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ささっぴぃ さん
いやいや。僕も最近は、歌詞を大事にしているつもりです。歌 なんですから、歌詞 なんですよ。ホントそう思います。
率直な感想 お待ちしていますね。決して、ほめないといけない わけではありませんよw[ のりのりのりへー ]
2013/10/25(金) 午前 0:32
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ささっぴぃ さん
お久しぶりです。福山でお会いできてからもう何年経ったのでしょう? 数えるのが面倒なので数えませんがw ほぼ同じ職種ですが、ささっぴぃさんはもう、施設を任されていると知り、こちらこそ衝撃を受けましたww
ブログ 何をどうやったらいいのか よくわからないので、また、教えてくださいね。とりあえず、ついさっき、2つめを投稿してみましたが、いったい誰が見るのでしょうかwwwww[ のりのりのりへー ]
2013/10/24(木) 午後 11:54
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ウコン太夫さん
おはようございます!
あれからもう、1週間経ちましたね。あっという間です。今朝、やっと歩きました。また、頑張ってみようと思います。
ブログは確かに開設したんですが、これで何をしたいか とか、何ができるのか とか、非常にボンヤリしていまして、いろいろ教えていただけたら幸いです。教わってばかりで恐縮ですが(^_^;) こちらこそ、よろしくお願い致します。
(とりあえず、リンクさせていただいたり、登録? お気に入り? よくわかりませんが、させていただきました)[ のりのりのりへー ]
2013/10/20(日) 午前 9:05
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もちろん
葛藤はあったんですよ。いや、葛藤どころか、亡くなってしまった彼に向けて歌を作る発想なんてなかったし、それを提案されても、とてもじゃないけど、軽はずみにそんなことをするべきじゃない! と、最初は思いました。
提案したのは、吉岡君なんですけどね。
彼はこう言いました。「もしも、山田君の魂が、まだ僕たちの近くにいるとしたら、お前が山田君のために曲を書けば、それをきっと彼は喜ぶんじゃないのか? 誰だって、自分のための曲があったら、それはとても嬉しいことじゃないのか? 絶対に作るべきだ!」
その言葉がなかったら、作らなかったと思います。
僕はここ数年、年に1回だけ、仲間の力を借りて、ライブを行なっているのですが、必ずこの作品を演奏することにしています。山田君のことを知っている人は、彼のことを思い出すし、知らない人もいったいどんな人だったんだろう と思い浮かべることになります。それはきっと山田君にとって、嬉しいことだと信じて、心をこめて演奏しているわけです。そういうことなんです、ハイ。
[ のりのりのりへー ]
2013/11/1(金) 午後 11:34