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今週の「夏目友人帳」、また泣いてしまった。
文化祭のお話。
人との関わり方ってよくわからない。
でも、
夏目が人の温かさに触れて、夜こっそり泣くところ、すごくわかる。
人の冷たさでは絶対に泣かない。
泣けない。
もうそんなの慣れてしまって、心が固くなってしまったから。
でも、温かさを貰ったらすぐに泣いてしまう。
辛くて泣けなくなって、窒息しそうになったとき、いつも心をほぐしてくれる。
辛いと思っていることを知らずに別件でだけれど、でもとてもタイミングよく。
辛いことを泣いて吐き出せないことはきついけれど、
それでも良いんじゃないかなぁ。
今期の「夏目友人帳」は、自分と重ねられるところがとても多くて、ものすごくツボなのです。
毎週毎週泣きすぎて大変なことに・・・
友人って、
理屈じゃなくて難しく考えるとなんだかよくわかんないけれど、大事なんだよねぇ。
なんとなく友人だと思ったら何があってもそうそう変わるものじゃあないし。
大事なものは大事。
夏目の友人感覚は 共感できる、ような気がします。
やっぱりあれですね、ニャンコ先生いいですね!
頼りになるけれど、ちょっとマヌケでかわいい・・・。
1年後、お待ちしてます!!
もちろん、お話できることは何倍も楽しみに。
だから、
一人で抱え込んで頑張りすぎないで、
「次会ったらこの愚痴笑い話にして言ってやるんだー!」くらいで楽しんで来てください。
目だけ見開いてたら、体験したことなんて全部これから歩くための栄養になるので、
気張らなくて大丈夫です。
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