上でドリブルからスルーパスというプレーを選択した。最終的に永井がGKとの1対1を制したことも素晴らしかったが、それをお膳立てした久保の冷静さと判断力は特筆に値する。

「相手を見てポジションを取ったり、相手を見て判断をぎりぎりで変えるのかとか、少し日本人離れしたところある」と松本山雅の反町康治監督も舌を巻いていた。『臨機応変』と言えば聞こえはいいが、急な判断でプレーを変えることは簡単ではない。この1シーンで久保の非凡な才能を感じ取った人も多かったのではないだろうか。

 後半に入ってからも勢いは続いた。自ら蹴ったCKを橋本拳人が頭で合わせネットを揺らすも、ノーゴールの判定に。さらに、ドリブル突破からシュートを放つとポストを直撃。運に見放され得点にはならなかったが、76分には再びドリブル突破を図るとPKを獲得。これをディエゴ・オリヴェイラがきっちりと決めて、勝利を決定付けた。

 試合終了間際には、右のタッチライン際で浮き球のボールを巧みにコントロール。マークについていた高橋諒をアッサリと抜き去る高度な芸当まで見せてくれた。

「何となく上に来るのは分かったんですけど、あの上半身の柔らかさにやられました。並んだ時に腕から入ってくるというか、体を止めに行っても前に入られる独特な感じがあった。小さい頃から海外で経験してきたのも影響しているのかと感じましたね。浮かせたボールも下(グラウンダー)だったらそんなに問題なかったけど、あそこで上を狙ってくるのはアイディアが素晴らしい」と、やられた高橋の方が絶賛してしまうほど、久保建英というプレーヤーは日本人離れしている。そういう傑出した存在の出現こそが、平成における日本サッカーの劇的進化の証と言える。


アンダーカテゴリーか? A代表か?
 5月1日からは『令和』が幕を開ける。6月4日に18歳の誕生日を迎える久保が新時代の真のスターに成長するためにも、今後の身の振り方が重要だ。小学生時代を過ごしたバルセロナ復帰の噂が再燃している点も気になるし、日本代表との関わり方も重要になってくるだろう。

 代表に関して言うと、久保は昨年から今年にかけてU−20と東京五輪世代のU−22と2つのカテゴリーを掛け持ちしている。さらに、6月のコパ・アメリカに出場するA代表初招集も囁かれ、森保一監督とU−20の影山雅永監督らスタッフ陣の間で、どちらを優先するのか協議が続けられているのだ。

「能力の高い選手は上のカテゴリーでやらせるべき」という考え方がある一方で、「完全に成長期が終わっておらず、フィジカル的にまだ万全でない久保がA代表の真剣勝負に挑むのは早すぎる」という見解もある。かつて「100年に一度の天才」と言われた19歳の小野伸二がアンダーカテゴリーとA代表の掛け持ちし、Jリーグの過密日程も重なって、1999年6月のシドニー五輪予選で重傷を負った例もある。「あのケガで人生が変わった」と小野自身も悔やんでいただけに、久保に同じ経験をさせてはならない。日本サッカー協会にはプレーヤーファーストの判断を下してほしい。

 今後に向けての不確定要素はあるものの、久保建英自身は1つ1つの試合に全身全霊を注ぎ、チームの勝利とタイトルに貢献しようとしている。そんな向上心と真摯な姿勢を持ち続け、飽くなき努力を重ねていけば、反町監督が言うように「将来の日本を背負って立つ選手」になれるはずだ。そのためにも、今季リーグ戦初得点という身近な目標達成から確実にクリアしていってもらいたい。

文=元川悦子













シネマトゥデイ
『アベンジャーズ/エンドゲーム』史上最高のオープニング!世界興収は1,300億円

『アベンジャーズ/エンドゲーム』史上最高のオープニング!世界興収は1,300億円
前人未到の記録でスタートを切った『アベンジャーズ/エンドゲーム』 - (C) Marvel Studios 2019
 映画『アベンジャーズ/エンドゲーム』の北米における公開3日間の週末興行収入が、推定3億5,000万ドル(約385億円)となり史上最高記録を樹立したことを、配給の米ウォルト・ディズニー・スタジオが発表した。また、公開5日間における全世界興収はすでに12億ドル(約1,320億円)に到達したといい、社会現象級のヒットとなっている。(以下数字は Box Office Mojo 調べ、1ドル110円計算)

【動画】『アベンジャーズ』初期メンバーがMCU10年を振り返る!

 数値は週明けに修正される見込みだが、前人未到の3億ドルを突破し、北米史上最大のオープニングになることは確実。前作『アベンジャーズ/インフィニティ・ウォー』(2018)が打ち立てた歴代最高のオープニング興収・約2億5,770万ドル(約283億円)を1億ドル近く上回る、歴史的なスタートとなった。
 同作の快挙はそれだけではない。「木曜夜のプレビュー上映の最高興収」「公開初日・金曜の最高興収」「土曜の最高興収」「日曜の最高興収」「最大の公開館数(4,662館)」「拡大公開作品における1館当たりの最高平均売り上げ」「PG-13作品で最高のオープニング興収」「4月のオープニング興収記録」「興収1億ドル(約110億円)に達するまでの最短記録(1日)」「興収1億5,000万ドル(約165億円)に達するまでの最短記録(1日)」「興収2億ドル(約220億円)に達するまでの最短記録(2日)」「興収3億ドル(約330億円)に達するまでの最短記録(3日)」など、3時間の上映時間をものともしない記録を打ち立てている。
 今後は、全米歴代1位を保持する『スター・ウォーズ/フォースの覚醒』の最終興収・約9億3,666万ドル(約1,030億円)を突破できるのかが注目される。前作『インフィニティ・ウォー』はオープニング興収で『フォースの覚醒』をこえたが、最終興収は約6億7,882万ドル(747億円)だった。
 また、国外におけるオープニング興収は約8億5,900万ドル(約945億円)を記録した。24日に最速公開された中国では、新記録となる約3億3,550万ドル(約370億円)のオープニング。全世界興収は史上最短となるわずか5日間で10億ドル(約1,100億円)を突破。最終的な全世界興収は『インフィニティ・ウォー』『フォースの覚醒』『タイタニック』と並んで20億ドル(2,200億円)を突破するとみられる。映画史上最大のヒット作『アバター』(2009)の記録した興収・約27億8,797万ドル(約3,067億円)にどこまで迫ることになるのか。
 『アベンジャーズ』シリーズ完結編となる『アベンジャーズ/エンドゲーム』は、2008年公開の『アイアンマン』から始まったマーベル・シネマティック・ユニバース(MCU)22作品のクライマックスでもある記念碑的な一本。日本でも今月26日から公開されており、5月11日からは全国各地の劇場で応援上映が順次実施される。(編集部・入倉功一)




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「お笑いビッグ3」がトップに君臨し続けた30年。日本のお笑い界は「停滞」したのか?

4/29(月) 14:25
ハフポスト日本版
「お笑いビッグ3」がトップに君臨し続けた30年。日本のお笑い界は「停滞」したのか?


「お笑いビッグ3」がトップに君臨し続けた30年。日本のお笑い界は「停滞」したのか?
時事通信社
お笑い番組などを見ていてよく聞かれるのが「上が詰まっている」という言葉だ。
不動の人気を誇る大御所芸人たちがゴールデンタイムのテレビ番組に出演し続け、「若手」の年齢は上昇し続けている。令和を迎えても、「上が詰まっている」状態はずっと続くのか。お笑い評論家のラリー遠田さんが、ハフポスト日本版に寄稿した。

平成が終わり、令和という新しい時代を迎えようとしている今、改めて平成のお笑いを振り返ってみると、頂点に立っている芸人の顔ぶれがほとんど変わっていないことに気付く。タモリ、ビートたけし、明石家さんまの「お笑いビッグ3」は、平成が始まる頃にはすでに押しも押されもしないテレビのトップスターだった。そして、平成が終わろうとしている今も、レギュラー番組を多数抱えて根強い人気を誇っている。

だが、その点だけに目を奪われて「平成のお笑い界は停滞していた」と考えるべきではない。確かに、彼らの人気や地位はずっと変わっていないのだが、それ以外の部分では大きな地殻変動が起こっている。平成の終わり、その「地殻変動」とは一体どのようなものなのか、振り返ってみたい。
ビッグ3にとって、平成は「苦難」を乗り越えた時代でもあった。

前述の通り、平成の30年間を通して「お笑いビッグ3」の覇権は揺るがなかった。だが、そんな彼らも平成に入ってからは苦難の時期を迎えていた。

もともとアイドル的な人気を誇っていた明石家さんまは、1988年に女優の大竹しのぶと結婚して以来、「守りに入って面白くなくなった」などと叩かれるようになり、平成の初め頃には人気を落としていた。一方、ビートたけしは1994年にバイク事故を起こし、約半年間の休業を余儀なくされた。

そんな中で、この時期に新たに台頭してきたのが、とんねるず、ウッチャンナンチャン、ダウンタウンなどの「お笑い第三世代」と呼ばれる芸人である。彼らは自分たちと年齢の近い若者世代に絶大な支持を得て、「若者のカリスマ」として勢力を拡大していった。

たけし、さんまらが出演していた『オレたちひょうきん族』(1981〜1989年)のあとに続く形で、彼らはフジテレビで『とんねるずのみなさんのおかげです』(1988〜1997年)、『ウッチャンナンチャンのやるならやらねば!』(1990〜1993年)、『ダウンタウンのごっつええ感じ』(1991〜1997年)などの冠番組を持っていた。これらはいずれもコントを中心にした本格志向のお笑い番組だった。この時代には、「フジテレビのゴールデンタイムに冠番組を持つこと」が芸人としての成功の証だと考えられていた。
「カリスマたちの戦国時代」の終わり。芸人は、協力し合う時代へ。

だが、1997年に『ダウンタウンのごっつええ感じ』が終了してからは、このように1組の芸人が仕切る形のお笑い番組がほとんど出てこなくなった。これ以降で王道のお笑い番組と言えるのは『めちゃ×2イケてるッ!』(1996〜2018年)や『はねるのトびら』(2001〜2012年)などである。これらはいずれも複数の芸人をレギュラーとして対等に扱う番組であり、1組の芸人が看板を背負うものではなかった。

『めちゃイケ』ではナインティナインの岡村隆史が中心的な存在になっていたが、彼が独立して番組全体を仕切っているわけではない。あくまでもレギュラー全員が一丸となって番組に携わっていた。いわば、「カリスマたちの戦国時代」が終わり、大勢の芸人が協力し合うことが当たり前になってきた。

なぜこのような変化が起こったのか? 考えられる理由はいくつかある。まず、お笑い養成所が作られたことで、芸人の数が圧倒的に増えた。「お笑い第三世代」より前の世代で芸人を志す者は、師匠に弟子入りするのが一般的だった。だが、その後、お笑い養成所が開校して、そこを卒業して芸人になるという道が開かれた。

人生を懸けて一人の師匠の弟子になることに比べると、授業料を払って学校に入るというのははるかに手軽なように思える。スターになることを夢見て多くの若者が養成所の門を叩くようになった。

養成所出身の芸人は、「学校」という環境で自身の芸を磨いていくため、どうしても優等生的なキャラクターになってしまうことが多い。1組だけはみ出したり、出しゃばったりするのが難しい。むしろ、同じ養成所で同じ時間を過ごした芸人同士は「同期」として同級生のような連帯感を持つことになる。そのため、強烈な存在感を持つカリスマ芸人が生まれづらい土壌ができてしまった。
芸人の高齢化。そして芸人は「テレビ離れ」に走っていく。

また、平成が半ばを過ぎた頃から、芸人の高齢化が顕著になってきた。テレビでよく見る芸人の年齢が30〜40代になっていき、40代でも「若手芸人」を名乗るのが珍しくなくなってきた。ギラギラした野望を抱えた若者は減っていき、すっかり丸くなった大人の芸人が多数派を占めるようになった。

このような状況で20代ぐらいの若い芸人が新たにテレビに出てきても、先輩芸人に囲まれているため、偉そうに振る舞うことができない。とんねるずやダウンタウンは冠番組を持ち、自分たちよりも上がいない立場でカリスマ性を発揮することができた。今のテレビではそのようなことができる状況がない。

そんな時代の変化を受けて、平成の終わりに起こっている新たな動きが「芸人のテレビ離れ」である。一昔前には、芸人は誰もが「ゴールデンに冠番組を持つこと」を目指していたのだが、その一元的な価値観が崩壊して、地上波テレビ以外の場所に芸人がどんどん進出するようになっている。

又吉直樹は処女小説『火花』で芥川賞を受賞した。古坂大魔王は音楽プロデューサーとしてピコ太郎の『PPAP』を手がけ、世界的なブームを巻き起こした。それ以外にも、絵本制作や多彩なビジネスを展開する西野亮廣、音楽ユニット「RADIOFISH」として活動する中田敦彦、ワールドワイドな活動を視野に入れてニューヨークに移住した渡辺直美など、日本の地上波テレビ以外の場所に芸人が本格的に参入する事例が相次いでいる。テレビの視聴者も出演者もどんどん高齢化していく中で、行き詰まりを感じてそれ以外の場所に活路を見いだす芸人はこれからもどんどん増えていくだろう。

平成を振り返って、「お笑いビッグ3」がずっと変わらずにトップを走っているように見えるのは、あくまでも「日本の地上波テレビ」というローカルな場所だけに目を向けているからだ。もちろん今でも依然としてテレビの影響力は強いのだが、芸人なら誰でもそこを目指すという時代ではなくなっている。

令和時代のお笑いがどうなるのか、はっきりしたことは分からないが、芸人の活動する場所がどんどん広がっていき、それに伴って「お笑い」や「芸人」のイメージも変わっていくのは間違いない。お笑い界にとって平成とは「停滞」の時代ではなく、「大変革の始まり」の時代として記憶されることになるだろう。
ハフポスト日本版編集部



























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