がらくたVol.8

ラジコンパーキングロットからのつづきです。 使える物からくだらん物の紹介。

プチロボ

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分かりやすいのはこの画像かと・・・。
くり抜くというよりサーボが干渉する所をカットしています。
完成したプチロボ(アルミ板でつなげた状態)にガンプラをペタペタ貼っていった感じです。


プラモデルとの接着の件ですが、両面テープを使用しています。
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お勧めのテープが左上のやつ。
値段は高いですが、簡単には外れません。はがす時もネチネチがのこりません。
貼りなおすと接着力が弱くなる欠点はありますが。

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直接力のかかるこの部分だけはネジ止めにしています。

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使用しているネジはM2×6です。
工具 ピンバイス1.5mm。

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サーボホーンの穴を1.5mmに広げる。

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少し硬いですがタップ(ネジ山)を切る感じでネジだけを取り付ける

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こんな感じで取り付けて・・・

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締め付けて完成です。
ようはサーボホーンをナットの代わりにしているわけです。

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エレキジャック

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No.5が発売されました。
毎回なぜか買っているが、ひとつも製作したことがない。
しかし、今回は興味深い記事が、なんとプチロボが赤外線コントロール。
ちょろっと検索すると、既に共立で部品一式発売されているようです。
さっそくやらねばと記事を読むとプチロボX専用?
自分でプログラムを書き換えれば可能なんですが、めんどうでやる気がしません。
さて、そのプチロボがどうなったかというと。
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足の軸数を減らしました。
目的は、あのGogic Fiveをぱくってプチロボをトランスフォームさせようかと・・・。
で、車のように走らせる為にプチロボサーボを360°回転するように改造した訳だが、このサーボの中に入っているモーター、悲しい事に回転を続けると数秒で焼きついてしまいます。
てな事で昨日の軍曹に続き現在ネタぎれです。

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続プチロボ Vol.7

誕生!プチロボZ

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1年以上の歳月を破って、誕生しました”プチロボZ”。
本家プチロボXの名前をそのままパクリ、最終兵器の証として”Z”にしました。
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足首には直交軸を採用して低重心化。
”GI10SASTM”を腕に採用。

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どうだー!プチロボ史上最強、完全ヒューマノイド型ロボットの完成です。
それでは、動作を特とごらんあれ!

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続プチロボ Vol.6

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作りつつ、しぶとくバッテリー4本仕様にならないかと色々試してみました。
結局の所、以前にも少し書いたが無線モジュールが4.8Vでは動作しません、この件は諦めます。

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で、本体はこんな感じに。
"えーー感じやんけ”と喜んだのもつかの間、”動・か・な・い”。
基板をいじっている間に壊した様です。
最悪です・・・。

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