時事毒舌

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潘国連事務総長

国連事務総長

韓国の潘基文事務総長就任1年がたちました。
やはり彼は純粋な朝鮮人であった。身内を重宝する伝統は変わらず、歴史は無視。

潘基文氏の行動はまさに反日
東海と竹島問題の記載を許した事は、公平であるべき国連における地位を利用して反日を醸成することを目的としている。しかし、韓国、潘基文氏が国連の場に持ち出せばブーメラン効果により自国の不利になる。日本はこの機会を逃さずに反論してゆくべきであり、これを機会に日本海の呼称と竹島の領有権を世界に向けて発信してゆく事が肝要である。

身内贔屓「韓国職員25%増、最高幹部5人」
今回の繙基文事務総長就任1年を過ぎて判明したことは、国連職員の同胞偏重に批判が出ている事である。同士の下で、ニューヨーク、ジュネーブなどの国連事務局に勤務する韓国人職員数が急増中、就任前より25%も多くなっている。特に問題なのは、政策決定に直接関与出来る最高幹部クラスの事務次長補異常の韓国人職員は、2人から5人に増え、「潘体勢」の採用や登用は国連内では異例と受け止められている。

2006年繙氏就任前で51人が就任後07年6月で64人、06年6月以降の採用職員の内事務総長スタッフ人員64人の内11%7人が入っている。
事務局以外では昨年10月に崔英鎮前国連大使がコートジボワールの事務総長特別代表に任命されている。その際、米紙ワシンポストも「韓国人主要ポストに、潘氏は〔情実〕を否定」という見出しの記事を掲載し、「母国の利益を優先している」といった国連内部や外交官の不満を伝えた。

潘氏は「あえて韓国と距離を置こうとしてきた。批判は全く不当」と強く反論。ニューヨークタイムス紙記者のジェームス・トラウプ氏は「複数の韓国人スタッフが公式、非公式に繙氏の顧問団になっている、彼らは勤勉だが秘密主義と見られ、潘氏が内側にいる印象をあたえている」と指摘する。

前任のアナン氏は、自国幹部出身者は就任前の2人から1人に減少、その前任のガリ氏は2人と変わらず、さらにその前のデクエヤル氏の場合は就任前、後8ケ月時点でも事務総長特別補佐官以上の自国出身幹部はいなかった。

昨年11月には、潘氏の娘婿のインド人国連職員が国連イラク支援派遣団の官房長官に抜擢され、国連職員組合は「親類縁者や有人を頼った求職」を批判する文章を先月、採択した。中には、コートジボアール特使は危険な任務で他の人に断られた、韓国は分担金に比べ職員数が少なかった、事務総長誕生を生かし増強した。日本も戦略を検討した方が良いと提案する。通常予算の分担金拠出で2位の日本の事務総長特別補佐官以上の職員は、赤坂清隆広報局長だけだ。

之でも潘氏は「あえて韓国と距離を置こうとしてきた。批判は全く不当」と言い張るのだろうか、自分の周りに自国出身者で固め、親族を登用し韓国人職員の増強をしている。之が韓国と距離を置いたやり方なのか。前任者はむしろ自国出身者の登用をさけ、癒着を排除している、之が上に立つ指導者の信の姿である。

やはり朝鮮人「韓国、北朝鮮」は、其れと支那人も入るかな、彼らは日本の常任理事国阻止を企てて、反日感情をあおっている。この両国のやり方、自国の親族しか信用せず、上に立つものが自分の利益で人事から職域確保も、自らの私服を肥やし、利益を独占する。日本が潘氏の国連事務総長就任阻止を活動していたわけだ。

未だ朝鮮は未開国
それにしても、国連の場に自国の理論を持ち込むとは、彼らの国は信の民主主義なのか、未だに20世紀前半の朝鮮王朝から抜け出していないのだろうか。

民主党の馬鹿さ加減
日本ももっと冷徹に現実を見据え、甘い考えを捨て国連重視をやめ、強国の理論に翻弄されることなく自国の利益を追求すべきである。民主党の小沢氏は何処まで国連の事が理解出来ているのか。これほど馬鹿な指導者は見たこと無し。

朝鮮人よ、もっと大人になれ。

産経新聞より


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