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雨塊を破らず、風枝を鳴らさず 「 あめ つちくれをやぶらず かぜ えだをならさず 」世の中が天下泰平であること。 |
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浮世の苦楽は壁一重 「 うきよのくらく かべひとえ 」 この世は苦と楽が隣り合っているということ。 |
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頼み難きは人心 「 たのみがたきは ひとごころ 」 あてにならないのは人の心。 |
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朝雷に川渡りすな 「 あさかみなりに かわわたりすな 」 朝の雷鳴は注意せよということ。 |
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虫でも向かってくるものである「むしでも むかってくるものである」弱いものでも立ち向かってくること。 |



