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ニューヨーク、マンハッタンのアフリカ系アメリカ人の街ハーレム。 本場のソウルフードを食べに『Manna’s Soul food and Salad bar』にやってきたぞパート2。 店はバッフェスタイルなのでこんな感じで、好きなものを好きなだけたべられます。 けっこう品数が多いのにはびっくりしました。 はい、これ2皿目。 ピラフとかパンケーキとか、フライドチキンとか、シチューとか。 アメリカだけどアイルランド、イギリス料理ぽいのはなくて、アフリカ本土のペースト状のものもなくて、メキシカンみたいに辛くもないし、やはりアメリカ黒人のソウルフードはソウルフードなんでしょう。 独特の味付け、でもおいしいし、なんか親しみのある味なんですよね。 不思議です。 油っぽい肉料理にはやはりサイダーが合います。 店長らしき人に「メチャおいしい!」って言ったら、「そうだろう、そうだろう!」って喜んでました。 その辺の話の呼吸も、他のアメリカのレストランとまた違う感じで面白かったです。 次、ニューヨーク来たら絶対また食べに来たくなる店でした。 |
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でっかいコーンブレッドが気になります。おいしそう!!
2011/3/8(火) 午前 0:32
全種類食べたくなるねぇ!
独特だけど親しみがある味ってなんだかわかる気がする(^o^)
2011/3/8(火) 午後 0:19
レストランよりもこういうお店がいいなぁ(´∀`)
村ポチっと。
2011/3/8(火) 午後 9:44
気軽にこういう店で食事ができるように英語を練習しなくては・・・。でも「とっても美味しいよ」という表情や仕草は万国共通で通じるかな。
2011/3/8(火) 午後 9:48