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当時の我がブログの名物企画
シチュエーションが2年ぶりに復活しました!
細かい設定とかは過去ログ見てください
ではどうぞ
参加者
友人その1 den ほぼ初参戦(キャラは何とも凄いキャラ)
その2 ヤイバ 平常運行(妹キャラ)
その3 ZIN 欠席
その4 月光 元ロマンティック大統領(2年前は凄かった)
その5 トゥルーデ 爆弾(名の通り)
その6 ターメリック 金剛デース(金剛風のキャラでした)
その7 Irisu-335 平常運行(ドSかと思いきや・・・)
私 平常運行(変なキャラ)
シチュ1「家に女の子の留学生がホームステイする事になった主人公
そして後日、ホームステイする女の子が家の前にやって来て主人公を見て一言」
den 「私を・・・覚えていますか・・・」(本人はだいぶ渋い声で言いました)
ヤイバ 「5年ぶりだね。お兄ちゃん」(義理の妹という設定)
月光 「家を間違えました」(そしてUターン)
トゥルーデ 「(主人公の後ろを見て)スタンドがいる」(訳が分からない)
ターメリック (名前を聞いていた前提で)「貴方が○○くんですネ。ヨロシクオネガイシマース」(金剛デース)
Irisu-335 「この家では斬新なペットを飼っていますね」
私 (日本語以外で挨拶)
ターメリック 「よろしくおねがいしま・・・貴方・・・もしかして・・・・いえ、なんでもないわ」
Irisu-335 「あ、昨日の痴漢の人ですね」
ヤイバ 「お前は強いのか?」
私 「宅配便です・・・あれ、この国の挨拶はこれじゃないんですか?」
トゥルーデ 「あ、足ねーよ、こいつ」
シチュ2「挨拶も終わり、主人公は家の中を案内して、
リビングで休憩をとっている時、ホームステイの女の子が家の感想を一言」
den 「貴方は覚えてないようだけど、変わらないなここは」
ヤイバ 「もう、お兄ちゃん。私がいないと全然掃除しなんだから」
月光 (家を見回して、口を押さえて出て行く)
トゥルーデ 「この家、もう滅びそうだね・・・」
ターメリック 「○○!○○!!トイレとお風呂が別れてマース!?」
Irisu-335 「この豚小屋狭いですね」
私 「(片言で)この大きさじゃ私のベッドが置けません」
シチュ3「リビングで休憩していると、女の子が眠たそうだ、
どうやら時差ボケらしい「横になって寝るか」と言った主人公に
ホームステイの女の子が一言」
den 「いや、私は壁でいい、横になるのは落ち着かないんだ」
ヤイバ 「お兄ちゃん、久々に一緒に寝よ?」
月光 (主人公の視線気づいて出て行く)
トゥルーデ (浮いた)
ターメリック 「○○、膝貸してほしいデース」
Irisu-335 「私に豚小屋に寝ろっていうの?貴方が新しい家を用意しなさい」
私 (「わかった」といって適当なところで眠くなった)
シチュ4「時差ボケで寝ているホームステイの女の子の代わりに荷物を部屋に持っ ていった主人公
汗も掻いたし、シャワーでも浴びようとバスルームに入ろうしたらなんと
そこには寝ているはずのホームステイの女の子が入っていた
ホームステイの女の子は主人公に気づき、一言」
den 「誰だ!?(殴りかかる)」
ヤイバ 「(満面の笑みで)久々に一緒に入る?」
月光 (悲鳴と共に備え付けのものが飛んでくる)
トゥルーデ 「お前のも見せろ」
ターメリック 「もう、一緒に入りたかったらいってくれればいいのにー」
Irisu-335 「(満面の笑みで)覚悟はできているんでしょうね?」
私 「どうしたの?何かあったの?」
シチュ5「夜、主人公が目を覚まし、水を飲もうとリビングに行くと
そこにはホームステイの女の子がいた 主人公に気づき女の子が一言」
den 「あ、すまない、起こしてしまったな。できる限り気配を消していたんだがな」
ヤイバ 「やっぱり、お兄ちゃんと一緒にいたいな」
月光 (リビングの床に魔法陣を描いていた)
トゥルーデ 「今から布団に進入しようと思ったのに」
ターメリック (泣きながら)「○○、少し聞いて欲しいデース・・・」(その後身の上話)
Irisu-335 「来たわね。約束の時間より遅いじゃない、覚悟できているんでしょうね」
私 「ん?何だい?(手には主人公の秘蔵のお菓子)」
シチュ6「主人公が通う高校に初登校する日、ホームステイの女の子が家の前で主人公に一言」
den 「帰りも・・・一緒に帰れたらいいな」
ヤイバ 「お兄ちゃんと一緒に登校するのは久々だね。嬉しいな」
月光 (空港へと行こうとする)
トゥルーデ 「貴様はすでに遅かった・・・」
ターメリック (照れながら)「ここのまま登校するとなんだかカップルみたいデスネ」
Irisu-335 「鞭は持っていっても没収されない?」
私 (「先に行くねと」といって行くのはいいけど目の前でこけて)「あぁ〜学校指定の制服がぁ〜」
シチュ7「主人公のクラスに入ることになったホームステイの女の子
ホームルームでのホームステイの女の子の挨拶」
den 「貴方と同じクラスか・・・どうやら私の運も捨てたもんじゃない」
ヤイバ 「やったよお兄ちゃん、一緒のクラスになれたよー!!(満面の笑み)」(飛び級設定)
月光 パス
トゥルーデ 「あとで帰ったら遊んでやる」
ターメリック 「英国から来た留学生の××デース!!ヨロシクオネガイシマース!!」
Irisu-335 「生きのいい豚たちがそろっているじゃない、さぁ跪いて啼きなさい」
私 (恥ずかしがって教卓の上にあった出席簿で顔を隠した)(猫吊し風)
シチュ8「休日、ホームステイの女の子を町を案内する事になった
そこで女の子が気になったお店(屋台でも可)を指差して一言」
den パス
ヤイバ 「わ〜こんなところに新しい店ができたんだ。いってみよ?」
月光 (町の一角をさして)「あそこは昔畑だったの」
トゥルーデ 「このお店、カードで買えますか」
ターメリック 「○○、あのたこ焼きを食べたいデース!ところでたこ焼きってなんデース?」
Irisu-335 (いかがわしいお店)「あそこで私が愛用しているムチの新しいモデルはあるかしら」
私 「(手にはすでに食べ物でいっぱいなのに)次はあそこいこ?」
シチュ9「ホームステイの女の子が何か聞きたい事があるようだ、主人公に向かって一言」
den 「貴方に、大切な人はいますか?」
ヤイバ 「お兄ちゃんって、今彼女いるの?」
月光 「貴方はもう気づいているんでしょ?(意味深)」
トゥルーデ 「お前の寿命はあと3日だよ」
ターメリック 「○○、私に何があっても守ってくれますか?」
Irisu-335 「貴方、私以外にご主人様いないでしょうね?」
私 (主人公の秘蔵のお菓子を持ってきて)「これ何処で買ったの?」
シチュ10「ホームステイの女の子とお別れの日 空港で主人公に向かって一言」
den 「実は・・・私は漫画やアニメが好きなだけなんだ」(まさかの一言)
ヤイバ 「お兄ちゃんと別れたくない!だってお兄ちゃんのことが・・・(エンジン音にかき消されて先はきこえない)」
月光 (忘れ物を思い出して空港から出てくる)
トゥルーデ 「今日がお前の命日だ」
ターメリック (前日に何かがあったこと前提)「絶対に絶対に約束忘れないでくださいネ!絶対に迎えに来てくださいネ!!」
Irisu-335 「私が使ってたムチとか、実は私に使って欲しかったの」
私 (まだ主人公の秘蔵のお菓子をもっていて)「ねぇ、何処でこの菓子買ったの!?早く教えてよ!」 いかがでしたか?
2年ぶりで調子が出なかったりしますが
ノリはいつも通りです
あとこれも2年前制作なので当時はこんなのを作っていたんだなぁと
しみじみと思いました
つっても、これは友人のZINの制作でしたけど 本人いなかったです
今後も継続させていくようなので
新しいシチュに期待です
では
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夏休み、有意義に過ごしてね。




