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ローゼンスタイン司法副長官が辞表を提出 5月退任へ

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5月11日での退任を表明したローゼンスタイン米司法副長官/Alex Wong/Getty Images
5月11日での退任を表明したローゼンスタイン米司法副長官/Alex Wong/Getty Images
ワシントン(CNN) 米国のローゼンスタイン司法副長官が5月11日に退任すると表明した。29日にホワイトハウスへ出向き、トランプ大統領に辞表を提出したという。
ローゼンスタイン氏は、ロシアによる米大統領選介入疑惑を調べたマラー特別検察官を任命し、捜査を監督する立場にあった。マラー氏はすでに捜査を完了し、報告書が公表されている。
マラー氏の任命に先立つ2017年5月、トランプ氏はロシア疑惑の捜査を担当していたコミー連邦捜査局(FBI)長官(当時)を解任した。解任理由の説明には、ローゼンスタイン氏がコミー氏の不手際を批判した覚書が使われた。
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ローゼンスタイン氏は当時、コミー氏解任の責任を負わされることに抵抗したとされる。その数日後にはトランプ氏の解任を画策し、同氏との会話をひそかに録音する計画を提案したとも報じられていた。
ローゼンスタイン氏は辞表の中で「我々は信念を貫き、ルールを守り、常に米国を第一とする」と述べ、司法の独立を強調した。
CNNは情報筋からの話として、トランプ氏が周囲にローゼンスタイン氏への不満を漏らし、「クビにしよう」などと発言して顧問らに反対されたこともあると伝えていた。

ほうほう。

米海軍、空母2隻を地中海へ派遣 ロシア牽制

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米海軍、空母2隻を地中海へ派遣
(CNN) 米海軍が地中海にニミッツ級空母の2隻を派遣し、ロシアを牽制(けんせい)する作戦に着手したことが28日までにわかった。地中海における米空母2隻の同時配備は2016年以降、初めて。
出動した空母は「ジョン・C・ステニス」と「エイブラハム・リンカーン」。ロシアに対し地政学的に重要な意味を持つ地中海で米国は決して引き下がらないとの意思を見せ付ける狙いがあるとみられる。エイブラハム・リンカーン率いる打撃群に米国のハンツマン駐ロシア大使が乗り込んだのもその狙いを象徴している。
2隻の地中海での任務遂行期間は今月23日の段階で不明となっていた。2つの空母打撃群の任務遂行上の協力態勢を向上させることなどが目的とされている。CNNは今回の作戦の独占的な取材が許された。
1つの空母打撃群には通常、誘導ミサイル巡洋艦が1隻、誘導ミサイル駆逐艦2隻、攻撃型潜水艦1隻に補給艦1隻が随伴する。
ロシアはここに来て、北大西洋条約機構(NATO)加盟国周辺や米国との外交的な利害が衝突する地域の多くで軍事力強化を進めている。シリアでは軍事介入を維持する他、地中海沿岸のタルトゥス港に海軍兵力を配備し、同港の長期使用協定の調印も近いとされる。
黒海では併合したウクライナ・クリミア半島に位置するセバストポリ港の施設を強化し、新たな艦船の派遣に加え、配属する潜水艦の能力も向上させた。米国や同盟国は、ロシアの軍事的行動などはより大胆となっており、大西洋や北極圏内でも存在感を高めていると警戒している。

ほうほう。

昨年の米中間選挙、投票率が過去最高 若年層が大幅増

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JEWEL SAMAD/AFP/Getty Images/FILE
JEWEL SAMAD/AFP/Getty Images/FILE
(CNN) 米国で昨年11月に実施された中間選挙で一票を投じた18歳以上の有権者の比率が53%と過去最高を記録したことが米国勢調査局の人口動態調査で28日までにわかった。
前回の中間選挙時と比べ12ポイント増。国勢調査局による中間選挙を対象にしたこの種の調査は1978年から始まっていた。昨年の中間選挙で示された有権者の動向は2020年の米大統領選などをにらんでいる候補者らの対応策に大きな影響を与える可能性もある。
人口動態調査の最新データによると、昨年の中間選挙では18〜29歳層の投票率が36%と大幅に増えたことが53%の数字達成に大きく貢献した。この年齢層の14年の前回選挙での投票率は20%だった。16ポイントの伸び率は世代別では最大だった。
昨年の中間選挙では民主党が下院の過半数を奪還したが、若年層の支持票が増えたことが一因。若年層の投票率は低水準が続いていたが、投票した場合は民主党を支持する傾向もある。
今回の人口動態調査では、女性の55%が投票し、男性の52%を上回ったことも判明した。女性の場合は14年比で12ポイント増で、男性は11ポイント増だった。
25歳以下の有権者で投票した女性は33%で、男性は27%だった。前回選挙と比べ共に増えていたが、女性は16ポイント増、男性は13ポイント増だった。
人種別では、白人の投票率がアフリカ系(黒人)、アジア系やヒスパニック系を上回るとの従来の傾向は変わらなかった。ただ、アジア系とヒスパニック系の伸び率は13ポイントで、白人の12ポイント増や黒人の11ポイント増より多かった。

(* ̄- ̄)ふ〜ん

司法副長官、疑惑調査でトランプ氏に公正な処遇約束 米紙

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ロッド・ローゼンスタイン司法副長官/Win McNamee/Getty Images
ロッド・ローゼンスタイン司法副長官/Win McNamee/Getty Images
ワシントン(CNN) 2016年の米大統領選のロシア疑惑を巡るマラー特別検察官の捜査で、米紙ワシントン・ポストは28日までに、ロッド・ローゼンスタイン司法副長官が捜査を進める上でトランプ大統領への公正な処遇を確信していることをトランプ氏に伝えていたと報じた。
大統領との電話で述べたとし、ローゼンスタイン氏の発言は副長官職の維持を図るものだったとした。ポスト紙の記事はこの電話の内容に詳しい関係者に基づいている。
同氏はマラー特別検察官を監督する立場にいた。
ロシア疑惑に絡むローゼンスタイン氏の動向については米紙ニューヨーク・タイムズが昨年9月、トランプ氏との会話内容を秘密裏に録音し、合衆国憲法修正25条に従い閣僚会合などを招集し大統領解任を画策していたと報道。
副長官による内密の録音などへの言及は、トランプ氏がロシア疑惑に関連して当時のコミー米連邦捜査局(FBI)長官を解任した数日後ともされた。
タイムズ紙の報道を受けニューヨークに滞在していたトランプ氏は記事の背後関係などでの説明を欲していた。ポスト紙によると、大統領との電話でローゼンスタイン氏は自らはトランプ氏側にいるとの説得を試みたとした。
また、タイムズ紙の報道を非難し、当時のアンドリュー・マケイブFBI副長官の責任を責めたという。トランプ氏との電話内容についてトランプ政権当局者は、ローゼンスタイン氏は「私は捜査に信頼性を与える」とし、「航空機を着陸させることが出来る」と述べたという。
ローゼンスタイン氏は今回のポスト紙報道を受けCNNも入手した声明の中で、ロシア疑惑解明に関する大統領との関係は1つの方向性だけに限らないと主張した。

ほうほう。

米警官、警報で出動 店舗の天井裏に潜む4人組発見

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警察は店舗内部の様子をソーシャルメディアで共有した/ Wharton Police Department
警察は店舗内部の様子をソーシャルメディアで共有した/ Wharton Police Department
(CNN) 米テキサス州ウォートンのドラッグストア「CVSファーマシー」で警報が早朝に鳴って警官が出動したところ、不法侵入した4人組がつり天井裏に隠れているのを発見し、数時間かけて捕まえる騒ぎがこのほどあった。
うち1人は狭い所に閉じ込められるような状態にあり、警官が手助けした後に拘束した。警官が急行したところ窓ガラスが割れて商品が散乱して現金自動出入機(ATM)が壊されており、盗みが目的の不法侵入とみている。
警報は現地時間の24日午前6時ごろに作動。同10時ごろまでに4人組のうちの2人を拘束。残りの2人も後で捕まえた。
容疑者1人は天井を伝わって店外にある柱の内部に降り、身動き出来ない状態に陥っていた。地元警察は事件捜査の情報と写真などもソーシャルメディア上で伝えていたが、柱の内部で立ち往生するこの容疑者の写真と居場所のイラスト画も掲載していた。
警察は声明で、この写真は犯行を裏付ける十分な証拠になると確信しているなどとも述べた。

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