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白血病にも負けないっ!韓ドラ大好き「あじゅま が行く!」

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同種末梢血移植

再発の宣告を受けてから2度目の血小板の輸血がありました。
CMVが4度目の(0,0)でしたが、
「あ〜そうですか〜」とつれない返事。
看護師さんも苦笑してました。

セカンドオピニオンで聞くことのまとめを本日もしていましたら、
夫「兄貴が、『何とかオレので出来ないのかな?
  どうしても、ダメなのかな?』と電話があった。」

H先生は、絶対反対でしたので、次兄がドナーになる話はその後消失しました。
でも、私のブロ友さんは、OKでした。
何がどう違うのか知りたくて、
主任さんに、次兄のカルテは見られないのか聞きました。
主任「明日、H先生が出られるので、聞いてみますか?」
私「ダメです。『前にも言ったでしょ!』って怒られるだけです。
主任「そうね、はっきり言うからね」
私「でも、ダメでした。と言うだけで、理由をきちんと説明受けてないんです。
  納得の行く答えを貰ってないから、何時までもくすぶっちゃう。
  一緒に東京に行く次兄が、そちらの病院で確認したいと言うのですが、
  H先生には知られたくないし。」

最初、H先生は寸断され、その後もう一度確認した時には、
あざ笑うような感じだったので、もう聞くのは止めたのですが・・・。
次兄に言われて、確かめたくなりました。

夫「でも、ここでまたお世話になるから心証悪くしたくないし」
私「F先生は見てもいいの?」
主任「カルテは、外来にあるけど、PCから見られるのです」
夫「じゃ、K先生やM先生は見ても良いの?」
主任「もう、違うグループなので、無理でしょう」
夫「あの2人なら、言いやすいのにな〜」(爆)

水曜日まで、保留です。

情報収集

と、言う理由で(ごめんなさい、ファン様限定です)
東京行きを決意したら、早いです。
せっかちな私は、主任さんが退室するやいなや、
5年ほど東京に単身赴任していた次兄に付き添って貰いたいと夫に言い、
夫が次兄に電話をしている間に、特割7(最終日でした)でエアチケを検索。

次兄は、北海道ではかなりメジャーな企業のハイクラスな方なので、
多分、お暇だと思っていましたら、
この時期は繁忙期だと言うことでしたが、
「なんとかする」と快諾して下さり、東京日帰りツアーとなりました。

今日は、今までのデーターを収集し、
限られた時間の中で伺う内容のポイントを詰めました。
そして、私の両病院の近くでのAP捜しです。
40%減の給料と70%のボーナスを含め、使えるお金の計算もしました。
夫の兄弟は、真っ先にお金の心配をして下さって、本当に心強かったです。

夫はほぼ一年の入院生活では個室でしたが、2病院とも大部屋です。
今は、面会が12時からでも、朝からいてもおとがめが無いですが、
今度はそうはいきません。
夜9時から午前中の間、初めての一人暮らしは大丈夫か・・・私。

東京には親戚が一人もいませんので、詳細に進めて行かなくてはいけません。
改めて、情報収集の一日でした。

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