|
今年も、川越まつりが10月16日〜17日の間行われました。
17基の山車が街中に出て、それぞれ、曳きまわしました。
自分は、仕事の都合で、17日しか行けませんでしたが、午前中は、野田五町の山車(八幡太郎)を撮影して、午後からは今成の山車(鈿女)について行きました。
夜に入り、曳っかわせが始まりました。上の写真は、今成の山車(鈿女・左)と大手町の山車(鈿女・右)です。
今成と大手町の山車は唯一、乗っている人形が同じなんです…。
今年は、山車の綱の中から撮りました。個人的な写真ばかりで、なかなかこちらへアップする写真がありませんでした。^^; |
全体表示
[ リスト ]




野田五町の山車が踏切を渡るところは一度見たいと思っているんですが・・・山車が踏切渡るってなんかおもしろいですよね。
2010/10/19(火) 午前 9:01
R254さん:御存知かと思いますが、この場所は、川越市駅と市駅止まりの電車の折り返し場の間なので、しょっちゅう遮断機が下りるんです。(ラッシュ時は、開かずの踏切になることも・・・)
そのため、ダイヤと照らし合わせて、あいたら一気に渡りますよ。
ちなみに、踏切を渡る山車は他にもありますが、このように真横から撮れるのはここだけじゃないでしょうか?
2010/10/19(火) 午前 10:02
踏み切りを渡るんですか、興味深いですね。。
今回の川越祭りも用事が出来て見に行けませんでした(><)
2010/10/19(火) 午前 10:51
まいはなさん:野田五町のように、線路を跨いだところにある町の山車は、踏切を渡るか、陸橋を超えるかをして市街地へ来てます。
2010/10/19(火) 午前 11:13