|
東京出張のランチは新丸ビル内にある四川豆花飯荘で。
シンガポールで洗練された四川料理を食べられます。
目玉の一つは、そのしおりに描かれているように茶芸師による太極拳のような曲芸で八宝茶を入れてくれることです。
椀にはクコの実、竜眼、ナツメなどが入っていて、そこにジャスミン茶を注いでくれます。
そしてこれは前菜三種。
さすが洗練された味です。
ランチセットではいろいろある麺料理、ごはん料理から一つ選べますが、私は担々麺をオーダー。
見た目辛そうですが、マイルドな、でもコクがある複雑な味わいでおいしかったです。
いや、辛味来ました!口に頬張った時はそんなに辛くない気がするのですが、後で来ます。
八宝茶は具がたくさん入ってるため、蓋を置いて少し開けて飲みます。
景色のよさもウリのようです。
|
過去の投稿日別表示
-
詳細
2015年04月18日
全1ページ
[1]
コメント(2)
全1ページ
[1]


