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アイスランド2日目
ゴールデンサークルツアーでまる1日コース
朝8時半ホテルにミニバスが迎えに来
途中ほかのホテルからの人達を集めて目的地へ
いろんな国の人達 でもアジア人はわたし一人。
ミニバスから見える景色
花も木も見当たらない
灰をかぶったような 玄武岩がころがっていて
いたるところに温泉の煙が
火山性の土壌で大地は肥沃とはいえず、
森林面積は国土の0、3%しかありません。
アイスランドは大西洋の大陸のの亀裂
言葉では言い表わせない
スーっと景色のなかに吸い込まれそう
世界遺産の国立公園Thingvellir
まるでタイムマシーンで
中世にもどされたみたいです
いまにも吸い込まれそうな
信じられない程すんだ水
底の底までみえます
このまま時が止まってくれたらと
思います。
続く
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毎朝起きるとすぐに外を見るんですが。。。。。。。
今日は雨 ? かと思ったらなんと みぞれ、信じられない。
午後から天気になるかな 無理だろうな
tantolunden
スエーデンのいいとろは、 いたるところにベンチがあり
いつでも どこでも休憩できるということ。
座ってボケーとしてても
何か食べてても
だれも気にしないことです。
ベンチに ただただ
ですわって
水の波紋を眺めてる 時が止まり
一瞬の幸せなひとときです
乳母車でお散歩
よくみかける光景です
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飛行機はもうすぐアイスランドの国際空港
ケプラヴィークに着陸
前にアイスランドを訪れた時の旅行記です。
なんと まあああ びっくり
月に到着
なにもない 見えるのはただ 灰色ぽい色をした
ポコポコとした地面だけ。
迎えにきてるはずのミニバス みあたらない。
うろちょろ うろちょろ、
10位経ったかな、 だんだん心配になってきた
しょうがない飛行場 ( といっても arrival も departure も同じとこ )の案内所へ
案内所のお姉さんすぐ電話(どこだかしらないけど)してくれました。
その後 わたしに ”出口をでたら 左へまた左へと そしたらミニバス待っているから”ということでした。
そこに着いたら向こうのほうで、誰かが手をあげてる。
えっ わたし
後ろをみても 横をみても 誰もいません、わたしのことでした。
きっとさっきの電話で アジア人のへんなおばさんが来るからってことなんでしょう。
thank you thank you 無事にバスにのり。
ブルーラグーン温泉施設へ
面積役5,000m2。露天温泉としては世界最大
ミネラル豊富の剥奪した温泉水には皮膚病治癒の効果あるそうです
行く途中 景色がないのが景色なにのか
木がない 緑もない 花もない 家もない
なんとも 不思議な風景です。
しばらくすると向こうの方に煙のような 湯気のようなものが
なんだろう
近くにきたらわかりました。ミルク色の水が川のようにながれてます。
そこから 湯気が
運転手さん ブルーラグーンに着きましたああ
3時間後に迎えに来るということ 何度も聞いて確かめました。
両脇に溶岩が積み重ねてあるこの
道のおしまいが温泉です。
後で判ったことですが
玄武岩ということでした。
不思議なとこでしょ!
水の温度38-39度 いい気持ちになってるわたしです
目の毒になるからわたしの顔見えないよ
お肌もツルツル 美人になるかな
サウナにもいこう
しあわせいっぱいでーーーす 予定どおり3時間後無事にミニバスに乗り(乗り遅れなくてよかったね)ホテルへと
アイスランド一日目終わり
続く
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風はまだ冷たいけど 春らしくなってきた今日この頃です。
アイスランド火山噴火のニュースをずーと追っていて、記事をかくのが滞ってます。
日本から帰国するはずの娘家族、やっぱり駄目でした。新しい切符の予約は5月1日、10日も先のこと (でも娘は半分喜んでるみたい?)
3月のはじめに種を蒔いたの、こんなに芽がでてきました。
トマト
早く大きくなってね
きゅうり と ひょうたん
同じみたい?
バシリカ
育つでしょうか
楽しみでーーーす
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