|
早速、UPいきます。
勝馬ヴィクトワールピサの馬場入り。
1番人気ブエナビスタ馬場入り。
返し馬へ。
08年菊花賞勝オウケンブルースリ。
1周目より。
最後の直線。
ブエナ猛追。
角度的には余裕勝みたいですが実際は・・・。
表彰式プレゼンター、横綱白鵬関。
記念撮影に向かうヴィクトワールピサ。
関係者の記念撮影。
勝利騎手M.デムーロ。
ファンへのアピール。
勝利馬服で。
表彰式にて。
身長の差が・・・。
以上で有馬記念の報告を終わります。
次回は帰路に撮影した鉄道写真をUPします。
お付き合いどうもありがとうございました。
|
競馬写真
[ リスト | 詳細 ]
|
昨年の有馬記念遠征の続きになります。
中山競馬場到着後、18時まで中央門近くの邪魔にならない所に列が並びます。
18時より係員の誘導を受け、地下の入り口前から並んでいきます。
右手が地下入り口です。
写真は09年の有馬前夜の模様です。
地下入り口前のホールに誘導されます。多分18時に並んでいるとこの位置まで行けるみたいです。
昨年の自分は列の後ろ目だったので階段下りた前位でした。
それ以降に来た人は1Fで並ぶことになります。
写真後方が正規の入場口です。
こちらの写真も09年です。
手前が1Fの先頭です。09年の自分はこの先頭でした。
明け方4時半位です。
これも09年の模様ですが、この時間位より片付けとなり、場所だけ取ってた人たちがいっせいに戻ってきます。そして45分頃より入場券の回収となり、5時より一旦建物地下の中に入りスタンド入り口の階段前に並びます。
この時点でも思い思いの入り口前を確保するための場所取りとなります。
この中央門だけは開門前に建物内に入って待つことが出来るので助かります。
画像はありませんが、この地下フロアでは一部のファーストフードが営業を始めているので毎年、麺類で冷えた体を温めています。
6時過ぎには始発で来る友人が到着するんですが、この頃より徐々に睡魔が。
そして7時半、正規開門です。友人にシートとテープを渡し、自分が友人の銀箱を持ちます。
こうしてスタンドの場所取りが始まります。
写真は昨年の模様です。自分の後ろから来る人達を撮ってみました。
左で階段下を覗いている人は職員です。
当然皆、軽装です。
念のためにポリスもいます。
例年、友人が走り、自分が荷物持ちのパターンです。
こうして有馬記念発走までの長い一日が始まります。
以上で開門編は終了です。
次回はメインのレース編をUPしますので宜しく願います。
今回もお付き合い有難うございました。
|
|
遅くなりましたが、11月14日に京都競馬場で行われたG1エリザベス女王杯の勝馬スノーフェアリー号の
画像をUPします。
京都競馬場、第35回エリザベス女王杯(G1)より
パドックにて
本場場入場にて
スタート後の先頭集団を
(右端に三冠馬のアパパネが見えます)
最後の直線にて
(すでに独走です)
ゴール後
後検量へ向かいます
(馬の表情がカメラ目線に見えます)
記念撮影にて
(イギリス代表馬の優勝で関係者のアクションも派手です)
優勝馬服を着用し
表彰式後の記念撮影より
(この日のイベントゲストで表彰式のプレゼンターを勤めた俳優、溝端淳平さんも写ってます)
この馬がJCに出てたら、と思うとちょっと残念です。
これでエリ女の画像UPを終わります。お付き合い有難うございました。
|
|
この日は午後から雨の予報でした。
昼頃までは時より薄日が差しいい感じだったんですが
レース直前より小雨となりレース後には本降りと予報通りのお天気になりました。
写真は優勝馬のビックウィーク号を。
2010年10月24日 京都競馬場にて
第71回菊花賞より
パドックより
最後の直線(G前)より
ウイニングランより
記念撮影他より
以上で菊花賞のUPを終わります。
秋の京都はお天気がよければ逆光がきつくなるし
お天気が悪いと露出がきつく本当に撮影が難しいです。
今回もお付き合い有難うございました。
|
|
春の天皇賞以来の撮影です。
10月17日と24日のG1からまずは秋華賞のアパパネ号です。
2010年10月17日 京都競馬場にて。
第15回秋華賞より
パドックにて
本馬場入場にて
最後の直線(G前)より
ゴール後
ウイニングランより
記念撮影他より
三冠達成を祝福する横断幕が用意されてました。
(報道の方達でみずらいです。)
以上で秋華賞のUPを終わります。
続いて菊花賞の写真を準備出来次第UPします。
お立ち寄り、お付き合い有難うございました。
|






