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ニッカウヰスキー余市工場のウィスキー博物館です。
ウィスキーの象徴ともいえるポットスチルがお出迎え。
職人技のこれ、場所によって銅の厚みが異なるため叩くと音が違います。
リンゴジュースでウィスキーの熟成期間中の経営を支えていたんですね。
で売れ残ったり返品されたリンゴジュースで作ったらしいアップルワイン。
我が家にもあります。
今やニッカウヰスキーの象徴「髭のブレンダーおやじ」。
さすが昭和初期のデザイン、、、、ちょいキモイですwwww。
ニッカはブランデーも作ってるんですね。
竹鶴さんはフランスにも渡ってブランデー技術も学ばれてます。
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2015年06月22日
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