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書庫飛行機・空から見た景色

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新千歳空港直陸目前。
飛行機は苫小牧市から陸路に入ります。
ここは苫小牧の前の勇払の海岸。
広々としています。
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苫小牧港です。
小樽に代わって今や北海道の物資搬出入口です。
日通、ホクレン、トヨタなどの設備があります。
手前の道は、滞在中よく走ってます。
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沼ノ端駅周辺。
私の定宿、行きつけの焼き鳥屋、居酒屋、焼肉屋が一望ですw。
北海道では珍しい工業地帯ですが、やはり道は計画的に、町は広々としてるのが空から見るとよくわかります。
JRの線路設計だけは無駄だらけのように見えますが…、国鉄時代の負の遺産ですかね。
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晴れた日のこの航路で必ず見えるこの円錐形の富士山型の山、岩木山です。
ふもとが弘前市になります。
円錐型の山って上に登れば登るほどきついんですよね。
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下北半島、津軽海峡、対岸は北海道!
この下に青函トンネルが走ってます。
トワイライトエクスプレスで3度通りました。
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北海道に入りました。
函館空港の上を飛ぶこともありますが、この日は恵山をかすめます。
函館は左奥、右には駒ヶ岳、そして噴火湾がくびれてます。
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飛行機は再び雲に入って、雲が切れたそこには半島が。
牡鹿半島でした。
もう秋田まで来てました。
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この航路でよく見かける発電所。
能代市でした。
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そしてこの森林地帯は、世界遺産「白神山地」です。
確かに開発の手が入ってない、自然のままの姿が上空からもわかります。
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飛行機は関西地方滋賀県から北陸地方福井県に入っていきます。
敦賀から美浜、小浜、福井県嶺南地方です。
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武生、鯖江、福井市が一望です。
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雲の中に入って、再び出てきたら能登半島まで来てました。



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空から見た京都嵯峨野周辺。
桂川を上って保津峡、その上が亀岡盆地ですね。まさに京都の奥座敷。
国道9号線は左下、大枝から洛西ニュータウンも見えます。
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わかりにくいですが、滋賀県の西側、手前が比良山系、並行して走っている谷間が葛川です。
私の免許取りたての頃のドライブコース。
びわ湖バレーに蓬莱山、右には比良スキー場跡と武奈ヶ岳も見えます。
そういや武奈登山の時、山頂で上に飛行機飛んでるのが見えたの思い出しました。
私の青春のエリアですw。
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左が朽木村、手前が滋賀県で山向こうは福井県小浜ですね。
この朽木から葛川から京都と、かつて織田信長が浅井朝倉勢の挟み撃ちにあって敦賀から京都に逃げ落ちた道です。
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