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地元京都でまたいいフレンチ食堂発見。 AU DISCO、飾り気のないいいお店です。 まずは生ハムなどの盛り合わせ、人数や要望で調整してくれます。 で、定番のガレット!シンプルな味わいでうまい! メニューはこんな感じ でももって肉料理!フランス庶民料理らしくフレンチフライポテトの上に!
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フランス グルメ
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詳細
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牛肩ロースのグリル、トロピカルソースをつくってみました。
肉はコストコのアメリカンビーフ。
成長促進剤とか言われますが、私は和牛よりオージービーフよりUSビーフが柔らかくて赤身に味があって好きです。
冷蔵庫にマンゴー、グアバ、パイナップルなどをミックスしたトロピカルジュースがあったのでこれを使います。
まず肉をガスコンロの魚焼きグリルで強火で全面焼き、皿にのせて肉を休ませます。
その時に出てくる肉汁に赤ワインを入れ煮詰めて、トロピカルジュースを入れさらに煮詰めて、塩、砂糖で味を調整、小麦粉をまとったバターを入れてソースの出来上がり。
うーん、やはり牛肉は甘いフルーツ系のソースが合います。
ワインはIKEAの赤。値段の割においしいです。
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フランスのローストチキン『ロテサリー』を焼いてみた!
今まで愛用のデロンギのオーブンが壊れてしまったので、新たに買いました。
デロンギのアメリカ向けオーブン輸入品!
アマゾンで買いました。
日本向けのより一回り大きく、温度も少し高めに設定できます。
しかも日本向け製品より安い!
ただしマニュアルは英語、フランス語、イタリア語のみで,ダイヤルの温度表示も摂氏ではなく華氏、さらに日本では保証サービスが付きません。
でも、何よりうれしいのがロテサリが調理できるようにグルグル回転焼きが自動でできるのです!!
お腹にスタッフィングも入れてグルグル回して焼くこと1.5時間。
焼けました!
よくパリのお店で見たあのフランスのチキン。
中までしっかり火が通ってて、うん!これはうまい!やはり回し焼きは偉大です。
さすがグルメのフランス。
一つ教訓はスタッフィングは今回、お米にしてみたのですが、以前に作ったパンでやる方が断然おいしかったです。
スッタッフィング入れるのはイギリス・アメリカ風か?!
まあいいや・・・
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