ここから本文です

書庫イギリス・コッツウォルズ

記事検索
検索

イメージ 1

イメージ 2

イメージ 3

イメージ 4

 イギリスの古き良き田舎、イングランドを代表するカントリーサイド、コッツウォルズ地方のチッピングカムデン編。

この日はなんか町がお祭り気分だなと思ったら、どうもカーニバルだったようです。

なんだこのコスプレ集団は!?


ミツバチちゃんたち、ヘイ、マイハニ〜的な、と思いきやコスプレしてたのは全員おばあちゃん!

ふだんは真面目なジェントリーなイメージのイギリス人、庶民はこんな感じで陽気ですw。

https://blogs.yahoo.co.jp/IMG/ybi/1/6c/8b/akaisuiseinonya/folder/1038116/img_1038116_43178057_2?1270905374

日本のお祭りと同じ、屋台がいっぱい出ています。

こちらはそのまま車で牽引できる屋台ですね。

そういやイギリスって牽引式のキャンピングカー多いですよね。

ハイウェイでよく見かけます。

https://blogs.yahoo.co.jp/IMG/ybi/1/6c/8b/akaisuiseinonya/folder/1038116/img_1038116_43178057_3?1270905374

日本語で「謝肉祭」と訳されるカーニバル、元々はケルト・ゲルマンの祭りで春の訪れを祝うための断食の前の、なんかその辺は後に入ったキリスト教と融合してよくわかりませんが、ヨーロッパの春のお祭りです。

ワタ菓子にリンゴ飴、もうほんと日本のお祭りと同じ!

もちろんこちらが元祖本元なんでしょうが。

さすがにたこ焼き屋はありませんでしたwww。




応援ポチおねがいしや〜す +.(・∀・).+゚
↓  ↓  ↓  ↓  ↓  ↓  ↓
にほんブログ村 旅行ブログ (ココをクリック)

イメージ 1

イメージ 2

イメージ 3

イメージ 4

 イギリスの古き良き田舎、イングランドを代表するカントリーサイド、コッツウォルズ地方のチッピングカムデンをハイキング編。

最近、京都の祇園の桜特集してましたので、久ぶりのイギリス編です。

どうですか、この石積みの壁に萱ぶきの屋根、そしてこの緑。

これぞコッツウォルズです。


こちらの家もキノコみたいな形でかわいいです。

玄関アプローチもいい感じ。

このラフな感じがいいんですよね。

最近日本のおうちもがんばってますが、日本の左官屋さんはどうしてもレンガや石を完璧なまでに美しく整えた形で仕上げてしまうので、この本場感が出ませんよね。

日本人の几帳面さが裏目に出てるなと、新興住宅地を歩いているとよく感じます。

https://blogs.yahoo.co.jp/IMG/ybi/1/6c/8b/akaisuiseinonya/folder/1038116/img_1038116_43143171_2?1270387950

そりゃね、日本の左官屋さんにこんな風に壁石を積んでくれって頼んでも不可能でしょうね。

ぴっちりと水平と垂直出して均等に並べてしまうことでしょう。

それにしてもいいねぇ、この石垣。

https://blogs.yahoo.co.jp/IMG/ybi/1/6c/8b/akaisuiseinonya/folder/1038116/img_1038116_43143171_3?1270387950

再び町に戻ってきました。

建物をくぐった向こうに広場や道が続いてるなんて、京都の古い町屋みたいです。

あの椅子でエール飲んだらうまいだろうなぁ!



応援ポチおねがいしや〜す +.(・∀・).+゚
↓  ↓  ↓  ↓  ↓  ↓  ↓
にほんブログ村 旅行ブログ (ココをクリック)

イメージ 1

イメージ 2

イメージ 3

 イギリスの古き良き田舎、イングランドを代表するカントリーサイド、コッツウォルズ地方のチッピングカムデンをハイキング編。

丘からおりてきて再び住宅地に入ります。

以前にも紹介しましたが、コッツウォルズの町や村はまさに田舎編オールド・イングランドの雰囲気を残しています。

お庭も緑が一杯でいい感じ。


このね、地元特産のハニーカラーのライムストーンで家や石垣がつくられています。

元々羊用の石垣ですが、ある意味イギリスのカントリーサイドのシンボルですね。

https://blogs.yahoo.co.jp/IMG/ybi/1/6c/8b/akaisuiseinonya/folder/1038116/img_1038116_43091943_2?1269607577

おうちもこんな感じ。

萱ぶきってのも泣かせます。

応援ポチおねがいしや〜す +.(・∀・).+゚
↓  ↓  ↓  ↓  ↓  ↓  ↓
にほんブログ村 旅行ブログ (ココをクリック)

イメージ 1

イメージ 2

イメージ 3

イメージ 4

 イギリスの古き良き田舎、イングランドを代表するカントリーサイド、コッツウォルズ地方のチッピングカムデンをハイキング編。

牧草で覆われた丘で羊たちをたっぷり堪能して丘を降ります。

羊ってなんか平和な動物ですね。

でも近づくと逃げていく。


木陰で休む羊たち。

大人と子供の毛の量はぜんぜん違うね。

あれからセーターとかスーツができるのね…。

https://blogs.yahoo.co.jp/IMG/ybi/1/6c/8b/akaisuiseinonya/folder/1038116/img_1038116_43052657_2?1269008378

丘のふもとまで降りてきました。

牧草地の隣は普通に民家です。

もちろんこの牧場関係者のではなくて、普通の住宅地の家です。

それにしてもここのお宅、最高の眺めですね、裏が牧場なんて。

https://blogs.yahoo.co.jp/IMG/ybi/1/6c/8b/akaisuiseinonya/folder/1038116/img_1038116_43052657_3?1269008378

牧場から出るにはこんな柵を越えていきます。

扉の重みで自動的に閉まります。

こうしないと羊たちがにげちゃいますからねw。


応援ポチおねがいしや〜す +.(・∀・).+゚
↓  ↓  ↓  ↓  ↓  ↓  ↓
にほんブログ村 旅行ブログ (ココをクリック)

イメージ 1

イメージ 2

イメージ 3

イメージ 4

 イギリスの古き良き田舎、イングランドを代表するカントリーサイド、コッツウォルズ地方のチッピングカムデンをハイキング編。

今回もイギリスの羊ちゃんたちです。

石積みのイングランド伝統の家と緑の丘と羊たちがよく合う景色です。


わたしたちの周りに羊ちゃんたちがうろうろしているわけですが、少しでも近づこうとするとすぐに逃げていきます。

羊は警戒心の強い動物なので飼い主、自分たちの羊飼い以外の人には絶対に近づきません。

何も考えてないようで、結構繊細です。

https://blogs.yahoo.co.jp/IMG/ybi/1/6c/8b/akaisuiseinonya/folder/1038116/img_1038116_43008536_2?1268400977

おいしそ…、いやいや、

若い羊でしょうか、毛並みがきれいです。

https://blogs.yahoo.co.jp/IMG/ybi/1/6c/8b/akaisuiseinonya/folder/1038116/img_1038116_43008536_3?1268400977

木陰で寝そべっているのもいます。

あー触りたい!でも逃げていく。

あのでかいのにモフモフしたい、でも臭いかなw

羊はイギリスでは当たり前のようにどこでもいます。

そりゃラム料理がおいしいのもうなずけますw。


応援ポチおねがいしや〜す +.(・∀・).+゚
↓  ↓  ↓  ↓  ↓  ↓  ↓
にほんブログ村 旅行ブログ (ココをクリック)

akaisuiseinonya
akaisuiseinonya
非公開 / 非公開
人気度
Yahoo!ブログヘルプ - ブログ人気度について
1 2
3 4 5 6 7 8 9
10 11 12 13 14 15 16
17 18 19 20 21 22 23
24 25 26 27 28 29 30

過去の記事一覧

ブログバナー

スマートフォンで見る

モバイル版Yahoo!ブログにアクセス!

スマートフォン版Yahoo!ブログにアクセス!

検索 検索

よしもとブログランキング

もっと見る
本文はここまでですこのページの先頭へ

[PR]お得情報

ふるさと納税サイト『さとふる』
実質2000円で特産品がお手元に
11/30までキャンペーン実施中!

その他のキャンペーン

みんなの更新記事