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親知らずを抜いて5日。
傷のふさがり具合の検査に行ってきたのですが。
お医者さんに「痛かったでしょう?」と聞かれて、
いえ、全く痛くなかったです、と答えたところ、
「全く痛くないはずはないんだけど・・・」と、言いつつ傷口を見て・・・
「え?あれ・・・?お・・・ほとんど、ふざがってますねぇ・・・」と。
傷の治りは元々早かったのだけれど、
最近少し治りにくいような気がしていたので、体質が変わったのかと思っていたのですが。
大丈夫そう。
やはり全く病弱なんてことはなく、頑丈だということは証明された気が。
インフルエンザやおたふく風邪など、流行れば律儀に必ずもらってくるし、
アレルギー体質でぐったりしていることはあるけれど。
強いんだか弱いんだかわからない。
歯を抜いた後は、
ぽってりしていたぽっぺからあごの線が、それなりに綺麗になって、目が心なしか大きくなりました。
片方だけ。
左がまだなので、違和感が。
それに、
話しやすくはなったけれど親知らずで支えられて楽をしていたため、
顔の筋肉をいかに使っていなかったかが露見して、右側がうまく動かせない。
顔面神経痛じゃあないよね、と、怖くなるくらい。
ちょこっと神経くっついてきていたので、顔の神経傷付いてないよね、とか。
まさかそれで痛みがなかったんじゃあ・・・。
口とじれるし大丈夫かな。
次は左です。
それより、取れなくなった指輪を切らずに安全に穏便にとる方法が目下の課題。
綺麗にはまり込んでいるだけで、締め付けられる感じがあるわけでも、痛いわけでもないのですが。
石鹸も温めるのもだめでした。
痩せるしかないかな・・・。
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