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錦織「プレー内容はすごく良い」。同大会3年ぶりのベスト4進出 [ATP500 バルセロナ]

4/27(土) 6:30配信  
THE TENNIS DAILY

錦織「プレー内容はすごく良い」。同大会3年ぶりのベスト4進出 [ATP500 バルセロナ]
「ATP500 バルセロナ」での錦織
「ATP500 バルセロナ」(スペイン・バルセロナ/4月22〜28日/クレーコート)の大会5日目。男子シングルス準々決勝で、第4シードの錦織圭(日本/日清食品)が世界104位のロベルト・カルバレス バエナ(スペイン)を、6-4、7-5で破り同大会3年ぶりとなるベスト4へ進出した。試合時間は1時間53分。

【最新】ATPランキング シングルス

ATP(男子プロテニス協会)によると、錦織は試合後のインタビューで「第2セットはとてもタフだった。たくさんのチャンスがあった」「ブレークできなくて、彼もより良いプレーをし始めた。彼には第3セットに持ち込むチャンスがあった。でも良い試合だったと言えるだろう。最後2ゲームでまた良いプレーができて、試合を締めることができた」と試合を振り返っている。

この試合、錦織は立ち上がりで幸先良くブレークで先行すると、以降はチャンスは作れないながらもキープを続け第1セットを先取。

しかし第2セットはカルバレス バエナがより粘りを見せた。錦織は2度0‐40の大チャンスがありながらどちらもブレークすることができなかったが、それでも最後は勝利を掴んだ。

また、錦織は自身のアプリで動画を公開。「今日の試合勝ちました。明日準決勝です。プレー内容はすごく良いので、明日も頑張って決勝に行きたいと思います」とファンへメッセージを贈っている。

錦織は、その準決勝でダニール・メドベージェフ(ロシア)と対戦する。注目の準決勝は、日本時間27日20時30分開始予定だ。

(テニスデイリー編集部)

※写真は「ATP500 バルセロナ」での錦織
(Photo by Marc Gonzalez Aloma/Action Plus via Getty Images)

(c)テニスデイリー
















(c)テニスデイリー

錦織 18歳新星に圧勝で8強、バルセロナOP4年ぶりVへ前進<男子テニス>

4/25(木) 19:38配信  
tennis365.net


バルセロナ・オープン・バンコ・サバデル

錦織 18歳新星に圧勝で8強、バルセロナOP4年ぶりVへ前進<男子テニス>
8強入りを果たした錦織圭[写真/ゲッティイメージズ]
男子テニスのバルセロナ・オープン・バンコ・サバデル(スペイン/バルセロナ、レッドクレー、ATP500)は25日、シングルス3回戦が行われ、第4シードの錦織圭が18歳で第16シードのF・オジェ アリアシム(カナダ)を6-1, 6-3のストレートで破り、2016年以来3年ぶり5度目のベスト8進出を果たした。

【錦織らバルセロナOP対戦表】

2014・2015年のバルセロナ・オープンで2連覇している錦織は、今年3月のマイアミ・オープン(アメリカ/マイアミ、ハード、ATP1000)で4強入りするなど好調のオジェ アリアシムから第1ゲームでブレーク。その後も2度のブレークを奪い、第1セットを先取する。

第2セットでも勢いの落ちることのなかった錦織はフォアハンドのパッシングショットを決めるなどで第4ゲームで先にブレークに成功。第7ゲームでブレークバックを許したものの、直後の第8ゲームで再びリードし、初対戦をストレートで制した。

29歳の錦織は2016年以来の4強入りをかけて、準々決勝で世界ランク48位のC・ガリン(チリ)と同104位のR・カルバレス バエナ(スペイン)のどちらかと対戦する。

一方、敗れたオジェ アリアシムは大会初の8強入りとはならなかった。








ふんふん!

フォニーニが自身初のマスターズ1000優勝。今季クレー4大会連続初戦敗退からの復活[ATP1000 モンテカルロ]

4/22(月) 6:30配信  

THE TENNIS DAILY

フォニーニが自身初のマスターズ1000優勝。今季クレー4大会連続初戦敗退からの復活[ATP1000 モンテカルロ]
「ATP1000 モンテカルロ」でのフォニーニ
「ATP1000 モンテカルロ」(モナコ・モンテカルロ/4月14〜21日/クレーコート)の大会最終日、男子シングルス決勝で第13シードのファビオ・フォニーニ(イタリア)が世界48位のドゥサン・ラヨビッチ(セルビア)と対戦。6-3、6-4でフォニーニが勝利し、自身初となるマスターズ1000の優勝を果たした。試合時間は1時間38分。

【最新】ATPランキング シングルス(4月15日更新)

両者は今回が初の対戦。そして両者ともにマスターズ1000の決勝の舞台が初めてとなった。フォニーニが勝利すると自身初のマスターズ1000優勝、ラヨビッチが勝利すると自身ツアー初勝利がマスターズ1000優勝となる、どちらにしても大きな意味を持つ試合となった。

第1セットの第3ゲームでラヨビッチにブレークを喫したフォニーニだが、直後にブレークバックし、リードを作らせない。そして第6ゲームでも再びブレークに成功して1ブレークアップとすると、サービング・フォー・ザ・セットとなった第9ゲームではブレークポイントをしのいでキープし、6-3で第1セットを先取した。

続く第2セットの第1ゲーム、勢いに乗るフォニーニがいきなりのブレーク。第2ゲームでブレークバックされるも、第5ゲームでまたもブレークに成功して1ブレークアップとした。しかしここでフォニーニは右足に痛みを覚え、右足首のテーピングをより厳重に巻き直し、さらに右太ももにも新たにテーピングを施してコートに戻った。

その後、両者サービスゲームをキープする展開が続き、ゲームカウント5-4で迎えた第10ゲームがフォニーニのサービング・フォー・ザ・チャンピオンシップに。ここでフォニーニは40-0と3本のチャンピオンシップポイントを握る。1本はしのがれたが、続くプレーでラヨビッチのリターンが大きくアウトとなり、6-4で第2セットを取ってフォニーニの優勝が決まった。

勝利が決まった瞬間、笑顔を見せたフォニーニ。ラヨビッチとお互いの健闘を称えた後、コートにキスをして優勝を喜んだ。これでフォニーニの獲得タイトルは9個、うちクレーコートでのものが8個となった。

今シーズン、フォニーニは「ATP250 コルドバ」、「ATP250 ブエノスアイレス」、「ATP500 リオデジャネイロ」、「ATP250 マラケシュ」のクレーコート4大会全てで初戦敗退。今大会はその不調を吹き飛ばす快進撃となった。

(テニスデイリー編集部)

※写真は「ATP1000 モンテカルロ」でのフォニーニ
(Photo by Clive Brunskill/Getty Images)

(c)テニスデイリー



















(c)テニスデイリー

フェデラーが「新世代」に賛辞、「昨年からブレークしはじめ、トッププレーヤーにも勝った」

4/2(火) 6:30配信  

THE TENNIS DAILY

フェデラーが「新世代」に賛辞、「昨年からブレークしはじめ、トッププレーヤーにも勝った」
「ATP1000 マイアミ」でのフェデラーとシャポバロフ
現在37歳にして第一線で奮闘を続けるロジャー・フェデラー(スイス)は、「ATP1000 マイアミ」(アメリカ・マイアミ/3月20〜31日/ハードコート)でも衰えぬ強さを見せ優勝を果たした一方で、同大会で上位に進出した新世代の選手らの活躍を褒めたたえた。

【動画】つい何度も見たくなるフェデラーの美しいバックハンド

「ATP1000 マイアミ」では19歳のデニス・シャポバロフ(カナダ)と予選から勝ち上がった18歳のフェリックス・オジェ アリアシム(カナダ)がベスト4へ進出。10代ながら大きな存在感を示した。

ほかにも、20歳のステファノス・チチパス(ギリシャ)、同じく20歳のアレックス・デミノー(オーストラリア)らが、台頭してきている。

フェデラーはその今大会で「特に昨年と、今年、彼らは本当にブレークスルーし始めた。大きな大会で優勝し、何人かのトッププレーヤーを破っている」と話し、若手の躍進に賛辞を送った。

フェデラー自身も今年、「ネクストジェン」とは勝ち星を分け合っており、「全豪オープン」では4回戦でチチパスに敗北。それでも「ATP500 ドバイ」では、決勝戦でチチパスを下してフェデラーが優勝しており、お互いにタイトルを賭けて争うライバルになりつつある様子だ。

今後、フェデラーやラファエル・ナダル(スペイン)、ノバク・ジョコビッチ(セルビア)らに、新世代がどう対抗していくか大きな見どころになりそうだ。

(テニスデイリー編集部)

※写真は「ATP1000 マイアミ」でのフェデラーとシャポバロフ
(Photo by Al Bello/Getty Images)

(c)テニスデイリー
















(c)テニスデイリー

疲れてるのかしら?

錦織 まさかの初戦敗退「ベストではなかった」 勝者の世界44位を称賛<マイアミOP>

3/23(土) 4:53配信  

tennis365.net

マイアミ・オープン

錦織 まさかの初戦敗退「ベストではなかった」 勝者の世界44位を称賛<マイアミOP>
初戦で敗退した錦織圭。写真は全豪オープン[写真/ゲッティイメージズ]
男子テニスのマイアミ・オープン(アメリカ/マイアミ、ハード、ATP1000)は22日、シングルス2回戦が行われ、第5シードの錦織圭は世界ランク44位のD・ラヨビッチ(セルビア)に6-2, 2-6, 3-6の逆転で敗れ、初戦で姿を消した。 

【錦織7位 18日付の最終戦ランク】

シード32選手は1回戦免除のため、この日が初戦だった錦織は第1セットを先取する好スタートを切った。しかし、第2セットの第3ゲームでブレークを許すと徐々にラヨビッチに流れが傾く。 

ファイナルセットでは第6ゲームから4ゲームを連取され、1時間55分で初戦敗退となった。 

男子プロテニス協会のATP公式サイトには「彼(ラヨビッチ)は第2・ファイナルセットでレベルを上げ、ベースラインから安定したプレーをし始めていた。第1セットのようなミスをあまりしなくなった。サービスもよくなっていた」と錦織のコメントが掲載されている。 

「自分はベストのプレーではなかった。今日は彼を称賛したい」 

一方、勝利したラヨビッチは3回戦で、第27シードのN・キリオス(オーストラリア)と予選から勝ち上がってきた世界ランク131位のA・ブブリク(カザフスタン)の勝者と対戦する。











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