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今日は、朝から胃の調子が良くて、F先生の回診時にそう言うと、
「胃カメラの話が、本格的になって来たから良くなって来たのかも〜」と、
冗談を言われたそうです。
道産子はダメです。
この冗談に返す言葉がありません。
ニヤニヤするか、「そんなっ・・・」と、言葉を濁らせるだけです。
私「突っ込まないと〜!!」
夫「なんて?」
私「分かんない」(*^_^*)
夫「だろう?でも、『先生が胃カメラの検査をするのでは無いですよね?
先生が胃カメラの検査が好きなら、我慢してお付き合いします。』とは、言った。」
私「検査は消化器科の先生がする。」
夫「F先生も、そう言ってた。真剣に返された・・・。」
F先生が、初回の回診時に「これは、どういうことでしているのかな?」
と、気にしていた「補液」。
「これ、今日で止めましょう〜」と言われたそうです。
ついに、免疫抑制剤のみになりました(^_^)v
医「免疫抑制剤は、点滴から飲み薬に移行するときは慎重にしなくてはいけなくて、
点滴の方が、操作しやすいのです。
(でも、その点滴をもってでも、血中濃度が高い夫。心配です><)
採血の結果を見ながら、投薬しますが、
移行するときの端境で、血中濃度が低いとGVHDが出やすいので注意が必要です。
そのことが心配でも、
ずっと点滴をしているわけもいかないいですから。」と、言われました。
先週の院長回診の時に、「2〜3週間で免疫抑制剤をはずします」
と、言われたときは単純に喜んだのに、
今日のF先生の話で、
免疫抑制剤を外すのは簡単なことでは無いのだとあらためて思いました。
CMVが要観なので、カテーテルが外せないのなら、
免疫抑制剤は点滴でいいのになぁ〜と思ってしまいました。
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