ついついやってしまいました。金欠なのに・・・・。
リトレックビュー
ウィスタで作っていた金属カメラ。サイズは5×7。
だが、乾板用の木のピントグラスが付いている。
これとホルダーが1個付属しており、ちょうどキャビネ判だったために思わず買ってしまった。
このピングラをタチハラに転用できないかと思っている。多分だが・・・・安いDIY程度の工作でできるはず・・・だと思う。
1960年代のカメラだと思うが、蛇腹は比較的きれいだった。
レンズボードは残念なことにリンホフ規格ではない。専用ボードを買うか作るかしかない。が、どっちにしろ諭吉前後かかってしまうらしい。
カメラも重くて操作が不便なので、ピングラをタチハラに転用した方がよほど現実的だと思う。金額も1000円程度で済む。
こんなことばかりやっている。
次から次へとモノが増えていく。
ビョーキは治りそうもない・・・・・。
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