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 ローマ、バチカンのサンピエトロ寺院、内部に入ります。

さすがカトリックの総本山だけあってここはでかさも半端ではありません。

そのドームの内側です。

光がさしてなんとも神々しい。もちろんこれを狙って設計されてるわけですが。

比較するものがありませんが、実際に見ると恐ろしい高さと広さです。



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ローマ、バチカン市国にあるバチカン美術館のタペストリーの廊下です。

タペストリーも絵画と並ぶ重大美術品ですが、傷みやすく保存が難しいみたいです。

ここのタペストリーは保存も見事、まあさすがです。

ゴージャスですね。


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 イタリア、ローマにあるバチカン市国のサンピエトロ正堂の前の広場です。

ニュースで時々見ますね、ここ。

教皇があそこから世界中の信者に向けて説教やら、声明を出したりしますね。

日本はさほど影響を受けないようですが、欧米諸国からすれば国内外情勢に大きな影響を与えることもあるため、まったく無視できない場所です。


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 イタリア、ローマにあるバチカン市国。

サンピエトロ寺院を見学していると、あちらこちらで中世ヨーロッパの風俗に身をまとった衛兵たちを見かけます。

ご存じ、スイスの衛兵たちです。

昔からバチカンの警護はこのスイスからやってきた衛兵たちがとりしきってます。

資源に乏しいスイスは昔は有名な傭兵派遣国でした。

輸出する資源がないから人材を、というわけですが、勇猛果敢、忠誠心が深い事で知られ、特に15世紀に多大な犠牲を払いながらもローマ教皇を警護し続けたことが評価され、以後500年に渡って雇われ続けているそうです。

現代人には服装的にテーマパークのアトラクションにも見えますが、いえいえ彼らこそが伝統ある本物で、訓練を受けたプロの軍人さんたちです。

こういう歴史が続いているのもすごいですね。



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 イタリア、ローマにあるローマカトリックの総本山バチカン市国。

ここはサンピエトロ広場の柱廊の右翼側です。

屋根の上には聖人の像がずらりと並んでます。

この辺りは古代ローマ帝国以来の伝統、というより中世にすたれた芸術性を復活させたわけですが。

ここから柱廊群がぐるっと270度以上続きますから、やっぱりただっぴろいですね。



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