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台風が大きな被害を出した。幸い、わが家は台風の西側だったので、それほどでもなかった。でも、40キロ離れた町では、川が決壊しそうで、避難勧告。
さて、どじょう総理の支持率が60%だって。ま、作文している。新聞屋とかテレビ屋とかは、自民党、民主党の党員名簿を持っているのだろう。
支持率、上げたいときは民主党の党員、1000人選んで電話調査、下げたい時は、自民党の党員、選んで電話調査だろうね。ま、どうでもよい。
そうそう、女学者のブログに、円高でも悪くないとコメントしたら削除された。気に入らないコメントは削除する方針らしい。”民主主義は最高!”と日頃、主張しているのだけど。ま、よくあることだ、どうでもよい。
ワタシは小学校の低学年、たぶん、2年生の頃、川で溺れた。もちろん、泳げない頃だ。水辺からだいぶ、離れた岩の上に座っていたのに、いつの間にか、水の中でもがいていた。
それ以来、特異体質になったのかな?何か見えないものを感じるようになった。坂越の大避神社でも、何か張り詰めたものを感じた。
溺れて以来、死ぬことが、どういうことかわかった。そして、川には悪霊がいることも。気をつけた方がよい。ナイアガラの滝に落ちた不幸な女性も悪霊に一瞬の隙につけこまれたのだ。
今度の台風で、松山市で40代の女性が川に流され不幸なことになったが、小川のような水路に一瞬の隙で悪霊に落とされたのかとワタシは思う。
○○の科学とかいう宗教団体の教主がイタコみたいなことを言っているが、あれはインチキ。ま、そういうことはない。でも、騙すのは上手い。
さてだ、今、思考しているのは、男性は棒構造、女性は袋構造ではないかということだ。
棒が袋の中に入って、結果、袋の中に胎児が生まれる。ここは、外界とは違う異空間だ。胎児は、この水の異空間を泳いで、やがて、外の世界に出てくる。
たまに、羊膜を頭に付けたまま、生まれる子供がいる。この羊膜は船乗りに珍重された。胎児が水の空間を泳いできたことと、自分の航海を同じように見るわけだ。一種の野生の思考だ。
棒構造と袋構造が出会うことから、新しい火花が出るわけだ。だから、棒を使いもせず、ただの小便ホースにしているのは、生命力が湧かない。
袋構造だって、棒をのまねば、そのうち、袋の中にくもの巣が張る。ここでも生命力が湧かない。
ま、棒と袋の出会いは、極めて、重要ということだ。
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