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体重が減ったからなのか、今回のキロサイドは、かなり効くみたい。 |
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2009年01月12日
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あまり、この手のドラマは得意じゃないです。 悪いお役人やら、王家の画策のたぐい・・・名前も覚えられないし。 だけど、パク・シニャンssiやっぱりただ者じゃない!! 私は、すっかり、気分はグニョンちゃん♪ 2人で、絵を描くシーンではぐいぐいのみ込まれてる感じです。 夕張では、ただのおじさんで、韓友ちゃんは「オーラ無い」って嘆いていたけど、 普段は「オーラ」無くてもいいの・・・。 再放送で、「パリの恋人」またまた観てる私にとっては「凄い俳優さん」です。 この師弟関係がいつか崩れるのかな・・・。 劇中シン・ユンボク(ムン・グニョン)は、ナゾの男に殺害された絵師ソ・ジャンと、 伽耶琴で有名だった当時の名妓との間に生まれた娘だ。 父の死のナゾを明かすために、男装で図画署の絵師となり、 天才画家キム・ホンド(パク・シニャン)の弟子となり、秘めやかな人生を送る。 パク・シニャンは、「こんなふうに一つの作品の中に、美術、ミステリー、 恋がつまったドラマはなかった。独特で新しい」と、感想を述べた。 グニョンちゃんが、2008年SBS演技大賞の栄光に輝いた作品
20話なのもよかった(^_^)v |
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