あおいろ

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 2016 クリスマスコラボ♪ 
テーマは…
 『サンタなつくしとクリスマス』 




参加メンバー

明日咲く花 管理人 asuhanaサマ


おとなのおとぎばなし 管理人 miumiuサマ
クリプリ  <前>


gypsophila room 管理人 Gipskräuterサマ
On Christmas Night 前編


24/7 管理人 haruwoサマ
【俺はクリスマスが嫌いだ】


Beautiful days 管理人 やこサマ
I hope you all a Merry Christmas and a Happy New Year.


Life is Beautiful 管理人 向日葵サマ
『愛すべきサンタ、プレゼントは君で』


柳緑花紅 管理人 河杜 花サマ
Happy Holidays!①


だ〜い好き 管理人 りおりおサマ


そして私、あお
『ずっと・・・?』 ①〜④話  


*:.。..。.:+・゚・*:.。..。.:+・゚・*:.。..。.:+・゚・*:.。..。.:+・゚・*:.。..。.:+・゚・*:.。..。.:+・゚・


昼前、俺と牧野は北海道の別荘に着いた。

《北海道の雪を楽しもう!》 そう2人で考えて立てたプラン。
スキーをして、雪合戦をして。。。 
2人で楽しもうって、そう話していた。

まだちゃんと話せていない俺達。
北海道に着く道中も、もっと楽しめたはずなのに、、ごめんな、牧野。
別荘について落ち着いたところでちゃんと話したい、そう思っていたんだ。

俺はずっと牧野の手を離さなかった。
悲しませてごめんな。 
牧野の想像してる事とは違うんだ。
でも信じて。 俺を信じて欲しい。 大切なのは牧野だけ。 
そう思いながら。。。 

別荘に着き、室内を案内した。

あ 「牧野、少し外を歩かないか?」
つ 「・・うん」

緊張している牧野の気が紛れるかと思い、外を歩く事を提案した。
もちろん暖かい恰好をして。

粉雪が舞っていて、太陽の光と合わさりキラキラしてとてもキレイだ。

つ 「雪が、キレイだね」
あ 「あぁ、そうだな」

俺達はずっと一緒だ、、そんな想いを込めて牧野の手を握る。
もう少ししたら牧野の、驚いた喜ぶ顔が見れる。
牧野が 《かまくら》 に入ってみたい!そう言ったから、別荘の近くに作らせたんだ。 
本当は作りたかっただろうけど。

つ 「美作さんアレ・・・」
あ 「あぁ、《かまくら》 だ。 夜はここに遊びに来よう。 火鉢も用意してあるからな」

つ 「うん、行く!!」
あ 「楽しみにしてような」

外の空気を吸って 《かまくら》 を見せて ようやくリラックスして来た牧野。
来た道をゆっくり戻る。 2人で周りの景色を楽しみながら。。
別荘に戻り中に入ると室内の温かさで体がほっとする。

ランチを食べて2人でゆっくり過ごす。
誰にも邪魔されずこうやって過ごしたかったんだ。

あ 「な、牧野。 この前の事だけど、話を聞いて欲しいんだ」
つ 「・・・・・・」

あ 「牧野?」

返事を返してくれない。。

つ 「・・・・・・せっかく楽しい気持ちになれたのに。 なんで今?」
あ 「俺も楽しみにしてた。 でもその前にちゃんと聞いて欲しいんだ」

つ 「・・・・・・美作さんの、、好きだった人の話なんて、、聞きたくない! わ、私とも比べないでよっ!!」
あ 「比べたりなんかしない! そうじゃないんだ!」

手を膝でギュッと握り、体が震えだす牧野。 
俺は興奮し出した牧野を安心させたくて抱きしめようと手を伸ばした。

つ 「いやっ!!」
あ 「牧野っ!」

けれど牧野は俺の手をすり抜けて、、別荘を飛び出してしまった。
慌てて追いかけドアを開けると外は雪、、、昼間は穏やかにふわりと振っていた粉雪が、
吹雪いていて前が見えない!!

上着を着ずに飛び出した牧野。 
牧野と自分の上着を持ち、追い掛ける。

どこに行った?!
早く見つけなければ! 方向が解らなくなって遭難してしまうかもしれない!
昼間、一緒に散歩した時の事を思い出す・・・

きっと、、あそこだ! 牧野なら。。
走って、走ってその場所を目指した。
楽しみにしていた 《かまくら》  
日が沈みだんだん辺りが薄暗くなってくる。

かまくらの外から声を掛ける。

あ 「牧野? いるんだろ?」

返事は無い。。
けれど、ここに必ずいるはずだ。

あ 「雪が吹雪いて寒いから、俺も入れてくれよ」
つ 「・・・・・・・・・・・・・勝手に入ればいいじゃない」

声が聞けてホッとした。

あ 「そんなに薄着で飛び出したらダメだろ?」
つ 「・・・・・・・・・・」

牧野に上着を着せる。
用意してあったランプをつけ、火鉢に火を起こす準備をする。

あ 「ここには夕食の後で来るはずだったんだぞ? 勝手に行ったら心配するだろ?」
つ 「・・・・・・・・・・」

あ 「なぁ、牧野。 俺の話を聞いて欲しいんだ。 牧野が不安になる事は1つもないから。 不安なのは俺なんだ。 いつか牧野が離れて行かないか、、俺を嫌いにならないかって」
つ 「嫌いになんて・・・・」

火を起こしながらぽつりぽつりと話し始めた。

あ 「俺が今まで生きてきて、本気で好きになったのは牧野だけだよ」
つ 「・・・・・・・・///」

信じて欲しいと牧野の目を見つめる。
俺は大きく息を吐き。 話し始める。 牧野と出会う前の事を。


あの人、奈々さんとは、、俺が15歳の頃に出会ったんだ。
その頃じい様が骨折してな、何回か見舞いに行ってたんだ。 
そこで奈々さんと知り合った。 
彼女の御主人が、事故で意識不明になって1ケ月入院してたんだ。

少しでも良くなるようにって寝たきりのご主人のマッサージ方法を先生に聞きに来ていた奈々さんと、じい様のリハビリに付き合ってた俺は、少しずつ話すようになった。

その頃の俺は、家の事や周囲の人間にも飽き飽きしてて、じいさまと会うのが気晴らしになってた。
彼女は、何も変わらない現状、見えない未来。。 いちばん辛くて苦しい時期だったんだと思う。
そして、、 一度だけ・・・・・・夜を共にした。

奈々さんのご主人は奇跡的に目覚めた。 
御主人をとても愛していたから、彼女は俺とそうなった事を酷く後悔していた。
かけがえのない人を失うかもしれない不安に襲われて、自分の弱さゆえに過ちを犯してしまった。 
私が愛しているのは主人だけ。。 
あなたはとても優しい人。 私が可哀想で慰めてくれたの。 
あなたとの事は私にとって過ち。 解っているでしょう?
いつか、あなたはあなたの唯一の人を見つけて。。 
そう言って、スイスで療養するって退院したんだ。

それ以来、ずっと会う事はなかった

俺は一気に話した。

つ 「今までの、、マダムとは違う人だなって思ったの。 美作さんも話し掛けたし、態度も違ったから。 だから、、み、美作さんにとって大切な人が現れたんじゃないかって。 戻って来たって言ってたから、きっと美作さんを待ってるんじゃないかって。 あんな素敵な人に敵うわけないし、私の事はもういいのかなって・・・・・」

あ 「そんな事ある訳ないだろ! 好きなのも側にいて欲しいのも牧野だけだ」
つ 「ズバッと言ってくれていいんだよ?  美作さんが望むなら、わ、私、別れるから」

あ 「別れるなんて言うなよ。  俺はそんな事一言も言ってないぞ。  きっと、、牧野に相応しい相手はいくらでもいる。 司や類・総二郎だって。。 でも俺にはお前しかいない!」

つ 「でも、、」

あ 「彼女 《見つけたの?》 って言ってただろ。 それを聞いて、嬉しかったんだ」

つ 「嬉しかった・・?」

あ 「俺は唯一の人、牧野を見つけて幸せだから。 だから、彼女も幸せかどうか聞きたくなったんだ」
つ 「・・・・・・・・・・・////」

あ 「でも、牧野を不安にさせてしまった。 ごめんな。」
つ 「・・・美作さん、私といて幸せなの? 私が側にいていいの?」

あ 「牧野じゃなきゃダメなんだ。 俺の未来は牧野と共にありたい。。」
つ 「わ、私も/////」 


火鉢の火では冷え切った体は温まりきらなくて、俺たち2人は手を繋いで別荘に戻った。
牧野の耳元で囁きながら。

あ 「ずっと我慢してたんだ。。 俺の本当の唯一の人になってな?」
つ 「あ、う、////// うん」

そして俺の意味するところを理解して真っ赤になる牧野に熱いキス。

あ 「一緒に風呂に入りたいところだが、ハードルが高すぎか?」

つ 「む、むりむりむり!/////」

牧野とこれからもずっと一緒にいられると、今夜は初めての夜を過ごせると、俺は調子に乗ってた。

別れてバスにつかり体を温める。
冷え切った体。 普段なら心地よい温度なのに、皮膚がジンジンする。
身体の芯をゆっくり温める。

部屋に戻ると、、牧野はまだ。
結構俺もゆっくりしてきたんだがな。。
待てど暮らせど、牧野は戻ってこない。 心配で様子を見に行った。

あ  「牧野? どうした? 何かあったのか?」
つ  「・・・服がひとつしか、、ない、の」

あ  「ひとつ、、。 それでいいだろ? 出て来いよ。 せっかく温まったのに冷えるぞ」
つ  「・・・う、、ん。。。」


目の前に現れた牧野は。。昨日着たサンタの衣装。 でも色は白。。。

あ  「ま、まきの?///
つ 「だから、これしか、これしか入ってなくて」

あ 「へっ?」
つ 「きっとっ、あ、あの子桜子が〜 /// う゛〜・・・」

そのまま俯き短い丈を隠そうとスカートのセンターをぐっと引っ張っている。
昨日より、、短い・・? 確実に屈んだら見えるだろ!
そして黒のロングブーツが、今日は衣装に合わせて白のロングブーツ。
イブイブパーティーよりも更に、、パワーアップされたサンタの衣装。。

//////////

あの日あの時、、俺は牧野を脱がせたくなくて、暖房を緩めて、部屋を暖まらないようにしたんだ。。。 
牧野をアイツらの前で脱がせたくなかったから・・ でも今日は2人っきり。。

ゴクッ。。。。。。

あ 「/// ま、牧野、とりあえず、座れよ。 体が冷えたらいけないから暖房を強くするぞ?」 
つ 「う、うん・・・」

暖房を、、5度ほど上げた。。

あ 「牧野? 何だか顔が赤いぞ?」

いま設定温度を上げたばかり、効果が出るのは早すぎないか?

つ 「あっ、さっきちょっとお腹がすいていたからね、カバンにあったチョコレートを食べたんだ! 少しお酒が入ってたのかも。 美作さんも食べる?」

あ 「//////// いや俺はいいわ」

上目使いで見るのはヤメてくれ。。
牧野のハジメテの夜を、素敵な思い出に残る一夜にしたいと、、
これでも思ってるんだ。 男を抑えてるんだ!

これは、、一体何だ? 桜子の嫌がらせか?
アイツら、、付いて来てないよな?
眉間に手を当てながらそんな事を思い、、部屋の中をぐるりと見回してしまう。。

つ 「美作さん? どうしたの?」
あ 「あ、いや・・・ そうだ! 少し飲むか?」

つ 「うん」
あ 「///////」

俺は喉ごしの良いシャンパンを牧野に手渡した。
あっやべ、空腹だったな。。 でも今日は2人っきりだ。 軽くなら、構わないか。

牧野とのギクシャクも解決。 
男として、俺もかなりかなり我慢した。。
す、少しぐらい、邪な事を思い付いてもいいだろ?
今夜は、、牧野のハジメテな顔がいろいろ見れるだろう・・
想像するだけでメチャクチャ幸せだ。
もう我慢しなくていいんだよな。。

つ 「暖房効いてきたねぇ。 この部屋」
あ 「そ、そうか? ///」

つ 「美作さんの顔も赤いよ? あ〜ホント暑い! 」
あ 「ソレ、脱ぐ、、か?」

つ 「ん〜ちょっと恥ずかしいけど//  脱ぐ!」
あ 「おぉ。。」

牧野が脱いだ。。。
ここにいるのは俺達だけ、、だよな?

項から背中が丸見えだ。。
元々肌は白いと思っていたけど、、 真っ黒な髪と肌の白さが対照的で 眩暈を起こしそうだ。。
牧野の腕ってそんなに華奢でスラリと長かったか・・・

ブチッ・・・

押さえていたモノが切れた。

あ 「牧野、ごめん我慢できない」
つ 「あっ、ん!! まっ、、て」

優しくしようと思っていた始まりのキスも、
俺は牧野の顔を両手で包み込み 激しく唇を奪い舌を絡めた。 
息をするのも忘れるくらいに。。。

つ 「み、みま、、ん。 はぁっ」

キスをしながら俺の手は牧野の項、肩、腕、、と滑るように撫で、
手が移動する度に 牧野の艶めかしい声聞こえが俺の耳を刺激する。
俺の背に、少し震えて添えられている牧野の手が愛おしい。。


つ 「く、くるしっ、、 」
あ 「ごめん、でも止まらないんだ」

俺のキスは牧野の唇から首筋、鎖骨と降りてゆく。

つ 「やっ、・・ ん!」

そして牧野の足に手を伸ばし軽く右足を折り曲げ、素足の間隔を味わいながら掌全体でゆっくりと撫で上げる。 恥ずかしがってちょっと抵抗しようとした牧野。 止まらないって言っただろ?

つ 「あ、、っん。 はぁっ」
あ 「綺麗だ、、」

左手で背中のファスナーを降ろし、牧野の肌が露わになっていく。 
胸元で手をクロスさせ ズラされている少しの衣装で必死に隠そうとしている。
そんなことすると、増々止まらないぞ? 恥ずかしがる牧野が更に愛おしい。 

ここはソファだけど、少しぐらいいいよな。
俺達2人だけなんだし・・・。

牧野の可愛らしい胸に1つ2つとキスマークを付けていく。 
胸元を押さえている牧野の手にキスをして 隠さないで とお願いをする。
牧野の手から力が抜けて、 もっと、もっと俺のシルシをつけようとした。

止められない俺は、何だか引掛かる事も、いつもなら気付いただろうに、我慢のし過ぎと興奮で冷静でいられなかったんだ・・・・・・


バタン!

桜 「急に開けないで下さいよっ! センパイ達がリビングでイタしてたらどうするつもりなんですかっ!」

総 「んなワケあるか! 牧野は鉄パン! ハジメテを、夜になってないこの時間に、ベットじゃない所でするはずないだろ? それにアイツら今頃雪で遊んでるつーの。 お子ちゃま牧野だからな!」

桜 「まぁ、センパイはそうでしょうけど、美作さんが盛っているかもしれないじゃないですか! だって私、、はっ!!!!」

総 「常識人のあきらだぜ? ったく俺はココに来たくなかったんだよ。 様子を見て来いって・・・・・親父と晴ちゃんがいうから。 いないなら帰ろうぜ!」

桜 「に、にしかど、、 ヤバイです・・・」

総 「あぁ?」

あ・つ・総・桜 「「「「・・・・・・・・・・・・・・・・・・・うわぁぁぁぁ!!!!」」」」

あ 「く、来るなっ!!!!!!」
つ 「いやぁぁぁぁぁぁぁぁぁ」

桜 「だから言ったじゃないですかっ!!」
総 「あきら盛ってんじゃねぇーーーー!!」


*☆*゚・*:.。. .。.:*・*☆*゚・*:.。. .。.:*・*☆*゚・*:.。. .。.:*・*



総 「あきら悪かったって」
桜 「センパイがお困りだろうと思って、反省して服をお持ちしましたの」

総二郎はあきらに一応謝り
桜子はつくしを着替えさせに、その場を離れた。

あ 「・・・・・・・・」
総 「まぁまぁまぁ。 てかよ、牧野のハジメテをこんなソファではないだろ? くくっ。 まっ、とりあえず良かったわ。 寸止めで」

あ 「あ゛ぁ?」
総 「こっち向くなよ。 お前のズボンの膨らみなんぞ見たくねぇからな」

顔だけ鬼のような形相で総二郎を睨みつけるあきら。
そりゃそうだ。 寸止めだから。。 
しかも聞き捨てならない言葉、、 ズボンの膨らみ。 
仕方ない。 寸止めだから。。 

総 「晴ちゃんから伝言な。 《バージンロードはその名の通りであるべきだ!》 だとさ」
あ 「はっ・・・・・・?」

総 「俺は伝えた。 お役御免! 桜子ー帰るぞぉ」
桜 「用件は終わったのですね」

着替え終わったつくしと、、呆然と立ち尽くすあきら。

総 「メリークリスマス!!」
桜 「ごきげんよう」

パタン・・・・・


なぁ、、あきら


俺達はずっと・・・仲間だ。
あきらはずっと・・・お預けな。
牧野も当分ずっと・・・鉄パンな。
西門家と牧野家はずっと・・・安泰な。
司・類・桜子・滋は当分ずっと・・・楽しめる?

ずっと・・・? は永遠じゃないからよっ!! 
楽しく過ごせよ、2人でな♪

メリークリスマス!!




Fin.




こんにちは

クリスマスコラボ
いかがでしたでしょうか?

素敵なクリスマスを
どうぞお過ごしくださいませ

やっぱり寸止めでごめんなさい


*☆*゚・*:.。. .。.:*・*☆*゚・*:.。. .。.:*・*☆*゚・*:.。. .。.:*・*


コラボの皆様

クリスマスコラボという
素敵な機会をくださり
ありがとうございました

ええーっ!! と舞い上がり
メンバーを聞いて豪華で・・
うわぁ〜と驚き

か、書けるだろうかと。。
1人アタオタもしました 笑

とっても楽しい時間を
ありがとうございました


あお












あお

閉じる コメント(8)

あきら・・・寸止めはキツイね(笑)
恥ずかしがり屋のつくしも、その気になっていたというのに。
総ちゃんと桜子、見事なタイミングで阻止しましたね。
年明け早々、姫始め・・・いや、何でもない(笑)
あきらに幸あれ!щ(゜▽゜щ)

2016/12/25(日) 午後 10:33 中将

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har〜さま。

楽しかったねぇ♪♪ ワクワク&ドキドキだったわ! ずっと。
ずっと寸止めかもぉ〜 笑
あきらの幸せは一体いつ・・?
もちろん! 又ご一緒してもらえると嬉しいです❤

2016/12/26(月) 午前 7:53 [ あお ]

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gip〜さま、おはようございます♪

かまくらね、でも入ったことないんです。笑
良くご存じな方から、それは違うよ!っと言われちゃったらごめんなさい、、なんです。
うちのあきらはいつも残念。。 可哀そう 笑
いつかは幸せにを目標に?!

コラボ、とっても楽しかったです!
こんな私ですが、こちらこそどうぞよろしくお願いします♪

2016/12/26(月) 午前 8:01 [ あお ]

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花〜さま、おはようございます♪

あきらの受難、、なんかいいお題♪ ふふふっ
あきらスキ〜な私ですが、なかなか幸せにしてあげられないんです 笑

バナー、もちろんどうぞです! うっ嬉しっ。
コラボと〜っても楽しかったです。
こんな私ですが又声を掛けて頂けると嬉しいです♪
末永〜くよろしくお願いします♪ (^O^)

2016/12/26(月) 午前 8:17 [ あお ]

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中将さま。

当方『あおいろ』お約束の寸止めです。笑
もうね、寸止めシリーズつくらなきゃ、かもしれません♪
あきらの春はいっつっかなぁ〜?!

2016/12/26(月) 午後 5:35 [ あお ]

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yu〜さま。

コメありがとうございます♪
そう! あきらにとって『変に忘れられない人』 だったのです。
遊ぼう❤と思って見つけた・出会った人ではなく、、
慰めあった、、というか。。
あんまり深く書くとつくしが可哀そう? どうしよ? クリスマスだし。。 と思い、そこはさらっと。
でも晴ちゃん登場だし。笑 そこは出すんかい!みたいな。

あきら君可哀想(((*≧艸≦)ププッ
↑そう思って貰えて、お話書いて良かった♪ いぇ〜いです!!
あっ、私、あきらすき〜なんですよ♪

2016/12/26(月) 午後 5:41 [ あお ]

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り〜さま。

こんにちは!
コラボをUPできて本当にホッとしています。
そして、年末。。 年賀状がまだ、、掛けてません 泣&笑

総二郎目線、、に書けたかどうかは、、み、見逃してもらおうっ!
なんて。。 コラボ、緊張しまくりでしたよぉっ!!

いつかはRを、、と思うんですが、私にはまだまだ修行が必要。。で、寸止めでとまっています 笑

2016/12/28(水) 午後 10:39 [ あお ]

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あっ、さ〜さま!

気に入って頂けて良かったです♪
あきらくん、独りかまくらで冷やしながら反省会と挽回の機会を
狙わなくちゃね 笑

男の人の寸止めって、、大変なんでしょうね。笑

2017/1/6(金) 午後 0:42 [ あお ]


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