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イギリスのイングランドを代表するカントリーサイド、コッツウォルズピクニック編。 ブロードウェイの丘の上です。 見渡す限りの緑の丘と森。 町らしい町がひとつも見えません。 全部緑な景色。 あ〜疲れたぜ〜。 ジョンと昼寝。 ZZZZzzzz・・・・ 小鳥のさえずりしか聞こえません。 静かだと思ったら、人が昼寝してる間にみんなでこっそりアイス食べてるやん! えっ、僕とジョンの分は??!! |
イギリス・コッツウォルズ
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詳細
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イギリスのイングランドを代表するカントリーサイド、コッツウォルズピクニック編。 ブロードウェイに来ました。 いやアメリカのニューヨークのじゃなくて、本当にこういうイギリスの地名なんです。 涼しげな木陰があったので、ちょっと休憩。 木陰には大樹の枝からぶら下がってるブランコがありました。 あ〜気分いいなぁ。 ハイジになって気分です。 ♪口笛はなぜ〜遠くまで聞こえるの…♪ 野原に寝っ転がって上を見るとこんな感じ。 イングランドの初夏の新緑がまぶしい。 まあ、こんな風景が眼前に広がってたわけです。 中世に見張りの塔が建てられた場所だけあって、イングランドの丘陵地帯からウェールズまで見渡せます。 は〜、気分爽快!! |
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イギリスの古き良き田舎、イングランドを代表するカントリーサイド、コッツウォルズ地方のチッピングカムデン編。 この日はカーニバルだったようで、日常では見られない不思議風景が見られます。 通りには屋台が並びます。 こういうのはヨーロッパでは昔から土地を持たないジプシーやユダヤ人が多かったようですね。 いや、彼女がそうかどうかは知りませんがw。 国の内外を旅して回る他民族がいるってのも日本では考えられない光景ですね。 なんか不思議おじさんと遭遇。 派手な衣装にメダルというか勲章いっぱいぶら下げてます。 このあたりの民族衣装?! 男の子の頭にはなぜか日の丸・・・。 と、思ったらさっきの親子、楽器を持った仲間と合流。 なんかストリートパフォーマンスでもするのかな? 衣装的にブルガリアとかハンガリーあたりのアジア系遊牧民を先祖に持つ東欧人に見えるんですが、どうでしょ? こちらはこちらで子供たちがユニフォーム着て記念撮影。 ほんといったいなんのグループだったんでしょうか。 カーニバル期間中はイギリスもヨーロッパも不思議で満ちていますwww。 |



