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お友達から、次男への応援プレゼントの数々
写メ取る前に、食べちゃった物もあります><
明日、あさって頑張ってね〜!!
昨夜からの大雪で、国道の除雪が間に合わなかったのか、
車で20分くらいの病院まで10台以上の除雪車に遭遇しました。
病院は、この大雪のせいか、いつもから比べるとかなりすいていました。
と、言いながらも薬を貰ったら、もうお昼近い・・・。
帰りにスーパーに行って、夫に何か欲しい物がないか電話をしました。
「お誕生日おめでと〜」(*^_^*)の後
夫「う〜ん、別にないな」
私「食べられる物も無いしね。」
夫「て、言うか。今日、白血球2,480もあって」
私「え〜!!一昨日、380だったのに?まさか、ありえない!
誰かのと間違ったんじゃないの?
今朝まで抗ガン剤うってて、そんなことになるの?
看護師さんにすぐ言ったの?」
夫「『これ、おかしくない?』って聞いたよ。
『これじゃなくて、正式のを持って来て下さい。』って言った。」
私「看護師さんは不思議に思わなかったの?
ナースステーションで、PC見ながら書き写しているんだよ。
絶対、誰かと間違ってるわぁ。信じられない。」
今朝の1時間半の雪かきと病院で疲れてました。
昼食の後腰も痛くて横になっていたら、
いつの間にか眠ってしまっていました。
夫から電話で目が覚め、
夫「やっぱり、他の患者さんのだった。」
私「書き写している途中で気が付かないかな?」
夫「しかも、今日の最後の抗ガン剤を取った看護師さんだよ」
私「どの看護師さん?」
夫「あの、例のカテーテル入れる段階で、用意周到じゃなかった人」
私「相変わらず観察力鋭いね、人を見る目あるね。」
夫「いつも、口ばっかりだから」
その看護師さんは、カテーテルの時も問題ありだったのですが、
病室で凄く講釈述べる方で、感心していたら
夫「口の上手さに惑わされてはいけない。
やってることと、言ってることが違うから。」と、言っていました。
私「看護師さんなんて言ってた?」
夫「聞いたら、あきれるよ」
私「桜吹雪見せちゃうかい?」
夫「『私としたことが〜』だって」
私「なにぃ!!」
夫「だけどさ、羨ましい数字だった。これが私の数値だったら明日退院だな。」
白ー2,480 赤ー246 Hbー8.6 血小板ー19万
夫 白ー 380 赤−201 Hbー6.1 血小板−3.3万
採血の結果の間違いでとどめておいて下さいm(_ _)m
これだって、相当な「ぬか喜び」ですけど、今回は命には関わらないので我慢します。
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