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書庫砂丘の草花

日本では最大級な砂丘列であることが知られてないのですが、ここには海辺などの砂地に咲く花々など紹介していきたいです。
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はす

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花の時期としては終わりです。


砂丘湖にも咲いているのですが、それは遠くて撮れませんでした。

食用(はすね・れんこん)に田んぼの端に植えている人もいて、かわいい花を咲かせてます。

ピンボケで残念。

くるみの木

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もう十年以上みている風景ですが、

夏の夕焼けも美しいですね。

離岸流

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家から500mほどのうらの海は遊泳禁止です。

といっても地引網があるので海水浴の人も多く事故がよくあります。


陸に向かって波風があるとき

離岸流(沖に向かっての急な流れ秒速3m以上も)が発生しやすい場所で、

かみさんは子どもの頃、アサリ獲りをしていて2回流された強者です。

本人曰く、「なぜ助かったかわからない」そうです。

子どもを祖父母がそんな海に連れて行くので少し心配。

まだ、泳がないのでいいのですが。


流されたときは岸に向かって泳ぐより浮いていたほうが安全です。

流れの中を岸に向かって泳ぐのは東風(水泳経験者)でも無理です。

横に泳いで流れから出る方法もありますが(流れの方向に直角に泳ぐ)、

浮き輪なら流れに乗っていても流れが楕円になっている部分があるので、

30分ほどで岸の方のへの流れにのって戻れる場合もあります。

500mほどより沖にはまずいかないですし、浮いていればまず助けが来ます。

できれば、何かにつかまって浮いていたほうがいいです。


離岸流は堤防に沿って起こりやすいので、堤防沿いで泳いで遊んでいると危ないです。

堤防がなくても波がある日に、波と波の間に波がたたずに泡やごみが集まって流れているような場所、

茶色くにごっている場所などは避けたほうがいいです。

上から見ると流れがスジになって沖に出ているのが見えるのですが、海辺からは少し見えにくいです。



うんらんがその遊泳禁止の海辺にたくさん咲いていました。

まつばうんらんの
http://img.blogs.yahoo.co.jp/ybi/1/c6/89/akaritoto/folder/1053810/img_1053810_8250845_0?20060622150310';

と仲間といっても、肉厚で花の色も違うので意外な気がしますね。

ねむのき

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今の時期、松林など砂丘地のあちらこちらで

ピンクの花がふぉわっと咲いてます。


小さな木は多いのですが、

枯れやすく、あまり大きな木は見かけません。

子どもの頃、木登りしにくかった木です。


やはりこの花を見ると、ある施設を思い出しますね。

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