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イメージ 1毎度の小樽ビールです。
店の雰囲気がまずイイ!
イメージ 2ピルスナーとヴアィツェ、そしてプリッツェル。
本物のドイツの味です。
日本ではプリッツェルはお菓子のイメージですが、これほどビールに合うつまみは枝豆、ソーセージ、ポテト、ピノ以外、あれ、結構あるな。
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来ました!ミュンヘン名物白ソーセージとベルリン名物カリーヴルスト。
本物のビールには本物のソーセージですよ!!!!!
ね。
イメージ 1ニッカウィスキー余市工場。
工場敷地の真ん中に竹鶴政孝の銅像がありました。

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ウィスキー博物館に展示されていた竹鶴ノート。
スコットランドで学んだウィスキー作りの技術が細かく記録されています。
今や世界に誇れるジャパニーズウィスキーの原点がここにあります。
それにしてもノートを読んで思ったのは、マメ!!
彼は本物の技術者だったことを改めて思い知らされます。
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『壽屋スコッチウィスキー醸造工場設計図』だと〜〜!!!??
竹鶴政孝はご存じのとおり、最初はサントリーの山崎工場設計者であり初代工場長なのですが、当時の計画図を持ってたんですね。
サントリーのメイン工場の設計図がニッカ余市工場にあるという、なんとも面白い話ですよね。
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引き続きニッカウヰスキー余市工場です。
いかにも北海道らしい風景。
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ウィスキー博物館内にあるウィスキークラブ。
貴重な年代ものが比較的安価で飲めます。

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これ町のパブで飲んだらいくらぐらいになるんでしょ。
大好きな竹鶴の21年。
ストレートチェイサーでやります。
深みが…、嗚呼…
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ニッカウヰスキー余市工場のウィスキー博物館です。
ウィスキーの象徴ともいえるポットスチルがお出迎え。
職人技のこれ、場所によって銅の厚みが異なるため叩くと音が違います。
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展示されていたニッカの初期製品。
リンゴジュースでウィスキーの熟成期間中の経営を支えていたんですね。
で売れ残ったり返品されたリンゴジュースで作ったらしいアップルワイン。
我が家にもあります。

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今やニッカウヰスキーの象徴「髭のブレンダーおやじ」。
さすが昭和初期のデザイン、、、、ちょいキモイですwwww。
ニッカはブランデーも作ってるんですね。
竹鶴さんはフランスにも渡ってブランデー技術も学ばれてます。
イメージ 1
ニッカウィスキー余市工場。
ここは貯蔵庫です。
イメージ 2

サントリーの山崎工場は広い倉庫に4段重ねで樽を置いてましたが、ニッカではいくつかの貯蔵庫に分散して寝かしているようです。

イメージ 3
我が家にあるニッカもこの貯蔵庫で眠っていたんでしょうか。
ちなみに見学で入れるのは本物ではなくフェイクだそうです。

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