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採取病院は、ドナーさんの地元でしか行えないことが分かりました。
例えば、旭川に在住の方は、旭川の採取病院のみでしか行えなくて、
旭川の病院が混んでいても、札幌の病院では採取出来ない決まりだそうです。
採取病院側では、週に1度とか、月に2度の採取計画を立てており、
それ以上の申し込みは、次の月まで待たなくてはいけないそうです。
病名に「急性」と、付いている位なので、いつ、どのような状況になるか分からない
患者側の立場としては、何とも言えない取り決めであります。
夫「白血球の数値が、1,380だった日、好中球が10%あったんだって!」
私「え〜〜!!すごい!」
夫「好中球が100くらい、あるってことだよ。」
私「めちゃくちゃ低いところで、喜んでいるよね。私達(爆)」
夫「0だったんだからね。今日は、1,780だから、150弱くらいはあるかな?
殆ど、未熟な白血球だけど、少しでも働いててくれたらな。
『K先生が、0のままでは無いはずだから、白血球が立ち上がれば好中球も付いてくる』って、
言ってたけど、現実にそうなると嬉しいな。」
私「黙ってたけど、その日から、白血球下がり続けて、私、K先生のこと疑っちゃったよ」
夫「週に一回好中球の値を検査するって、『M先生に外泊は500以上必要ですからね』って、
釘さされた。私、何も言ってないのに。」
私「先週の外泊云々で、うるさいって思われてるんだわ(爆)」
夫「そうさ、『今週も外泊は無理ですからね。来週、検査結果で考えます』と、言われた。」
私「来週は、無理じゃない?」
夫「いや、突然外泊の許可出るから、心しとして」
私「空気清浄機、やっぱり買わなくちゃ」
夫「帽子かぶって見たんだけど、似合わないし><」
私「前から、帽子は似合わないから!」
夫「外泊年末にでも出来たらいいな〜くらいに、考えておこう!」
賢明です。
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