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本当に美しかったカルカッソンの夜景。
現地ツアーも終わり、急いでクリーニング屋に向かった。
閉まっていたら明日はくパンツがない。
幸い店はまだ開いていた。
しかもスペイン語しかしゃべれない店の女主人が私たちの洗濯物を丁寧に畳んでくれていた。
この後、スペイン入りするのだがスペイン人の印象を変えた最初の出来事だった。
お礼を言うと笑顔で答えてくれた。
親切ついでに店のトイレを貸してもらえるか聞いてみると。
「NO!!!!!!!!」(カタカナ表記すると「ノッ!!!」)
恐ろしいまでの剣幕で断られてしまった。
…なかなか複雑だ。 |
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2015年01月12日
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