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書庫フランス・プロバンス

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ヨーロッパ最大の城、フランス カルカッソン。
ここは城壁内のシテ、旧市街。
シテは英語cityの語源、パリのシテ島と同じ昔の旧市街を指す。
シテ島もここカルカッソンも最初は柵をめぐらした小さな集落だったのが、多くの戦争、歴史を経て今の姿になった。
それにしても、ここも中世そのものの趣だ。
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 ヨーロッパでも日本でも様々な城に訪れたことはあるが、こんなに広大な城は初めてだ。
歩いていてほとほと疲れてしまった。
城の高さも、広さも半端ないカルカッソン城
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城壁の内側、回廊だけでこの広さ。
この幅、日本の2車線の国道より広そうだ。
城の回廊は城壁から石畳が続いてすぐ裏が本丸などの建物がそびえるような形だが。
相当大きなカタパルトを何基も並べて設置できそうだ。
これでは攻守逆転だ。
 
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カルカッソンの城は大きい。
大聖堂も城内にある。
つくづく南仏〜スペイン北部的なデザイン。
 
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