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夫の病院の途中の札幌では有名なパン屋さん
コーヒーが無料なので、天気の良い日は外の
ベンチで休憩。シナモンロールがお薦め!
イダマイシンは、昨晩で終了。
3日間は思ったより早く過ぎました。
後は、キロサイドとの戦い!
朝一で、長男のヘルスメンタル科を受診。
あまり、好きなタイプの先生(落ち着きが無い)ではないですが、
心療内科の医師らしく、「お母さんも、色々重なって大変ですね。」と言われると
なんだか、「そ〜なのよ〜」と、言う気分なってしまった。
夫の病院の途中で、急に空腹感。
今日は、早朝から出かけるつもりでいたので、準備万端整えて昨夜は就寝。
なのに、5時50分頃長男がまたしても、発作を起こし大忙し><
朝食を取ってなかったのを思い出しました。
長男と早めの昼食をパン屋さんの駐車場ですませました。
病室に入ると昨日の電話の様子とは違い、夫は全く具合が悪そうじゃない。
私「大丈夫でしょ?」
夫「今日は、調子いい」
私「いいのが、いいのか><薬は効いてるんだよね?」
夫「K先生の回診で、『白血球が4千台まで、下がりました。いいね〜、薬、効いてるね〜
千まで行きますよ〜』て言ってたから。(笑)」
私「千?千でもいいの?寛解になるの?0目指してね」
今日、北海道は大荒れでしたが、準無菌室は快適です。
空気清浄機の音も慣れてしまえば気にならない。。。私は。
先週から、喉のあたりが詰まった様な重苦しい気がして、
貧血の通院の時私の担当医に話すと、「6月に胃カメラで検査したとき
食道も見ていますが、その時点では大丈夫でしたが、もう一度検査しますか?」
私「う〜><」
先生「ですよね。一度、耳鼻咽喉科に行ってみても良いと思います。」
と、言われたので、次男のお友達の耳鼻科に行きました。
先生「症状的に思い当たるのは、この病気ですが」と、病名の羅列を見せてくれました。
どうやら、精神的な雰囲気><
先生「漢方薬で喉を広げる薬を2週間服用して、
同じ症状が続くようなら、カメラで見てみましょう」となりました。
結構、弱いな私〜〜まだまだ、導入編なのに。
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