|
人と人なので難しいことはわかっているけれど。
大切な人と友達で居続けることって、そんなに難しいことなんかなぁ。
利害関係無しに、無償で好きでいることは特異なことなのだろうか。
というか、友達にそういうことを求める必要性がわからないけれど。
何があっても見捨てないっていうのは、生きていくうえでは致命的な欠陥なのかも知れない。
それも私の業なんだろうなぁ。
それでも、人間関係には恵まれてると思う。
出合いというのは不思議なもので、
必要なときに必要なものに出会えるようになっている、と、思う。
それに気付くか気付かないか。
そして、それが必要でなくなったとき、それでも大切に持ち続けるのか捨ててしまうのかは人それぞれ。
どっちがいいのかなんて、よくわからない。
でも、私は捨てたくないなぁと思う。
いらなくなったら、いなくならなくちゃいけないのを、どうしても割り切れないでいる。
もう言葉は届かないのよ、もういいのよ。
それでも、どれだけ痛い思いをしたとしても、大切なのは変わらず。
一人になっても、
できることならただ仲の良い友達でいたかったなぁ。
|

- >
- Yahoo!サービス
- >
- Yahoo!ブログ
- >
- 練習用





そうですね。
自分も利害関係一切なしで友だちとずっと一緒にいたい
と思ったことがあります。
しかし、今学生なんですけど
学校が変わると連絡も途絶えてしまって、
ああ、あの頃には戻れないのかなと
感傷に浸ることがあります。
自分は長時間離れてしまっているのだから
向こうが忘れても仕方がないなと割り切ってます。
ユキさんは寂しがりやなのですね。
私もですがやはりそれも仕方のないことだと思います。
時と共に何かが変わっていってしまうのですよね。
2012/1/11(水) 午後 8:59 [ 加藤小鳥 ]
犀龍さん
どんなに仲が良くても会わなくなる友人もいて、
それはそういうご縁だったのだろうし、忘れられることは仕方ないと思うのです。
それは哀しいけれどそういうご縁で、そういうものも必要でそうなったのかなと。
でも、その人といたことや大切だという感情を否定するわけではないと思うので、
捨ててしまうのとは違うかな、と。
でも、いらないといってしまうのは
仲が良かったことや関わったことで少なからず変化したものまで否定される気がして
やるせないです。
2012/1/19(木) 午後 0:10