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河野洋平の馬鹿さぶり
河野議長が中国外相に「チベットは内政問題」とのおべっかを使った。今、世界での聖火リレーの抗議の嵐が目に入らないようだ。支那の外務省の見解と瓜二つ、これほど馬鹿だったとは、此処まで来れば国辱。しかし、これは河野洋平ばかりではない、日本の国会議委員ばかりかマスコミはじめ経済人が、ダライラマ一四世と日本訪問時に合った人は安部首相の夫人と自民党の太田誠二人権問題等調査会長の二人だけ。
こんな馬鹿な、何時もはテレビタックルで威勢の良い各政党の諸先生方が沈黙をしていることが不思議、いつもは支那相手に発言をしている饒舌さはどこへきえた。やはり口先だけの空威張りだ。言うからには行動でも示して欲しい。それが出来ないならテレビで大口たたくな、結局選挙の時の票ほしさだけではないか。
また、左翼の人権擁護団体連中は何故沈黙しているのだ。米兵の蛮行、イージス艦と漁船の事故ではマスコミも挙って非難の大合唱、チベットでこれだけ大量に虐殺がおき、トルキスタンはじめ支那の植民地下にある、声なき声を代弁するきはないのか、結局左翼の人権擁護はご都合主義の左翼の生き残りのパホーマンスにすぎない。
河野の馬鹿さ加減と左翼のご都合主義は相通じるものがある、どっちも同じ穴の狢。これがマスコミはじめ、政界を動かしているとは、国民よ事実をみつめて選挙に行こう。左翼マスコミの裏を読め。
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屑マスコミは、もう!表現する言葉が出ない程に腐れ切って居り、マスコミ人の言動は日本国への破壊活動其の物です。“マスコミを浄化しなければ日本に未来はない!”と断言出来るでしょう。政界は政界で国賊どもが跳梁跋扈で政治家と呼べる者は1〜3%位だと思います。河野洋平の名を聞いただけ反吐が出る程で、此の様な売国奴が衆院議長の椅子に胡坐を掻いて座っているのは“外道の洒落”で背筋に悪寒が走る!。河野には怒り心頭だが、其れ依りも、『人間の皮を冠った化生の河野』を、毎回選挙の度に投票する小田原市民には100倍も腸が煮え繰り返る。
政界再編制でスッキリした形に成らなければ、次回の選挙は支持する党が無い・・・。
日本は真っ暗闇で夜明け宇宙の彼方で浮遊しているでしょう。
もう!崖っ縁に立たされて居る日本・・・
奈落の底が大きな口を空けて待って居る。
私の妄想で有って欲しいものです。
傑作!〜。
2008/4/20(日) 午前 10:54 [ gre*n*hub*32 ]
何時も鋭いつっこみありがとうございます。明治維新の志士達の爪のあかでも煎じて飲ませたいですね。よく、役者は畳の上では死ねないともうしますが、政治家も同じだと思います。政治家が職業になったとたん、職業となり自己保身に走ります。嘆かわしいですね。
2008/4/28(月) 午前 9:43 [ BB ]